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2009.02.08 Sunday author : なぎさ

ベンジャミン・バトン 数奇な人生

JUGEMテーマ:映画




2009年2月7日 公開

★★★★★ 特殊メイクも含め見応えありで星5!


バトンのボタン


まずオープニングのワーナーのロゴがボタンになってたのが、どういう意味なんだろうと思っていたら・・・。


ご鑑賞がまだの方はネタバレしてますのでご注意くださいね。


「永遠はない」


とってもせつない話しです。


最初に病床の老婆(これがデイジー)が娘(ジュリア・オーモンド)に話す、駅に付けられた逆回転の時計の話しが主人公の人生とリンクしています。



とにかく驚いたのは主人公ベンジャミン役、ブラッド・ピットの若返りですね!


↑この時なんか、顔はメイクだというのが分かりますが、体が小さいんですよね。
この辺りの合体はどうなっているのかと。

体は老人なのに心は子供だと言うことをブラピは上手く演じて表現しています。


そして、ベンジャミンを育ててくれたお母さんのクイニー(タラジ・P・ヘンソン)の優しさ!




徐々に若返り始めるベンジャミン




髪は増え、シワはなくなり・・・




ここまで来ると眼鏡も必要ない。

逆方向へと進む二人が唯一、同じ時を過ごせた年代がここ。


後半にはブラピのデビュー当時、『テルマ&ルイーズ』の頃の若々しい姿が見れて最高でした!




特殊メイクはブラピだけじゃなく、ベンジャミンとは対照的な存在として老いていくデイジー役のケイト・ブランシェットの変化も凄かった!

もちろん子供の頃のデイジーはエル・ファニングちゃんが演じていますが、メイクだけじゃなく映像処理もしているのでしょうが成長した若いデイジーのみずみずしさに目を見張るものが!


しかも、ケイトのバレー姿もキレイでした♪


ベンジャミンの人生には何人も大切な人を失っていますが、エリザベス・アボット(ティルダ・スウィントン)だけは、彼と別れて自分の人生を歩き出したのでしょうか、海峡横断の遠泳記録を最高齢で樹立します。

そのニュースをテレビで偶然知ったベンジャミンが静かに微笑んだのが印象的でした。


原作は1920年にF・スコット・フィッツジェラルドが書いた短編。


2年前から撮影が始まったという本作は、2倍のスタッフと2倍の編集時間を費やすほど時間も人もかけて作られたらしい。

監督はデビッド・フィンチャー
脚本は『ミュンヘン』エリック・ロス


上映時間は実に167分という長編なんですよねぇ。


それでも飽きさせません。


老人で産まれたベンジャミンと、愛するデイジーがまるでお互いが逆方向に進む乗り物に乗っているかのように、ベンジャミンはどんどん若くなり、デイジーは容赦なく老けていく。


デイジーの人生は普通の人なわけですが、ベンジャミンを愛してしまったために悲しい結末が待ち受けます。


ブラピとブランシェットは『バベル』でも夫婦役でしたね。


やがては赤ん坊に返るであろう自分の将来を考えてデイジーの前からいなくなったベンジャミンだったのに、なぜ再びあそこで帰ってきてしまったのか。

ことを終えて、下着を身に着ける時のデイジーの後姿に年齢を感じさせるものが・・・。


結局、ベンジャミンのの最期はデイジーの腕の中で迎えることになるという物悲しいお話しでした。


ハリケーンが迫る病室で静かに息を引き取るデイジー。


取り外された逆回転の時計が浸水していくラストは二人が永遠になった印だったのでしょうか。
















| 映画 《ハ行》 | 16:18 | comments(22) | trackbacks(77) | pookmark |
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COMMENT
なぎささんはばっちりハマったみたいですね♪
本当長い映画なのに、飽きずに観られる作品でしたね。
人もお金も2倍?それも納得の仕上がりでした。
こうゆう映画らしい、映画ってなんか久し振りに
観た気がしました。
| miyu | 2009/02/08 5:18 PM |
>miyuさんへ
早速トラコメを頂戴してありがとうございます♪

>こうゆう映画らしい、映画ってなんか久し振りに観た気がしました。

えぇほんとですね!
静かに進んでいく物語の先が早く知りたいと思わせてくれるような映画でもありました。

なんと言っても後半のブラピの若さ溢れる姿は必見でした!
逆に彼は歳をとったらあんな感じの爺さんになるんだろうかという想像もさせていただけましたが(笑)
| なぎさ | 2009/02/08 5:30 PM |
こんばんは♪
長かったわりに時間を気にせずあっという間な感じで観られました。
もぉブラピの若返りにはワクワクしながら観てましたよっ。
今なぎささんのトコで気づきました。「バベル」でお二人夫婦でしたね・・・もうすっすり忘れてる〜ダメだ^^;
2年前から始まって2倍のスタッフに2倍の編集時間、そして2月に公開・・・2づくしですね(笑)
| ゆかりん | 2009/02/08 8:42 PM |
なぎささん、こんばんは。

脇の方々まで個性的で、見応えのある映画でしたね。
雷に7回もあたったおじいさんとか、
老いてから海峡(?)泳ぎきったエリザベスも素敵でした。
ブラピもケイトも美しかったわ!
40代は美男美女のカップルでしたね♪

| オリーブリー | 2009/02/08 9:31 PM |
エリザベスとのエピソードがとてもよかったです。デイジーが最愛の人であることは間違いないんだけど、ベンジャミンの記憶の中ではエリザベスもまた大切な女性なんですよね。
テレビニュースでの“再会”で穏やかに微笑むベンジャミンの表情にそう思いました。
| SOAR | 2009/02/09 12:26 AM |
>ゆかりさんへ
こんにちは〜♪

>2づくしですね(笑)

ほんとだぁ!

>もぉブラピの若返りにはワクワクしながら観てましたよっ。

右に同じです!
90年代の彼を思い起こさせる風貌に一瞬キュンとなりました♪
やっぱイイですねぇ〜ブラピって!

>「バベル」でお二人夫婦でしたね

なんかもぉ昔のことみたいですもんね〜。
もひとつおまけに、デイジーの子供時代を演じてたエル・ファニングチャンは『バベル』でこの二人の子供という設定でしたね。

長くてもここまで集中して観られれば満足できますよね〜。

| なぎさ | 2009/02/09 8:10 AM |
>オリーブリーさんへ
こんにちは〜♪

>雷に7回もあたったおじいさん

あのおじいさんはちょっと笑える存在でもありましたよね!
さり気なく無視してるみたいなベンジャミンも・・・。
他にもエリザベスや、ピグミー族の男性とか、タトゥーだらけの船長さんとか個性豊かな脇役揃いでしたよね!

>ブラピもケイトも美しかったわ!

そぉそぉ!
『バベル』の時の二人は生活に疲れた夫婦っていう設定だったから輝いてなかったけど、今回のお二人はスワロフスキーのような輝きを放ってましたよね〜♪
絵になります!
| なぎさ | 2009/02/09 8:16 AM |
>SORAさんへ
こんにちは〜♪

>エリザベスとのエピソードがとてもよかったです。

そうでしたね〜。
彼女と出会った頃のベンジャミンはまだそんなに若くなかったのに、エリザベスは彼の内面を見抜いていたような感じでしたね。
ベンジャミンと出会ったことで彼女は生き生きしていきましたからね。
| なぎさ | 2009/02/09 8:19 AM |
なぎささんこんにちは★

人生や、老いについてを考えさせられたお話でしたよね〜
最近はノンフィクション映画も多いなか
ファンタジーでもあったけど切ないお話でした、、、、
んー、ブラピの若い頃から歳とったところまでみせられて自分もこれ以上歳よりたくない〜!!って思ちゃった(笑)
| mig | 2009/02/09 12:07 PM |
>migさんへ

migさん こんにちは〜♪

>人生や、老いについてを考えさせられたお話でしたよね〜

確かに!
誰にでも避けられないことですが、普通は人生を重ねて老いていくのに、ベンジャミンは逆だったことがまた切なかったですよねぇ。

そぉ〜なんですよねぇ〜これってファンタジーでもあったんですけど、なぜか説得力あるというか、作り話と感じさせないチカラありましたよね!

張りつめていたものが老いていくと重力に逆らえずに下に垂れる・・・これ自然の原理でしょうがホント歳はとりたくないものです(笑)

| なぎさ | 2009/02/10 8:17 AM |
こんにちは〜
なぎささんも堪能されたようですね!
私もとっても感動しちゃいました♪

長さが全然気にならなくて、穏やかで不思議な気持ちで見れる映画でした。
ラストの二人が並んで歩く後姿には思わず涙が・・

CGもすごかったですが、ストーリーもすごく良かったです。
こういう人生もいいんじゃない!って思っちゃいました。
| hito | 2009/02/13 10:14 AM |
こんばんは!
母子の繋がりってなんだろうと思わせられましたね〜。
ベンジャミンが傷ついても温かく包んでくれる、
クイニーのいる「家」。
ホンモノの親子でした。
デイジーとの再会もあの家でしたし、
彼は結局あの家に帰ってきた。
2人にとってもホームでしたね。
3時間弱、長さを感じないで引き込まれていました〜☆
| kira | 2009/02/14 12:13 AM |
>hitoさんへ
こんばんは〜☆

大作でしたね!
比較的、起伏の無いストーリーながらも終始引き込まれてしまいましたねぇ。

>ラストの二人が並んで歩く後姿には思わず涙が・・

そぉそぉ!
あのシーンは脳裏に焼きつきましたね。
愛する人がヨチヨチ歩きの赤ちゃんになってしまったわけですからね〜。

>こういう人生もいいんじゃない!って思っちゃいました。

えぇ、人間って結局、赤ちゃんで生まれて赤ちゃんに返っていくわけですものね!


| なぎさ | 2009/02/14 6:49 PM |
>kiraさんへ
こんばんは〜☆

>クイニーのいる「家」。
ホンモノの親子でした。

肌の色の違う人を「お母さん」と呼ぶことも自然でしたね。
親子って最終的には"血縁"よりも"絆"でしょうかね。
捨てられていた彼を我が子として育て上げたクイニーは素敵な女性でしたよね!

ここまで長編の作品だと半ばダレたりしそうですが、これは終始引き込まれてしまいましたよね♪
| なぎさ | 2009/02/14 6:54 PM |
なぎささんこんにちは♪

いやーーーーせつなかったですね。。。
Nakajiはとってもつらかったですわ。。。
これ長かったですよね!!おしりがいたくなりましたわ。。。
| Nakaji | 2009/02/15 9:44 PM |
>Nakajiさんへ
Nakajiさん こんにちは〜♪

ほんと、ほんと、長い作品ではありましたね。
何度も脚を組み替えたり、座りなおしたり、飴なめたり・・・そんなことをしながら鑑賞しました(笑)

>いやーーーーせつなかったですね。。。

そぉそぉ!
せつなさ全開の映画だったです!
夫婦のどちらかが要介護になることはあっても、オムツをした赤ちゃんになるなんてせつな過ぎますよね。
| なぎさ | 2009/02/16 8:21 AM |
こんばんは!
私もとっても感動しました!
本年度ナンバー1に選んじゃうかも!(気が早い?)
しみじみ優しい物語なんだけど
すごく切なかったです。
愛する相手とともに年をとれない・・・
生まれた子供の父親でいられるのはほんのわずか・・・
すべてを受け入れて精一杯生きたベンジャミンの人生は幸せだったという感じ方もできますが
私は彼が可哀想でなりませんでした。
それでも人生は素晴らしい・・・というよりは
それでも生きなければいけないのが人生だ,って感じかな?
ああ,切ない!
それにしても,ブラピ・・・いいオトコだなぁ。
| なな | 2009/02/16 11:03 PM |
>ななさんへ
こんにちは〜ななさん♪

>それにしても,ブラピ・・・いいオトコだなぁ。

そぉ!これなのよ!
やっぱりイイ男なのよブラピって♪(ここを強調・笑)
ケイトも美しかったけど、やはり改めてブラピの男前度を確認したって感じですね。

仰るようにほんとせつなくて悲しい運命の二人でした。

>それでも人生は素晴らしい・・・というよりは
それでも生きなければいけないのが人生だ,って感じかな?

おぉ〜っ!
お見事です!



| なぎさ | 2009/02/17 8:38 AM |
なぎささん、こんばんは♪
予告通り、参りました〜ヾ(^∇^)

いやぁ〜長い映画でしたが、全く飽きることなく観入ってしまいました。
もちろん、ブラッド&ケイトの若返り&老いには
凄い技術だぁ〜と感心することしきりでしたが、
そうですか…2倍のスタッフと2倍の編集時間を費やしたんですね。
映像や音楽とともに、映画から放たれる雰囲気が良かったです。
この世界観・・・好きだなぁ〜

>取り外された逆回転の時計が浸水していくラストは二人が永遠になった印だったのでしょうか。

ラストの時計の件は私も同じ様に感じました。
切なくて哀しい物語ではあるけど、
鑑賞後の余韻は温かでした。じんわりと・・・
登場人物も皆いい人達でしたね^^
| Any | 2009/02/19 12:09 AM |
>Anyさんへ
予告通りに起こしくださってありがとうございます♪

これ、すんごく手間隙かけて作られていたんですね。
"やっつけ仕事"で映画は作れないでしょうが一見すると地味に見えるシーンでも果てしない労力が使われていたんでしょうね。

>切なくて哀しい物語ではあるけど、
鑑賞後の余韻は温かでした。

えぇそうでしたね。
時計の話で始まって、最後も時計で閉めるというのが、なんとなく時の流れを超越したベンジャミンの人生と重なりますね。
| なぎさ | 2009/02/19 8:40 AM |
TB有難うございました。
80歳の老人の姿で若返っていく。
奇抜なストーリーながら、
この世に生まれ、人生の折り返し、
そしていつかは誰しも訪れる死
自分の人生を思わず振り返ってしまう…
そんな映画でした。
老いたくないですね…
時間が戻せたらいいのに…

今度、訪れた際には、
【評価ポイント】〜と
ブログの記事の最後に、☆5つがあり
クリックすることで5段階評価ができます。
もし、見た映画があったらぽちっとお願いします!!
| シムウナ | 2009/03/07 1:19 PM |
>シムウナさんへ
こちらこそ、ありがとうございます♪

>いつかは誰しも訪れる死
自分の人生を思わず振り返ってしまう…
そんな映画でした。

生老病死、これは誰しもが避けられないものですよね。
誰もがいつまでも若く健康でありたいと願うものです。
しかしいつかは人生の幕引きの時がやってきますよね。
そういうことも考えさせられる作品でした。

またお伺いした際には評価クリックさせていただきますね!
| なぎさ | 2009/03/07 5:09 PM |
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| Beinthedepthsofdespair | 2009/02/09 12:09 PM |
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| 映画レビュー トラックバックセンター | 2009/02/09 1:32 PM |
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時間というものは不可逆性の流れを持っています。 今のところ物語の中でしかタイムト
| はらやんの映画徒然草 | 2009/02/14 8:32 AM |
{/hiyo_en2/}あのビル、人間の顔みたいね。 {/kaeru_en4/}目があって、鼻があって、耳があって・・・。ほんとだ、人間の顔みたいだ。 {/hiyo_en2/}でも、人間と違ってあの顔は年をとらないのよねえ。うらやましい。 {/kaeru_en4/}うらやましいか? {/hiyo_en2/}うらや
| 【映画がはねたら、都バスに乗って】 | 2009/02/14 9:40 PM |
 原題:The Curious Case of Benjamin Button 80歳で生まれ、若返っていく男の物語 公開前から予告での宣伝もじゃんじゃん流されていたので、観ないわけにはいかないなあと思っていました。2月9日夕方、鑑賞してきました。ところが長い!3時間まではいかなかっ
| 銅版画制作の日々 | 2009/02/14 11:07 PM |
「ベンジャミン・バトン」★★★★★オススメ ブラッド・ピット、ケイト・ブランシェット 主演 デヴィッド・フィンチャー 監督、2008年、167分、アメリカ 「この映画に原作があり、 それがスコット・フィッツジェラルドだと知って そうかもなと思った、 一
| soramove | 2009/02/15 12:55 AM |
さほど期待してなかったんですが、かなり良かった。 3時間近い上映時間にもかかわらず、 ダレずに観る事が出来る完成度の高い濃密な映画でした。 生まれた時は見た目老人で、どんどん若くなっていく男の物語。 ブラピがどんどんカッコよくなっていきます。 悲
| It's a Wonderful Life | 2009/02/15 1:57 PM |
The Curious Case of Benjamin Button (2008年) 監督:デヴィッド・フィンチャー 出演:ブラッド・ピット、ケイト・ブランシェット、タラジ・P・ヘンソン、ティルダ・スウィントン 老人の身体で生まれ、年を重ねるごとに若返っていく男の生涯を最愛の女性との交流を通
| Movies 1-800 | 2009/02/15 3:43 PM |
ベンジャミン・バトン 数奇な人生’08:米 ◆原題:THE CURIOUS CASE OF BENJAMIN BUTTON◆監督:デビッド・フィンチャー「ゾディアック」「パニック・ルーム」◆出演:ブラッド・ピット、ケイト・ブランシェット、タラジ・P・ヘンソン、ジュリア・オーモンド、ジェ
| ☆C'est joli〜ここちいい毎日を〜☆ | 2009/02/15 9:38 PM |
80歳で生まれ、若返っていく 数奇な人生を生きた、ある男の物語
| シネマのある生活〜とウダウダな日々 | 2009/02/15 11:55 PM |
この1月に,81回アカデミー賞に,多数ノミネート(作品賞・監督賞・主演男優賞など)されたこの作品。封切りと同時に劇場に駆け付け,・・・・・鑑賞後は「これは受賞もしてほしい」と思った。なんとも言えない感動の余韻を今でもひきずっている。 あらすじ: 80代の
| 虎猫の気まぐれシネマ日記 | 2009/02/16 11:04 PM |
the curious case of Benjamin Button アメリカ 2008 09年2月公開  劇場劇賞 公開に先立って原作を読み準備万端の中、鑑賞してきました。 物語は病床にある老女が、娘にとある日記を朗読して欲しいと頼む場面から始まる。 主人公ベンジャミンは老人の姿で生まれ、
| Andre's Review | 2009/02/17 10:56 AM |
▼動機 子供の頃、こういう歌があったよね ▼感想 ま、それなり ▼満足度 ★★★★☆☆☆ それなり ▼あらすじ 80代の男性として誕生し、そこから徐々に若返っていく運命のもとに生まれた男ベンジャミン・バトン(ブラッド・ピット)。時間の流れを止められず
| 新!やさぐれ日記 | 2009/02/17 9:39 PM |
【THE CURIOUS CASE OF BENJAMIN BUTTON 】 【監督】 デヴィッド・フィンチャー   【原作】 F・スコット・フィッツジェラルド    【脚本】 エ...
| +++ Candy Cinema +++ | 2009/02/18 11:26 PM |
□作品オフィシャルサイト 「ベンジャミン・バトン 数奇な運命」□監督 デヴィッド・フィンチャー  □脚本 エリック・ロス   □原作 F・スコット・フィッツジェラルド□キャスト ブラッド・ピット、ケイト・ブランシェット、ティルダ・スウィント
| 京の昼寝〜♪ | 2009/02/20 12:42 PM |
昔、「じじい」とか「せんぱい」なんてあだ名で呼ばれていたクラスメートが、中年になって同窓会に出たら、あまりにそのまんまなので吃驚されるということがあります。老け顔の人って、年くっても意外と変わらないものなんですが、かように「相対的に若返る」というのは
| 音次郎の夏炉冬扇 | 2009/02/21 6:49 PM |
ベンジャミン・バトン 数奇な人生 244本目 2009-5 上映時間 2時間47分 監督 デビッド・フィンチャー  出演 ブラッド・ピット ケイト・ブランシェット タラジ・P・ヘンソン ティルダ・スウィントン エル・ファニング 会場 TOHOシネマズ府中 評価 7
| メルブロ | 2009/02/21 11:58 PM |
'09.01.19 『ベンジャミン・バトン 〜数奇な人生〜』(試写会)@よみうりホール yaplogで当選。ブラピ舞台挨拶つき試写会も応募したけど、こっちが当たってことはハズレだな(涙)しかも家に帰ったらシネトレからも試写状が届いてた。その日は旅行中で日本にいない。と
| ・*・ etoile ・*・ | 2009/02/22 1:58 AM |
 『タイタニック』のような格調高い構成に、『フォレスト・ガンプ 一期一会』のよう...
| シネクリシェ2.0 | 2009/02/24 6:23 AM |
2月14日(土) 14:50〜 TOHOシネマズ川崎7 料金:1000円(TOHOシネマズデー) パンフレット:900円 『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』公式サイト アカデミー賞にやたらノミネートされている相当に長い映画。 爺として生まれ若返っていくのだが、成長するにつ
| ダイターンクラッシュ!! | 2009/02/25 2:11 AM |
映画『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』を見たよぉ〜 メディア 映画 上映時間 167分 製作国 アメリカ 公開情報 劇場公開(ワーナー) 初公開年月 2009/02/07 ジャンル ドラマ/ミステリー/ファンタジー 解説・・・ 「セブン」「ファ
| オタマ・レベルアップ | 2009/02/25 8:37 PM |
[ベンジャミン・バトン数奇な人生] ブログ村キーワード  アカデミー賞13部門ノミネート!上映時間2時間47分!!「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」(ワーナー・ブラザース)。アカデミー賞では残念な結果(主要部門でカスらず、3部門の受賞)に終わりましたが、
| シネマ親父の“日々是妄言” | 2009/02/26 10:21 PM |
「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」、観ました。 フィッツジェラルドの短編小説を映画化、老人の姿で生れてきた男の数奇な運命を描く...
| クマの巣 | 2009/03/01 8:10 PM |
デビッド・フィンチャー監督とブラッド・ピットのコンビ作品 がまた見れると胸躍りました。「セブン」、「ファイトクラブ」と あっと驚く仕掛けを用意してくれる・・・ この題材を選んだときにびっくりしました。
| 気ままな映画生活 | 2009/03/02 2:25 AM |
あらすじ80代の男性として誕生し、そこから徐々に若返っていく運命のもとに生まれた男ベンジャミン・バトン(ブラッド・ピット)は、愛する人との出会いと別れを経験していくが・・・。感想映画の日に、久しぶりに劇場鑑賞。『セブン』、『ファイト・クラブ』のデヴィ
| 虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ | 2009/03/05 7:15 AM |
☆「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」 監督:デヴィッド・フィンチャー 出演:ブラッド・ピット、ケイト・ブランシェット、ティルダ・スウィントン、ジェイソン・フレミング、イライアス・コティーズ、ジュリア・オーモンド、エル・ファニング デイジー、タラジ・P
| りんたろうの☆きときと日記☆ | 2009/03/12 11:09 PM |
映画 ベンジャミン・バトン 数奇な人生 の感想 80代の老人の見た目で生まれ、どんどん見た目が若返っていくベンジャミン・バトン(ブラッ...
| エンタメ日々更新 | 2009/03/15 11:41 AM |
1920年代にF・スコット・フィッツジェラルドが執筆した、 ニューオーリンズを舞台に、80代で生まれ、そこから若返っていく、 1918年の第一次世界大戦から21世紀に至るまでの、 ひとりの男の姿を描いた短編の映画化作品。 主演はブラッド・ピット。 老人ホームの
| 映画、言いたい放題! | 2009/03/19 1:05 AM |
(2008) 出演 ブラッド・ピット (ベンジャミン・バトン)     ケイト・ブランシェット (デイジー)     ティルダ・スウィントン (エリザベス・アボット/通商大使の妻)     ジェイソン・フレミング (トーマス・バトン/ベンジャミン
| ベルの映画レビューの部屋 | 2009/03/26 10:06 PM |
ピチピチのビラッド・ピットが観られる! ということで、「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」を観ました。 ( → 公式サイト  ) 出演:ブラッド・ピット、ケイト・ブランシェット、ティルダ・スウィントン、ジェイソン・フレミング、イライアス・コテ
| 映画でココロの筋トレ | 2009/03/29 10:28 PM |
2008 アメリカ 洋画 ドラマ ファンタジー 作品のイメージ:感動、ほのぼの、切ない 出演:ブラッド・ピット、ケイト・ブランシェット、タラジ・P・ヘンソン、ジュリア・オーモンド 第 81回アカデミー賞で最多の13部門にノミネートされたということと、特殊メイクで
| あず沙の映画レビュー・ノート | 2009/05/22 11:05 AM |
人生は素晴らしい
| Addict allcinema 映画レビュー | 2009/07/22 1:17 PM |
文豪アーネスト・ヘミングウェイ同様、「失われた世代」に属する米国の著名な純文学作家、F・スコット・フィッツジェラルド(1896年―1940年) の小説(角川文庫所収)を映画化したファンタジー・タッチのヒューマン・ドラマ「ベンジャミン・バトン 数奇な人
| シネマ・ワンダーランド | 2009/07/26 2:34 PM |
{/kaeru_fine/}あいかわらずモンハンばっかりなピロEKです{/ase/} (ゲームでは、ちょっと前に買った「Forza Motorsport 3」は全然遊んでいなくて勿体ないし{/ase/}、すでに払い込んでるXboxのゴールドメンバーシップとかも全然使ってなくて{/ase/}…勿体ないですなぁ
| ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画 | 2010/02/28 9:50 AM |
マイミクさんからのお誘いで試写会に行ってきました。 1/25、九段下サイエンスホール 1918年のニューオーリンズ。80歳の姿で生まれた赤ん坊は置...
| 単館系 | 2010/03/08 10:26 PM |
レビューを更新しました。 当HP↓からどうぞ。 Review→映画レビュー、から見れます
| 20XX年問題 | 2010/05/02 11:26 PM |