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2009.01.12 Monday author : なぎさ

チェ 28歳の革命

JUGEMテーマ:映画




2009年1月10日 公開

★★★★☆ 前編は★4っつです!


私もベレー帽を小粋に被りたくなりました♪





ひぃやぁ〜、デル・トロ素敵でしたぁ〜!!!

っつーか、やっぱりこのチェ・ゲバラがカッコイイからだねぇ〜♪



もともとはこれ、『チェ 31歳の別れの手紙』だけの予定だったらしいんですが、それだけではなぜ彼がボリビアに行ったのかが観てる人に解釈できないということで。

キューバ革命やニューヨークでの国連演説を入れたため総上映時間4時間25分となり2部作となった。
英雄チェ・ゲバラの半生を描ききった超大作となりました。

だから原題では前半は『CHE PART ONE』


本物のゲバラはこちら↓



どこかジョニデに似てる。
よく見かけるファッションアイコンとしての彼の写真がこちら↓


ジョニー・デップ、ジョン・レノン、マラドーナ、そしてハイヒール・リンゴも崇拝するチェ・ゲバラ。

死後40年以上経った今なお彼が英雄とされるのかという歴史が詰まった作品でした。


簡単に彼の生い立ちなどを・・・

医者であり旅人であり、父、夫、そして永遠の革命家。

この"チェ"というのは、アルゼンチン人が相手に呼びかける時に使う口癖で「ねぇ君」とか「君さぁ」という親しみをこめた響きがあるのだそうです。

本名はエルネスト・ゲバラ・デ・ラ・セルナ、彼はアルゼンチンの出身でした。

裕福な家庭で育ちましたが喘息の持病があり、それは生涯に渡り彼を苦しめましたが医師を目指すきっかけともなりました。

23歳の時に友人のアルベルトと旅に出たことは『モーターサイクル・ダイアリーズ』(←マイレビューコチラ)として映画化。


その時に南米の貧しい人々と触れ合い彼の中で何かが変る。

25歳で医学博士となるが、アルゼンチンが軍医制だったことを嫌い、彼は貧しい人たちのための医者になることを決意しアルゼンチンを飛び出した。


1955年7月、メキシコでフィデル・カストロと運命の出会いをしたゲバラ。
この時、彼は青年医師としてラテンアメリカの悲惨な状況を目の当たりにしていた。


南米の地に自由と平等をもたらすべく、キューバで革命を起こすことを決意したカストロとゲバラだった・・・・・。


この映画は、この二人が出会ったところから始まっています。

勝手に作り出したエピソードは一つも無い!というこの作品は、膨大なリサーチを通して忠実に彼の足跡を映像化しているという。


監督はスティーヴン・ソダーバーグ
『オーシャンズ11』シリーズは良いとしても、『トラフィック』が私、ぜっんぜんダメでした。
もぉ退屈で難しくてしかも長くって。。。

それだけに、これもどぉなんかとある意味、恐々だったんですが・・・

いやいや、これも長いけど、これもちょっと難しいとこもあるけど・・・

でも良いよ!分かるもん!

チェ・ゲバラの正義感とか男気とか愛とか!!!





それと言うのもやっぱり彼を演じたベニチオ・デル・トロの熱演だよねぇ。

今までそんなに好きな俳優さんではなかったけど、これを観たら一気にマイランキング上がりました!!!

25舛盡採未靴督んだと言うデル・トロの渾身の演技は必見です!

デル・トロはプエルトリコ出身でゲバラと同じヒスパニック系の血が流れているのも大きいのかな。
今回はプロデュースも兼ねるチカラの入れようだ。

彼は言う「このキューバ革命は関わった人の多くが存命だというのがエキサイティング。自分としてはゲバラに似せようとしたのではなく、彼の考え方をできるだけ自分の中に取り込んで演じたことが結果として彼に近い演技ができたのだと思う」と。


そして「この映画をオバマに観て欲しい。クリントンにもジミー・カーターにも観て欲しい。」


・・・ブッシュには観ていらん!ということを言っているみたい。


デル・トロは今作で第61回カンヌ国際映画祭の最優秀男優賞を獲得している。



ゲバラは日本へも来日したことがあったようだ。

1959年1月8日 キューバ革命達成後の同年7月に。

しかしながらこの当時の日本での彼の知名度は低く、

あろうことか"カストロ・ヒゲ"と揶揄されていたらしい。

・・・"カストロ・ヒゲ"て。。。酷すぎる

この時、彼はわずかな時間を割いて広島へ赴き平和を願い献花をしていたそうだ。


国連総会で演説する時も、歴史的な演説シーンでも彼は戦闘服姿でそのスタイルを崩していない。

重要なシーンはモノクロで描かれていてドキュメンタリーのようだった。


国連でのシーンは国連本部の改装前に他の撮影より先行して行われたものらしい。



「酒は飲まない。 タバコは吸う。女を好きにならないくらいなら、男をやめる。 だからといって、あるいはどんな理由であっても、革命家としての任務を最後までまっとうできないならば、僕は革命家であることをやめる」

革命の同志として出会った二人の妻には素朴な素顔を見せたという。

日記には子供の誕生日を記すという子煩悩な一面も。



そして続編となる「別れの手紙」には友人カストロへの信頼に溢れている。



かつて本気で世界を変えようとした男がいた。


今の日本にもあなたのような人が必要です!

ぜひ、皆さまもチェ・ゲバラの半生に触れてみてください。

きっとあなたもゲバラが好きになるでしょう♪

後編も楽しみです!






| 映画 《タ行》 | 10:30 | comments(18) | trackbacks(69) | pookmark |
2009.05.25 Monday author : スポンサードリンク

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COMMENT
TBありがとうございます^^
国連のシーン、よく撮影できたなと思いました。迫力ありましたね。
ゲバラの素顔が垣間見える感じの進行がよかったのではないかと思いました。
| rose_chocolat | 2009/01/12 4:17 PM |
>rose_chocolat さんへ
こちらこそ、早速トラコメ頂きまして感謝です♪

>国連のシーン、よく撮影できたなと思いました。迫力ありましたね。

ですよね!
本当にドキュメンタリーに見えました。
ゲバラという人は、ユーモアを織り交ぜた演説にも長けていたのですね。

>ゲバラの素顔が垣間見える感じの進行がよかったのではないかと思いました。

はい、本当に!
戦闘での厳しい顔つきが、普段は一変してとっても可愛い笑顔になるギャップがたまりませんでした。



| なぎさ | 2009/01/12 4:36 PM |
高校の時に3年間ベレー帽をかぶってました〜って関係ありませんがね^^;
それにしても減量したデル・トロさんカッコ良かったですぅ。熱演でしたね。
国連のシーンの撮影にはそんないきさつがあったんですね。
なぎささんのレビューはいつも勉強になりまする。
| ゆかりん | 2009/01/13 10:07 PM |
>ゆかりんさんへ
こんにちは♪

>高校の時に3年間ベレー帽をかぶってました〜

うっはぁ〜、それってなかなかのお嬢様学校じゃないですかぁ〜!
さもなきゃ、そこらへんの高校じゃベレー帽なんて被らないですもん。

カッコ良かったねぇ〜デル・トロさまが!!!
今までは暑苦しいヤツくらいにしか見えて無かった私ですが、これを観たら素敵すぎてクラクラしちゃいましたよ〜(笑)

いやぁ〜お褒めのお言葉頂戴して恐縮ですぅ。
国連のシーンなんてドキュメンタリーみたいなリアリティありましたよね。
後半がまた楽しみです!
| なぎさ | 2009/01/14 1:02 PM |
TBいただきました。
なぎさ様は、ゲバラに心酔されてるようで…。
実は吾輩、「39歳…」の方も既に観ておりまして、こちらは非常に哀しくて、虚しいです。
でも、愛に満ち溢れた革命家の生き様を、
忠実に描き出しています。
期待して、ご覧下さい!
| mori2 | 2009/01/16 8:09 PM |
>mori2さんへ
こんにちは♪
トラコメいつもありがとうございます!

はぁ〜い、もぉ、メロメロになってしまいました。
これまでデル様と言えば私の印象は暑苦しいオッサン的なランクだったのですが、これでいきなりマイランキングからグーンと上位に上がってまいりまして(笑)

mori2さんはすでに後編もご覧になられたのですね!
そうですかぁ〜それはますます期待に胸が膨らみます♪
| なぎさ | 2009/01/17 11:04 AM |
大学時代の警備員のバイト中にカストロ帽かぶってましたぁ〜
いやはや、カストロも興味深い人なんですけど、どうもゲバラの時代を知らなかったためカストロのほうに強く思い入れがあったりしました。
デル・トロとジョニデ主演の『ラスベガスをぶっつぶせ』をこの前テレビで観たんですけど、下っ腹が・・・落差がはげしかったです。ジョニデははげてたし・・・
| kossy | 2009/01/17 11:38 AM |
なぎささん、こんにちは〜
遅くなりましたが今年も宜しくお願いします♪

この映画面白い・・というか名前でしか知らなかったゲバラのことを知れてとても良かったのですが、予想していたよりもずっと単調だったので時折睡魔に襲われてしまいました〜(汗)

「モーターサイクル〜」見てから挑めばよかったかな〜
でもベニチオ・デル・トロは熱演でしたね、かっこ良かった〜(でも28歳にはとても見えなかったけれど)
実際のもすごいイケメンですよね♪

| hito | 2009/01/17 4:17 PM |
>kossyさんへ
こんばんは〜☆

>カストロ帽かぶってましたぁ〜

あらぁ〜そうなんですかぁ。
カストロ帽って、あれですかぁ、キャップみたいな感じの・・・。

私もカストロさんって興味ありますねぇ。
キューバという国自体も興味あります。

>デル・トロとジョニデ主演の『ラスベガスをぶっつぶせ』

『ラスベガスをぶっつぶせ』と言えば昨年公開されたジム・スタージェス主演作でしたよね。
よく似たタイトルでデル様とジョニデ共演の作品ありましたねぇ。
その頃のデル様はかなりメタボってたでしょうね。
25糎採未靴燭箸いλ楮遒任發なりなものでしたからね〜。
そうですかぁ〜ジョニデははg・・・モニョモニョ
| なぎさ | 2009/01/17 8:36 PM |
>hitoさんへ
こんばんは〜☆

おっと、すみません・・・ご挨拶に伺ってなかったですね。
こちらこそ今年もよろしくお願いします♪

そぉですよねぇ。
この作品ってエンタメ性の無いものだから、そういう意味では面白いとは言えないですね。
確かに私も少々睡魔に襲われはしました(笑)

>「モーターサイクル〜」見てから挑めばよかったかな〜

えぇ、それでもこの作品で描かれていた彼とチェ・ゲバラと呼ばれるようになった彼とではとっても同一人物とは思えない落差がありましたよ。

デル・トロの渋さと迫力が凄かったですよね!
28歳には見えなかったけども(笑)

>実際のもすごいイケメンですよね♪

本物はさすがにオーラがちゃいますね!
| なぎさ | 2009/01/17 8:44 PM |
本物のゲバラの写真、かっこいいですね
私は予習不足だったのか、はたまた寝不足か、どうも入れなくて、理解できないうちに終わってしまいました
もっとちゃんとゲバラについて知っていればきっとおもしろいのかも?と思いました

あ、でもものすごい正義感だけは全体を通してよくわかりましたよ〜
| Naoko | 2009/01/17 9:37 PM |
>Naokoさんへ
いつもありがとうございます♪

>本物のゲバラの写真、かっこいいですね
ですよねぇ〜。
生き方だけじゃなく、ルックスもなかなかのイケメンですね!

淡々とした作品ですものねぇ。
どうしたって睡魔も襲いますよね!
実は私も少々(笑)

>あ、でもものすごい正義感だけは全体を通してよくわかりましたよ〜

そうそう!
そこはやはりデル・トロの熱演のおかげでしょうか、ひしひしと伝わりますね!

| なぎさ | 2009/01/18 10:00 AM |
ドキュメンタリーのようなつくりでした。
山岳地帯でのゲリラ戦は地味な印象でしたが、彼の強い意志を感じることができました。
後編が楽しみです。
| | 2009/01/19 9:13 PM |
>花さんへ

もともとこの監督さんってエンタメ性のある作風ではないことは分かってましたが、ほんとドキュメンタリーみたいでしたよね。

余計な脚色を排除しゲバラの真相に迫ったという部分では正解だったでしょうね。

後半、辛いですが彼の最期ですね。
| なぎさ | 2009/01/20 8:53 AM |
なぎささん、連日お邪魔してます(笑)
なぎささんは好印象だったんですね。
わたしは「モーターサイクル〜」のゲバラの印象が強くて、彼が兵士を罰するために処刑する姿などが、やはり受け入れがたかったですね。ええ、立派な革命家にはちがいないのですが・・・
やはり自ら銃を構えて処刑したんだなと実感するのに時間を要するというか・・
後半を見て初めて1本の映画だと思うので、
早く残りをやってくれって感じ(笑)
| しゅぺる&こぼる | 2009/01/22 7:29 PM |
>しゅぺる&こぼるさんへ
いらっしゃ〜い♪
ごめんねぇしゅぺる&こぼるさん。
昨日もコメ頂ながら、私のほうが時間なくてお邪魔できずに・・・。

>彼が兵士を罰するために処刑する姿などが、やはり受け入れがたかったですね。

あぁ〜なるほどねぇ。
命を救うために医者になった人が命を奪っているんですものね。
でも、処刑された彼らのしたことも残忍でしたからねぇ。
これも全てゲバラの革命への強い使命感からなんでしょうね。

はい、ほんとそうですね。
後半も観てみないと最終的には感想言えないですよね〜。
| なぎさ | 2009/01/23 8:49 AM |
なぎささん、こんにちは☆
かなり楽しまれたようですね。
私は『モーターサイクル〜』どころか、ゲバラ自体を知らなかったうつけ者なので、ドキュメンタリーに弱い(?)ことも手伝って半分寝てしまいましたよ。
ブッシュには観ていらん!はなかなか良いですねぇ。
| ノルウェーまだ〜む | 2009/01/27 11:21 AM |
ノルウェーまだ〜むさんへ
こんにちは〜♪

私も不勉強者でして、ゲバラのことは『モーターサイクル〜』でちらっと観たという程度の知識しかありませんでして・・・(笑)
それが映画という"先生"は、未知の人物も教えてくれるのですね。
ありがたいです!
睡魔は振り払っても襲いかかりますね〜これは。

>ブッシュには観ていらん!はなかなか良いですねぇ。
デル・トロがそう言ったのかは分かりませんが、言葉の裏はきっとそうなんじゃないかと(笑)
| なぎさ | 2009/01/28 8:57 AM |
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「チェ 28歳の革命」 THE ARGENTINE/製作:2008年、アメリカ=
| 映画通の部屋 | 2009/01/16 7:03 PM |
[チェ・ゲバラ] ブログ村キーワード 記事投稿日時 2009年1月5日21:41 ※上映開始日を投稿日時に設定。上映開始1週間後まで固定。   20世紀最大のカリスマ、チェ・ゲバラ。今も世界中の人々から、熱狂的な支持を受け続ける彼が、如何にして革命家となったのか
| シネマ親父の“日々是妄言” | 2009/01/16 8:01 PM |
☆今日はいつもの<MOVIX昭島>から浮気して、<ワーナーマイカル日の出>に行った。  明日も仕事なのに、ついレイトショーに行ってしまった訳だが、感想を20分で書こうと思う^^;    ◇  これは、意表をついて地味で、でも味わい深い作品だった。  
| 『甘噛み^^ 天才バカ板!』 | 2009/01/17 12:40 AM |
自腹で観る覚悟だったのに、試写のお誘い・・・
| ネタバレ映画館 | 2009/01/17 11:33 AM |
監督:スティーヴン・ソダーバーグ 出演:ベニチオ・デル・トロ、デミアン・ビチル、ジュリア・オーモンド 「医者だあったチェ・ゲバラは、フィデル・カストロと出会うことで、人生を共にし革命に挑んだ。 たった12人で独裁政権の国キューバを革命するという、無謀
| 日々のつぶやき | 2009/01/17 4:05 PM |
原題:The Argentine 彼の1952年23歳の頃ラテン・アメリカ探検の旅が描かれた「モーターサイクル・ダイアリーズ」とても素晴らしい映画だった〜そして偉大なる愛の革命家へ〜 それは1955年7月のこと、メキシコでアルゼンチン人医師エルネスト・ゲバラ(ベニチ
| 茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり〜 | 2009/01/17 6:38 PM |
チェ 28歳の革命を観ました。 キューバ革命を知らないし、どうかな〜?って思ってたら、やっぱりよくわかりませんでした・・・ 話が回想シーンと行ったり来たりして、人物の名前も覚えきれず、何度か気を失いました。2作目はたぶん観ないと思います。 評価:
| AL+ViのわんわんLIFE | 2009/01/17 9:34 PM |
キューバ革命の指導者チェ・ゲバラを描いた映画「チェ 28歳の革命」を見てきまし...
| オレメデア | 2009/01/17 11:12 PM |
 ゲバラとカストロの区別がつかねぇ! これが第一印象だった。ひげの生えたラテン系の登場人物があまりにも多くて、「もみ上げとあごひげのつながっていないのがゲバラで、つながっているのがカストロ」という風に見分けがつくまで、20分はかかった。衣装もみんなそろ
| 常楽ブログ | 2009/01/18 2:16 AM |
満 足 度:★★★★★★★    (★×10=満点) 監  督:スティーヴン・ソダーバーグ キャスト:ベニチオ・デル・トロ       デミアン・ビチル       サンティアゴ・カブレラ       ウラジミール・クルス       エルビラ
| ★試写会中毒★ | 2009/01/18 3:08 PM |
▼動機 チェ・ゲバラを知りたかった ▼感想 つくりはややこしいがなかなか勉強になった。 ▼満足度 ★★★★★☆☆ なかなか ▼あらすじ 1964年、ニューヨークで開かれた国連総会にキューバ主席として出席したチェ・ゲバラ。彼がキューバで行った革命運動をア
| 新!やさぐれ日記 | 2009/01/18 9:26 PM |
映画「チェ 28歳の革命」を鑑賞しました♪
| FREE TIME | 2009/01/18 11:13 PM |
今週は三連休なので、もう一日ナイトショウで見ることに。 チェ・ゲバラものは、いまいちカリスマ革命家の生涯に興味が沸かないけど、 ベニチオ・デル・トロ主演という事で、一応見ておこうと。
| ★☆ひらりん的映画ブログ☆★ | 2009/01/19 2:13 AM |
伝説のカリスマ的革命家チェ・ゲバラがキューバ革命へと突き進む過程が描かれた作品。二部作の前編です。
| 水曜日のシネマ日記 | 2009/01/19 3:02 PM |
チェ 28歳の革命  映画館にて鑑賞 監督 スティーヴン・ソダーバーグ 出演 ベニチオ・デル・トロ  デミアン・ビチル  サンティアゴ・カブレラ   エルビラ・ミンゲス   ジュリア・オーモンド   カタリーナ・サンディ
| <花>の本と映画の感想 | 2009/01/19 9:09 PM |
映画 「チェ 28歳の革命」 CHE: PART ONE / THE ARGENTINE を観ました         スティーヴン・ソダーバーグ 監督 2008年 アメリカ/フランス/スペイン ゲバラやキューバ革命をあまり知らない私のような人向けの、紹介ドキュメントみたいな映画でした。 エ
| cocowacoco | 2009/01/22 2:02 AM |
スティーブン・ソダーバーグ監督による チェ・ゲバラの足跡を追う二部作のうちの一部。 もともとは1本の作品を長いからと2部に分けたので、 本作だけでは評価のしようも感想の書きようもない気がしながら・・・・ 原題もとてもシンプルに「チェPar
| 愛情いっぱい!家族ブロ! | 2009/01/22 7:31 PM |
かつて、本気で世界を変えようとした男がいた__。20世紀最大のカリスマ「チェ・ゲバラ」の一生を描いた世紀の2部作! ジョン・レノンは「あの頃、世界で一番かっこいい男だった」と語り、哲学者ジャン・ポール・サルトルは「20世紀で最も完璧な男」と評した
| パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ | 2009/01/23 8:21 PM |
Che: Part One (2008年) 監督:スティーブン・ソダーバーグ 出演:ベニチオ・デル・トロ、ロドリゴ・サン・トロ、デミアン・ビチル、カタリーナ・サンディノ・モレノ 中南米の革命運動に参加したアルゼンチン人、エルネスト・チェ・ゲバラの後半生を描く2部作の前編 1
| Movies 1-800 | 2009/01/24 1:11 AM |
かつて、本気で世界を 変えようとした男がいた―。
| ひるめし。 | 2009/01/24 2:11 PM |
ユナイテッドシネマ豊島園にて                                                                                 人の魅力というのは、時としてその国籍、主義主張を超えて感じる
| ひきばっちの映画でどうだ!! | 2009/01/26 12:23 PM |
相当に期待していた。観客も多かったし。 なのに・・・・・ よく分からなかった。 半分寝てしまったから? どんなに寝不足でも、映画館でほとんど寝ていたのは、これが人生2本目。 『カッコイイ』彼の生き様は、ちゃんと観ていたら、私にも分かったのだろうか??
| ノルウェー暮らし・イン・ジャパン | 2009/01/27 11:16 AM |
今日、『チェ 28歳の革命』を見てきました。 ちょっと予習が必要かなぁ、と思うほど、はなしがくるくる進むけど、とても面白かったです。 とにかく、主人公チェ・ゲバラが、かっこ良いです。 映画を見ている限りでは、孤高といえばいいのか、孤独といえばいいの
| 自由の森学園図書館の本棚 | 2009/02/02 9:27 PM |
公開から1カ月近く経ってからやっと観てきました、『チェ 28歳の革命』。 新宿バルト9に日曜に観にいったんだけれど、朝8:50からの回なのに客入りは普通に入ってて、日曜の動員をなめてましたw。 ******************** 『トラフィック』のスティーヴン・ソダー
| cinema!cinema! ミーハー映画・DVDレビュー | 2009/02/13 10:47 PM |
 原題:CHE PARTIE 1 またもや、鑑賞中爆睡となってしまった「チェ★28歳の革命」・・・・・・(-_-;)何とほとんど寝てしまいました(汗) 結局リベンジしてまた鑑賞することになりました。非常に重たい作品でした。だから、もうこの映画に関しては歴史のお勉強
| 銅版画制作の日々 | 2009/02/20 1:43 AM |
「チェ 28歳の革命」「チェ 39歳 別れの手紙」…、どちらの映画も、私は予告を見て、既に見に行く気満々になっていますが、このキューバ革命...
| From VALVANE | 2009/03/04 1:37 PM |