<< セレブと貧乏太郎 第2話 | Main | 私たちの幸せな時間 >>
2009.05.25 Monday author : スポンサードリンク

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | pookmark |
2008.10.23 Thursday author : なぎさ

P.S.アイラヴユー

JUGEMテーマ:映画



2008年10月18日 公開

こちらの"ジェリーさん"は携帯電話からの女性の指示は受けてませんよ



これね、予告観る度になんだか目頭が熱くなってジーンとしてたんで、本編観たらものすごく泣けるだろうと覚悟して観たんですよ。

ジーンとする良いお話ではあるんですが・・・いやぁ〜、なんか思ってたのとちょっと違うなって感じました。

実はですね、隣に座ったご婦人が、意味不明な独り言を言うオバチャンだったんですよ。
気が散った散った(怒)!!!
はじめはお連れの方と話してるのかと思っていたら隣は空席。。。。

そのオバチャンの独り言が気になったこともありますが・・・それがなくても本編では泣けなかった。



まずですね、冒頭いきなりから主人公・ホリー(ヒラリー・スワンク)と、夫・ジェリー(ジェラルド・バトラー)との激しい口論から始まります。

よくある夫婦ゲンカっちゃ〜そうなんですが、その後、今度は一変してラブラブモードに・・・・。
結婚して10年になるという夫婦なのに、なんだか新婚さんみたいです。
子供がいないということを考慮しても日本人の夫婦だとなかなかこうはいかないかもしれません。

しかもぉ〜、そのラブラブシーンがなんだか観てると気恥ずかしくなってきます。

よぉ〜するに、倦怠期を迎えた夫婦のケンカの後の仲直りの仕方をいきなり見せられるわけです。

そしたらアナタ、今度はもぉいきなり夫のジェリーが死んじゃった後なんですよ!

あら〜もぉ死んでしもたん?死因は何?と
後々、手紙が届くところを見ると事故死ではないなと。

後のほうでガンで亡くなったことが分かりましたが。

生きてるジェリーが観られるのは冒頭のここだけなんですよ。
後は、ホリーの妄想と想い出というカタチでの出現しかないんです。


でね、肝心の彼が亡くなった後に届く消印の無い10通の手紙の"仕組み"なんですよね。

誰が持って来てるかは最後のほうで分かります。

ところが、"その人"だとなっても説明がつかない手紙の届き方が1通あるんですよねぇ〜。



これ『マディソン郡の橋』の脚本家だったリチャード・ラグラヴェネーズが監督&脚本を手がけた作品です。
本作以外にも監督作品はあるようですが、私はまだ『フリーダム・ライダーズ』も観ておりません。
しかしどぉも脚本家がメガホンを取るとイマイチな作品になることって往々にしてありますよね。
本作も例に漏れずそうかなと。



原作は、アイルランドの元首相だったバーディー・アハーンを父に持つというセシリア・アハーン↓が21歳の時に書き上げたという作品です。

やっぱり21歳の女の子が書いたって感じです。
夫婦っていろいろあるんですよ。

映画は原作とは若干、設定が変っているようですね。
そもそも原作では舞台はアイルランドのようです。

それを映画では、アイルランド出身の夫とアメリカ人の妻がニューヨークに住んでいるという設定に変えられています。

手紙の届き方も原作とは違うようだし。



夫の死後、妻のホリーはアイルランドを訪れます。

ホリーがアイルランドを訪れたのは初めてではなかった。
大学時代に一人旅で訪れたこの地でジェリーと出会っていたのでした!

って、その出会い方もなぁ〜んか、こんなんあるぅ〜フツーって感じ。

いやいや、百歩譲ってそういうシチュエーションで出会ったとしてもですよ、こんなイイ男が独りって・・・あーたねぇ、あり得んてぃでしょ。

ジェラルド・バトラーですよぉ〜♪

温水洋一じゃないんですよぉ



そうなの、このお話しってジェリーもそうだったけど、ホリーの母親の店で働くダニエル(ハリー・コニック・Jr)にしても、アイルランドを再び訪れた時に出会うウィリアム(ジェフリー・ディーン・モーガン)にしても・・・

イイ男がみんな独り身なんだわ〜。


しかもホリーはモテまくりだし!

これ、ある意味ファンタジーなんですかね。
女性から見てホリーってそんなに魅力のある女性には見えなかったんですけども。

っつーか、ヒラリー・スワングって2回もオスカー獲った女優さんだから演技は確かなんだけど、こういう役をやるにしては、シーンによってはめちゃくちゃブサイクな顔(←ごめん)だったトコありました。

いぇいぇ、私は好きな女優さんなんですけどもね、ってフォローになってないですが・・・。

しかし彼女ね、その2回のオスカー獲った後、最近では去年の『リーピング』なんていう中途半端な作品に出たりして、この人の作品選びの基準はなんなのかなと思ってしまったりもしてたんですよね。

本作で、カラオケの途中でコードに足を取られて横転し顔面を強打っていうのは過去の作品へのシャレかと思いましたよ。


キャシー・ベイツの母親役は良かったですよ!
親が哀しくなるのは子供に先立たれた時と、子供が親と同じ道を歩もうとするのを見た時、というようなセリフがありました。
時には浮かれた娘に厳しいことを言ってたしなめる深い母の思いやりがよく伝わってきました。


ホリーの友達にはリサ・クドローと、もう一人がなんとあのフェロモン女優ジーナ・ガーションじゃないですかっ!

このガーションはフェロモン封印してたけど。


それにつけても残念なのは、ダニエル役のハリ・コニック・Jrになぜピアノの一つも、歌の一曲も歌わせなかったかなぁ〜!!!



しかもですよ、このダニエルの気持ちは第三者でもわかるほど"ホリーが好き好きビーム"満開なのにもかかわらず、ラストのあれって、ど、どーゆーこと?

私たちは屈折した永遠の友達・・・て、あ〜た、それはないわ。


新しい人生に向けて靴のデザインを始めるっていうのは『靴に恋して』みたいだったし。


で、最後の最後に、エンドロールで流れたのが徳永英明ってコレもどーよ

ましてや徳永英明がイマイチ好きではない私にはもの凄い違和感!!!
これは余計なサービスでした。


夫が亡くなって寂しいとさめざめと泣く貞淑な妻もいるでしょうが、世間の未亡人を見てごらんなさいませ・・・3日としないうちに生き生きとし始めてますから。

実際はね、オ・ン・ナは強し!!!





| 映画 《ハ行》 | 08:38 | comments(14) | trackbacks(29) | pookmark |
2009.05.25 Monday author : スポンサードリンク

スポンサーサイト

| - | 08:38 | - | - | pookmark |
COMMENT
この映画みたいなぁ。。。なんでまだ日記の内容はみてません♪
| ぢょん | 2008/10/23 10:56 PM |
>ぢょんさんへ
ぢょんさん お越し頂いて嬉しいです♪

秋に観るには良い感じの作品ではありますよ。
ただ好みは別れる・・・かもしれないです。
ちなみに私は想像したよりも意外とダメだったです。
| なぎさ | 2008/10/24 8:22 AM |
こんにちは!

>温水洋一じゃないんですよぉ
ここで吹いちゃった〜ぁ(^□^。

>やっぱり21歳の女の子が書いたって感じです
ですよね〜〜(^^;
理想的な男性像に我が儘オンナ。
ヒラリーが、ぢゃなくても、あのトシで我が儘してももうイタイし(爆)
EDの歌も、余計でしたね〜。
こういうのが続くと、なんかアチラのラブSTに食指が・・ね?




| kira | 2008/10/24 12:02 PM |
なぎささ〜ん、全く同感です!!!

もっと感動のラブストーリーかと思っていたんですよ。バックの一番上に取り出しやすいようにハンカチとティッシュも準備してたのに・・必要ありませんでした〜

ヒラリー・スワンクこういうベタなラブストーリーものって合わないんでしょうか?どうしてあんなにモテモテ状態なのか・・ちょっと謎。

確かにファンタジーと思うと納得もできるような気がします。

| HITO | 2008/10/24 2:34 PM |
見事に肩透かしをくらった作品です。
ヒラリーは変な顔の上筋肉質ですから、ラブストーリー向きで無いですね。

「フリーダム・ライターズ」は、結構いい作品ですよ。
| バラサ☆バラサ | 2008/10/24 6:37 PM |
>kiraさんへ
kiraさん こんにちは〜♪

温水サンで吹いちゃいましたかぁ〜(笑)
もし、あのシチュエーションで前から温水サンが来たら・・・って想像したら可笑しいですよね!
道を尋ねてそれでお終いでしょ〜。

>あのトシで我が儘してももうイタイし(爆)

ウヒャヒャ〜!!!(爆)
どぉ〜かぁ〜んです!
いい歳してあんなワガママ気ままな女を誰が面倒見るんでしょ。

徳永サンの曲もちょっとねぇ〜。
できれば字幕版でせっかく観たんだから洋楽で聴きたかったですよね。

>こういうのが続くと、なんかアチラのラブSTに食指が・・ね?

わかるぅ〜!
あり得なさ過ぎですもんね。
リアリティなさ過ぎるとどうしても感情移入も出来なくなってしまいますね。

| なぎさ | 2008/10/25 4:41 PM |
>HITOさんへ
HITOさん こんにちは〜♪

>全く同感です!!!

ほんとですか!
嬉しいですよ〜♪
なんかね、こういう感想UPしちゃうと心の奥底ではビビってたりするんですよねぇ、小心モノなんで(爆)

ハンカチもティッシュも全く要らなかったよね!!!
私も用意してたんですよ〜。
逆に油断してた『容疑者X〜』のほうが泣けたりして驚きでしたね。

>ヒラリー・スワンクこういうベタなラブストーリーものって合わないんでしょうか?

なんでしょ、やっぱり彼女は強いイメージがあるんですよね。
なのでこういう乙女チックな役どころは違和感ありますね。
これならまだイナゴと格闘してた前作のほうがマシのような気がしてきましたよ。

| なぎさ | 2008/10/25 4:46 PM |
>バサラ☆バサラさんへ
こんにちは〜バサラさん♪

>見事に肩透かしをくらった作品です。

あぁ〜同じ感想で嬉しくなっちゃいます!!!

>ヒラリーは変な顔の上筋肉質ですから、ラブストーリー向きで無いですね。

ウプププ・・・ですよね。
角度によって、シーンによってはとってもマズいお顔してたりしましたからねぇ〜(笑)
どうしても悲劇のヒロインには見えないんですよね。


>「フリーダム・ライターズ」は、結構いい作品ですよ。

ほんとですか!
これ今、メール便で届いてて手元にあるんですよ。
今度、楽しみに観てみますね♪

| なぎさ | 2008/10/25 4:50 PM |
理想の男性像に
もてまくり未亡人(爆)

やっぱ21歳の新人作家のデビュー作ですから
そらハーレクインとか好きな
ロマンス小説マニアにはええかもしれんが

この年でコレみると
できすぎ感はあるし、
ご指摘のとおりオンナはそないに
弱くないと思いますね。(笑)

とはいえ、
こんな男がどっかにおらんかいっと
やたら思ったのも確かで。(!)

映画もそうですが、
ダニエルとホリーの展開、
原作はさらにあたしゃ〜はぁ?でした。(泣)
海外小説はただでさえ読まないんですが
読みにくかったです。個人的に
感情移入しにくい作品だったもので。
| Ageha | 2008/11/02 5:02 PM |
>Agehaさんへ
こんにちは〜Agehaさん♪

>理想の男性像に
もてまくり未亡人(爆)

いや、ほんま、そぉでしたねぇ。
実は今日ヒラリーの『フリーダム・ライターズ』をDVDで観たんですが、すんごくよかったんですよねぇ。
同じ監督さんでヒラリーが主演ということでしたが、やっぱり彼女はラブストーリー向きじゃ〜ないことがはっきり分かりました!

こういうナイーブで弱弱しい女性の役は合わないですねぇ。

>とはいえ、
こんな男がどっかにおらんかいっと
やたら思ったのも確かで。(!)

うんうん、悔しいけど思いましたね!(爆)
これもオンナの性っちゅ〜もんですやろかぁ。

>原作はさらにあたしゃ〜はぁ?でした。(泣)

そうなんですか!
原作がそれだったら映画がこんなんでもしょうがないですね(笑)

どぉにも感情移入できない作品でした〜。


| なぎさ | 2008/11/03 9:40 AM |
なぎささん!
こんばんわ!
確かにぃ〜♪
最後のエンドロールはないですよね〜。徳永英明ボク好きだけどこの映画ではないよなって思いましたよ!
でも全体的にいい映画だったです。
うう〜ん、恋がしたいワラ。
| あっしゅ | 2008/11/16 8:02 PM |
>あっしゅさんへ
あっしゅさん こんにちは♪

最近ありますよねぇ〜タイアップなのは分かるけど映画の雰囲気をブチ壊すような合ってない曲をエンドロールで流すこと。

私は映画全体的にもイマイチ入り込めずでちょっと残念でした。
| なぎさ | 2008/11/17 8:39 AM |
なぎささん、こんにちは。
いつもちょっと前の作品のコメントですみません。
この作品、ツタヤでいい作品だと紹介してましたのでレンタルしました。
ジェラルド・バトラーは「ディア・フランキー」がすごく好きでヒラリー・スワンクとの共演ならきっと素晴らしい作品だと思って観たのですが、最後は寝てしまいました。(笑)
クラッカーをかじりながらウィスキーの水割りをチビチビやりながら見ておったのがまずかったですかねぇ。
内容についてはなぎささんと全く同感で、もう少しラブストーリーならではのワクワク感がほしいなと思いました。

ヒラリー・スワンクは社会派の作品は素晴らしいですが、こういう作品には向いてないかも。
なぎささんも隣に独り言を言うおばちゃんに出くわしてしまったそうで、不幸なことでした。
こういうのホントに困りますよねー。はっきり言うのが1番ですがなかなか言えないもんですよね。

恋愛ものでは「恋愛小説家」や「恋におちて」や「マディソン郡の橋」なんかが好きな
作品ですが、この作品はそういった作品に比べてイマイチでした。

>3日としないうちに生き生きとし始めてますから。
えーそうなんですかぁ!
男は立ち直るにはソートー時間かかりますよ、もしかして立ち直れないかも。
やっぱりオ・ン・ナは強し、母は強しですね。
何せ全ての人間はオ・ン・ナから生まれるわけですからねぇ。
| ハミングバード | 2009/05/17 11:00 AM |
>ハミングバードさんへ
おぉ〜ハミングバードさん こんにちは〜♪
いや実は昨日、ハミングバードさんのことを考えていたのですよ・・・ホントに!
最近どうされてらっしゃるかなって。
思いが通じたみたいで嬉しいですよ!

>いつもちょっと前の作品のコメントですみません。

いぇいぇ構いませんよ〜。
過去記事でもコメント書き込めるようにしてあるのはそのためですから。
いつでもウェルカムです♪

>ヒラリー・スワンクは社会派の作品は素晴らしいですが、こういう作品には向いてないかも。

でしょ〜!
絶対、彼女には不向きな役どころでしたこれは。
どうしても強い女というイメージが定着しちゃってるんですよね。
気の毒ですがラブストーリーを演じてはいけない女優さんでしたね(笑)

>独り言を言うおばちゃん

そうなんです〜これには参りました。。。
臭いがキツイ人とかいろんな人と隣り合わせになることもしばしばありますが、この時はさすがに「静かにしてください」と言いたかったです。

>恋愛ものでは「恋愛小説家」や「恋におちて」や「マディソン郡の橋」なんかが好きな
作品ですが

この3作、私も同感です!
どれも大好きです!
いずれもキャストが良かったですよねぇ。
やはりこうなるとスワンクがミスキャストかなって(笑)

>やっぱりオ・ン・ナは強し、母は強しですね。

これはしかたないですね〜(爆)
世の未亡人は、夫を見送った後の余生を謳歌してますよね〜。
恐るべしです、全く(*^ー^)ゞ
| なぎさ | 2009/05/17 7:00 PM |
ADD YOUR COMMENT









TRACKBACK URL
http://nagisanodate.jugem.jp/trackback/905
TRACKBACK
 『まだ“さよなら”は 言えないんだ。 死んでしまった夫から ある日、突然届いた消印のないラブレター。 それが、全ての始まりだった。』  コチラの「P.S.アイラヴユー」は、全世界40カ国以上で500万部のベストセラーとなったセシリア・アハーンの同名小説の
| ☆彡映画鑑賞日記☆彡 | 2008/10/23 9:21 AM |
いやはや何と言えばよいのか、多分「いい話」なんだろうけれど、困ってしまうほど心に伝わるものなく、いい話 ≠ 良い映画を激しく実感。 タイトルが出る前の、まさに犬も食わない延々と続く夫婦喧嘩のあざとくて鼻につく演出から、嫌な予感はあった。 その後、夫の突
| 俺の明日はどっちだ | 2008/10/23 1:07 PM |
ここんとこ平日休みは別件で忙しいから、まとめ鑑賞が出来ないんだけど、 とりあえず1本だけ見てきました。 主演はオスカー受賞二度の女優、ヒラリー・スワンクと、 ワイルドでムキムキ演技が主体?のジェラルド・バトラー。
| ★☆ひらりん的映画ブログ☆★ | 2008/10/24 12:56 AM |
実はヒラリー・スワンクが苦手なので『P.S.アイラヴユー』は敬遠していたのだが、試写会に行ってきた友人が「絶対気に入るはず!」とプッシュするので、今週末予定していた『イーグル・アイ』に先駆けて観ることにした。私の好みをよく知る彼女が薦める映画なら、少なく
| SOARのパストラーレ♪ | 2008/10/24 1:21 AM |
  死んでしまった夫から、  ある日、届き始めた   ”消印のない”10通の手紙。 それが、彼女の人生に奇跡を起こす・・・。    ■最愛の夫ジェリー(ジェラルド・バトラー)との、つましくも幸福な人生を信じて疑わなかったホリー(ヒラリー・スワンク)に、
| 唐揚げ大好き! | 2008/10/24 7:50 AM |
原題:P.S.ILOVEYOU監督・脚本:リチャード・ラグラヴェネーズ出演:ヒラリー・スワンク、ジェラルド・バトラー、ハリー・コニックJr.、ジーナ・ガーション、キャシー・ベイツ試写会場 : 東京厚生年金会館公式サイトはこちら。<Story>最愛の夫ジェリー(ジ
| NiceOne!! | 2008/10/24 8:47 AM |
死んでしまった夫から、ある日突然届いたラブレター。それが、すべての始まりだった。
| ひるめし。 | 2008/10/24 10:56 AM |
P.S.アイラヴユーは、21歳のアイルランド女流作
| ネット社会、その光と影を追うー | 2008/10/24 10:58 AM |
まだ“さよなら”は 言えないんだ。 原題 P.S. I LOVE YOU 年度 2007年 上映時間 126分 監督 リチャード・ラグラヴェネーズ 原作 セシリア・アハーン 『P.S.アイラヴユー』(小学館刊) 脚本 リチャード・ラグラヴェネーズ/スティーヴン・ロジャース 音楽 ジョン・
| to Heart | 2008/10/24 11:50 AM |
監督:リチャード・ラグラヴェネーズ 出演:ヒラリー・スワンク、ジェラルド・バトラー、キャシー・ベイツ 「学生の頃から付き合って親に反対されながらも結婚をしたホリーは、最愛の夫ジェリーを病気で失ってしまう。失意のどん底から立ち上がれず、仕事にも行かず
| 日々のつぶやき | 2008/10/24 2:25 PM |
10月19日(日) 15:50〜 丸の内ピカデリー1 料金:1280円(新橋の金券屋で前売り券を購入) プログラム:不明(未確認) 『P.S.アイラヴユー』公式サイト 全世界500万人が涙したベストセラー純愛小説を『マディソン郡の橋』の脚本化が完全映画化! というセール
| ダイターンクラッシュ!! | 2008/10/24 6:39 PM |
□作品オフィシャルサイト 「P.S.アイラブユー」□監督・脚本 リチャード・ラグラヴェネーズ □脚本 スティーヴン・ロジャース □原作 セシリア・アハーン (「P.S. I Love You」)□キャスト ヒラリー・スワンク、ジェラルド・バトラー、リサ・クドロー、ハリー
| 京の昼寝〜♪ | 2008/10/25 9:17 AM |
大好きなジェラルド・バトラーの映画なので楽しみにしていました〜【story】最愛の夫ジェリー(ジェラルド・バトラー)を失ったホリー(ヒラリー・スワンク)。彼の死を受け入れられず、絶望に打ちひしがれる彼女のもとに、ある日1通の手紙が届く。その手紙の差出人は亡
| ★YUKAの気ままな有閑日記★ | 2008/10/25 1:30 PM |
最愛の夫ジェリーの死。 絶望のあまり引きこもるホリーのもとに、ある日カセットテープに吹き込まれた、亡き夫からのメッセージが届く。 「まだ“さよなら”は言えないんだ。」 それから次々に届く消印のないラブレター。 でもどうやって? 戸惑いながらもジェリー
| 象のロケット | 2008/10/26 9:15 AM |
「P.S. アイラヴユー」、観ました。 元アイルランド首相の娘が書いた恋愛小説の映画化。アイルランド人とアメリカ人カップルにふりかかっ...
| クマの巣 | 2008/10/26 2:32 PM |
なぜ ヒラリー・スワンク?  って思ったらこの監督、前作『フリーダム・ライターズ』でヒラリー起用してたせいか〜。 気に入った俳優を次のでも起用するのはよくある話だけど、 これにヒラリー・スワンクはどう考えても違うでしょう! 確かに『ボーイズ・ドント・
| 我想一個人映画美的女人blog | 2008/10/28 9:52 PM |
まずはこのポスターに惑わされた。 もっと大人のふたりのお話かと... そして、予告で↑キャシー・ベイツが出ている、 このシーン...
| 映画館で観ましょ♪ | 2008/10/29 9:59 PM |
映画 「P.S. アイラヴユー」 P.S.I LOVE YOU 観ました       リチャード・ラグラヴェネーズ 監督・脚本 2007年 アメリカ 最近、涙腺ゆるゆる・・・この作品でも泣いてしまった。 悲しいとかではなく、 出てくる人は、皆優しい人たちばかりで、相手を思う心
| cocowacoco | 2008/10/31 12:39 PM |
Yahoo映画のユーザーレビューにて。 「ダニエル役のハリー・コニック・Jrが、 日本の板尾創路さんに見えて仕方ありませんでした。」 確かに~~~! うまくいくのかな~と思いきや ホリーはやっぱりアイリッシュのほうがよい?(コラコラ) なんていうか、主演の二
| ペパーミントの魔術師 | 2008/11/02 5:04 PM |
P.S.アイラヴユー’07:米 ◆原題:P.S. I LOVE YOU◆監督・脚本: リチャード・ラグラヴェネーズ「フリーダム・ライターズ」「マディソン郡の橋」(脚本) ◆出演: ヒラリー・スワンク、ジェラルド・バトラー、ハリー・コニックJr.、ジーナ・ガーション、キャシー・
| C'est Joli | 2008/11/07 12:11 AM |
 ホリーの気持ち、分かります!!でも過去をひきずっては前に進まないのだ。そんな彼女の背中を押してくれたものは? 11月に入って一発目に鑑賞した作品です。4日、東宝シネマズ二条にて鑑賞しました。何か辛いですよね、こういうの・・・・。しかも最愛の人だから
| 銅版画制作の日々 | 2008/11/13 12:02 AM |
もうこの映画観たらカップルは(たとえマンネリ化したカップルでも)ラヴラヴ間違いなし!一人で観たボクはなんだか人肌恋しくなっちゃった。。。                     評価:★7点(満点10点)
| Aのムビりまっ!!!(映画って最高☆) | 2008/11/16 8:00 PM |
監督:リチャード・ラグラヴェネーズ 出演:ヒラリー・スワンク、ジェラルド・バトラー、リサ・クドロー、ハリー・コニック・Jr、ジーナ・ガーション、ジェフリー・ディーン・モーガン、キャシー・ベイツ 評価:77点 公式サイト 死んだ夫から手紙が届く
| デコ親父はいつも減量中 | 2008/11/22 12:22 AM |
【出演者】ヒラリー・スワンク/ジェラルド・バトラー/リサ・クドロー/ハリー・コニックJr.【内容】全世界で500万部以上のベストセラーを記録したセシリア・アハーンの原作を、ヒラリー・スワンク主演で描いたラブロマンス。最愛の夫・ジョリーを失い、悲しみに打ちひし
| 楽しい時間:*:・゚'☆♪ | 2009/04/09 10:58 PM |
P.S.アイラヴユー監督:リチャード・ラグラヴェネーズ出演者:ヒラリー・スワンク、 ジェラルド・バトラー、 リサ・クドロー、 ハリー・コニックJr.収録時間:126分レンタル開始日:2009-03-25Story全世界で500万部以上のベストセラーを記録したセシリア・アハーンの原
| 映画大好き☆ | 2009/04/10 10:34 AM |
やっぱりジェラルド・バトラーは素敵〜♪うっとり・・^^
| 心の栄養♪映画と英語のジョーク | 2009/04/19 6:57 PM |
まだ“さよなら”は言えないんだ。
| Addict allcinema 映画レビュー | 2009/05/30 9:16 AM |
P.S. I LOVE YOU 2007年:アメリカ 原作:セシリア・アハーン 監督:リチャード・ラグラヴェネーズ 出演:ヒラリー・スワンク、リサ・クドロー、ハリー・コニックJr.、ネリー・マッカイ、キャシー・ベイツ、ジーナ・ガーション、ジェフリー・ディーン・モーガン、
| mama | 2010/03/19 2:39 PM |
89.P.S.アイラヴユー■原題:PS,ILoveYou■製作年・国:2007年、アメリカ■上映時間:126分■字幕:石田泰子■鑑賞日:11月3日、シネフロント(渋谷)スタッフ・キャスト(役名...
| KINTYRE’SDIARY | 2011/01/07 11:50 PM |