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2008.03.22 Saturday author : なぎさ

Sweet Rain 死神の精度

JUGEMテーマ:映画



2008年3月22日 公開

死神だけど、ノートは使わないよ〜ん!


上手だねぇ〜♪ 小西真奈美チャン、歌が!!!

はぁ〜ん、これはねぇ何と申しましょうか・・・ん〜っとねぇ

店主がこだわりのある美味いラーメンを出しそうな店構えだと思って入ったら・・・・
これが意外と美味くないのよ。

しかもスープがぬるい・・・。
しかもメインであるラーメンじゃなくサイドメニューのほうが美味しかったりする・・・。

ま、そんな感じとでも言っておきましょうか。

シリアスなミステリーかと思いきや、上滑り気味のコメディーな味付けに微妙な驚きが。。。

それでも、これが歌手デビューという小西真奈美の曲が心地よくて素敵だったり。。。


『陽気なギャングが地球を回す』『アヒルと鴨のコインロッカー』など著書が次々に映画化されている井坂幸太郎サンの同名小説の映画化。

複数のストーリーを連動させる展開を得意とする作家・・・らしい。

私はどちらもまだ未鑑賞で、しかも原作も未読ですが、『アヒルと鴨〜』は観たいと思ってます。
そちらが評判が良いのでこちらにもやや期待して、でも金城武が"死神"役というくらいしか前知識なく鑑賞したんですよね。

今作は映画化にあたって金城サンならばと井坂氏が快諾したという。

監督は先日もご紹介したように短編映画『ロス:タイム:ライフ』の監督・筧昌也
長編映画はこれがデビュー作。

デビュー作なんでご祝儀にといきたいところなんですけど・・・。


冒頭、葬儀のシーンに少女が居て、千葉(金城武)が死神だと見破る。
ここで少女との会話の中で、"死神の役目"を説明してる。
あぁ〜なるほどぉ〜と、うんうん良さそうねぇ〜と。



そしたらぁ〜、小西真奈美チャンが出てきた時点でなんかヘンなのよ。
「あ、これって現代じゃなく、ちょっと前・・・80年代後半くらいの設定ね。」と。
というのが女性の髪形とか服装とか、ポータブル音楽プレーヤ、CDショップなんかで分かったんです。

その辺まではまだ良かったですよ。

で、次のエピソードになると今現在の感じなんです。
携帯電話とか、やはりポータブル音楽プレーヤーなんかで。

んで、次がですね、雰囲気は今と変わりは無いのに、なんか"竹子チャン"(奥田恵梨華)とかっていうロボットが居るんです!
どこどぉ見ても普通の女の子なんですけどね。
これが近未来を表してるわけです。

2028年くらいになったら、こんな精巧にできたロボットくらいおるやろと。
一家に一体くらいおるやろと。
ねぇ、こんな普通の女の子みたいなロボットが・・・。

こっれはいらんわぁ〜。

うん、竹子は普通の人間でよかったんちゃう?

こんなのを出せば近未来とかって言う事じたいが陳腐です。



『ブラックレイン』のごとくいつも外は雨降り。
青空を見たことが無いという死神。
白い手袋は必需品。

これ、原作とは違ったところがあるようですね。
そもそも"死神"に寄り添っている"黒い犬"も原作にはないようですし。
これもね映像的に、"死神&カラス"より犬なんてどやろぉ〜みたいな打ち合わせの時点で画策した感じが見えてきます。

この犬がねぇ、"ダイモン"みたいに"死神"にピッタリ寄り添っているんです。
で、会話の時には字幕が出るんです。
ま、そこはぜひ各自SoftBankのお父さん(犬)の声で読んでいただきたいですけども。

まぁこの犬の存在くらいは邪魔にはなってないので良いとは思うんですが・・・
しかし、何か違和感のある出来でした。


金城サンの死神役は、"ナンパ"や"ナメてる"などの言葉が分からないという辺り天然で、そこまではおかしかったりしたのですが・・・
ただ、彼にコメディーが合うのかと訊ねられたら・・・そこは止めておいたほうが良かったなぁと。



たとえば一恵(小西真奈美)を待つ間、千葉(金城武)がCDショップでひたすら視聴するシーンが何度か出てくるのですが、何のボケもなく普通に聴いてるだけなんです。

それに初めてヘッドフォンで聴く時でも、"ミュージック"が流れた瞬間の驚き方ももっと他のリアクションができなかったのか。

度々店に来て視聴だけしている彼に、店員が一度は注意に来たものの、その後は何のツッコミを入れることもなく・・・

千葉以外の死神も店内に結集させ、その中に嶋田久作などという興味をそそる人物が入っていながらも、村上淳扮する死神しか使い切れていない。

死神は"人間の最期をプロデュースする"のが仕事としながらも、結局、最後にかずえ(富司純子)が言った「7歳くらいの男の子をできるだけ集めてきて」というのも彼女自身の要望であり、いったい彼が何をプロデュースしたと言うのだろうか?

藤田(光石研)にしても、最終的には交通事故での死亡とするよりも、"犬"も言っていたように敵対するヤクザとの抗争で亡くなったほうが彼の本望でもあり、死神のプロデュースにふさわしいとも思うのに。

しかもあの時の藤田の顔面にキスマークがコレ見よがしに付いているというお寒い演出には笑いどころか閉口する。

一恵の声に"一目惚れ"し、彼女にストーカーと間違えられるクレーマー男(吹越満)に至っては、あんな強引なやり方では歌えるはずもなく。
そもそも声が良いのと、歌が上手いのはまた別次元ではないのか。

阿久津(石田卓也)の母親が一恵であることは途中ではっきり分かってしまったが
小西真奈美の晩年が富士純子とは、これまた思い切った配役で・・・。
それに歳を重ねたためか、性格も変わってしまってる。


「特別なことではないけれど、大切なこと」

ん〜、このセリフもなんだかピンとこない。

「君は死ぬことについてどう思う?」て唐突に訊かれてもなぁ。

この映画、"実行=死"か"見送り=生かす"かは・・・鑑賞された人しだい。

ご覧になった方が<判定>してください。












| 映画 《サ行》 | 16:59 | comments(26) | trackbacks(52) | pookmark |
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COMMENT
こんばんは☆
デスノートの死神とは違って今回はイケメン!
ダイモンのような黒い犬は字幕じゃなくて吹き替えでやって欲しかったですねぇ。あのお父さんの声だったら良かったのに(笑)

なんか・・・評価が微妙なところです。最後の富司純子さんのエピソードは良かったんですが、月日がたつとずいぶん性格が変わるもんですね(笑)
| ゆかりん | 2008/03/22 11:15 PM |
>ゆかりんさんへ
こんにちは〜ゆかりんさん♪

金城サンってやっぱりイケメンですよねぇ。
私はちょっと濃いお顔立ちが・・・あれなんですけども。

>黒い犬は字幕じゃなくて吹き替えで
ねぇ〜。
あのワンちゃんがもうちょっと活躍するのかと思いきや、そうではなかったですね。
心の中ではあのお父さんの声で字幕を読んでいました(笑)

>なんか・・・評価が微妙なところです。
ですね!
目指すところが不明瞭で中途半端な仕上がりになっていたような・・・。
それに肝心の何が言いたかったのかもよく分からずでした。
| なぎさ | 2008/03/23 10:55 AM |
なぎささん、コメントありがとうございました。
ラーメン屋のたとえは、座布団3枚!です。
人の死を判定する必要性とか、その死をプロデュースする必要とか、どこにあったんでしょうかね?
藤木一恵の腕のキズからして作り物すぎて残念でした。(ホラー映画みたいなキズでした)
| ノルウェーまだ〜む | 2008/03/23 3:29 PM |
>ノルウェーまだ〜むさんへ
こんにちは〜♪
こちらこそ、ありがとうございましたm(_ _)m

おぉ〜、高評価を頂きまして恐縮です。

ずーっと小西真奈美サンが最後まで出るのかと思っていたので、途中でお話しが変わったときはどうなるのかと・・・。
苦情処理係りの彼女は合ってましたね!

>腕のキズからして作り物すぎて残念でした。
えぇ、そぉでしたねぇ。
そんな悲惨な人生を歩んでいた女性が、いきなり華々しい歌の世界に行くというのにも無理を感じますねぇ。

ちょっと期待していただけに残念でした。
| なぎさ | 2008/03/23 3:50 PM |
なぎささん、今晩は〜☆

ラーメン屋の喩え、わっかりやすい〜(^^)b
なぎささん、薄味がお好き?(笑)
私は濃いのも薄いのも♪って、欲張り(^^;

期待しすぎてがっかりしないよう、今回は何も考えずに行きましたので、
あまり戸惑う事もなかったのですが、コニタンの大人し過ぎる登場には
「水10!」かも?!となってしまい(爆)
なんかそのうち松下サンも出てくんじゃないかと心配しました(^^;

あの上司の字幕・・・結構分かれてますね〜。
私もお父さんの声で呼んじゃってましたよ♪
| kira | 2008/03/23 10:42 PM |
>kiraさんへ
こんにちは〜kiraさん♪

ラーメンはですねぇ〜どちらかというと醤油味で少々濃いほうが好みでしょうか・・・ってすっかりラーメン談義になってますよねぇ。(爆)

めちゃくちゃ悪いということではないですが、なぜか余り印象には残らないかなぁ〜と。
やはり金城サンはハードボイルドな作品のほうが似合うかなって思いました。
去年の『傷だらけの男たち』みたいな。
| なぎさ | 2008/03/24 8:29 AM |
なぎささん、こんにちは〜

どうもイマイチ感たっぷりだったご様子ですね(笑)
言いたいこと解ります!かなり温い感じでしたし、微妙な間がどうも単調ではあったと思います。
でも、原作の雰囲気を壊さずバラバラな短編を巧く繋げて映像化していたな〜とは思いました。

あのロボットと今時と思えない出来のCGはなかった方が良かったですよね〜
| hito | 2008/03/25 2:32 PM |
こんばんは
TB送ってみたんですが,今回も届いてないようです(泣)
原作はそれなりに面白いのですが
映画は3話をつなげるためにヘンな演出とかしちゃって
確かに寒いものも感じましたね。
お手伝いロボットが出たときは私も内心「やめてくれ〜〜」と思いました。
金城くんが素敵だったから最後まで観ましたけど・・・・。
| なな | 2008/03/25 7:48 PM |
>hitoさんへ
hitoさん こんにちは♪
はい、私はいつも原作未読で鑑賞なんですよぉ。
ま、それがいいのか悪いのか分かりませんが・・・。
映画を観た限りでは異なる時代設定が、最初はなんでこんなことになっているんだろぉって不思議に思いました。
スト−リーが進むに連れてにわかに理解はできましたが・・・。
やっぱり最後のロボットは引きましたねぇ。
| なぎさ | 2008/03/26 9:10 AM |
>ななさんへ
こんにちは〜ななさん♪

コメントのダブりは削除させていただきました。
それとTBが届かない状態になってしまっているようですみませんm(_ _)m
コメントだけでも嬉しいので、どぉぞお気遣いなく。

>映画は3話をつなげるためにヘンな演出とかしちゃって
なるほどぉ。
やはり原作のほうが面白いのですね。

>お手伝いロボット
ほんっとに!
取って付けたような登場の仕方も、いったい何が起きたのかと思いましたぁ〜。
ロボットというわりには、結構フツーの会話とか行動しちゃってるし。
かなり精巧なロボットを表現してたんでしょうねぇ。

| なぎさ | 2008/03/26 9:17 AM |
ぼくドラえも〜んとかね、
ロボットならロボットらしく
なんか特殊能力があるとか、

同じアンドロイドなら
「家政婦は見た!」の
市原悦子さんがやったら面白かったのにとか

あ、確かにソフトバンクの犬の声で
やったらおもろかっただろうな・・(爆)

いやそこまで行ったら
話が変わるか(笑)

6つの物語からできてる原作には、
CDこそ出てきますが
3つの話がつながるわけではなく
恋愛モードも別エピソードであるんですが
それを使わずに一恵さんの話で
それっぽく見せるとは思わなかったと
伊坂さんもコメントしてますよん。
| Ageha | 2008/03/27 12:23 AM |
>Agehaさんへ
こんにちは〜♪

>ロボットならロボットらしく
ですよねぇ〜。
あれってむしろアンドロイドなんでしょうけども・・・にしても結構フツーの女の子でしたよね。

>ソフトバンクの犬の声で
話変わっちゃいますかねぇ。
「家で校長と呼ぶな」とかねぇ。

>恋愛モードも別エピソードであるんですが
それを使わずに
あら!そぉだったんですかぁ。
それも観てみたかったです。
| なぎさ | 2008/03/27 8:20 AM |
なぎささん、こんばんは〜!
ちょっとご無沙汰しておりました。

…って、何が驚いたって、
今、自分とこの記事書き終えてこちらを拝見したら、
思いっきり”ラーメン”繋がりで…(爆)

なんでしょう、この”ラーメン”ムービー…。

いやぁ、分かります、なぎささんの仰る事は。
もう、グダグダでしたからね、話的には(爆)

もう、”ラーメン”で例えると…ごにょごにょ…ごにょごにょ…
| Sur | 2008/03/29 1:51 AM |
>Surさんへ
Surさぁ〜ん いらっしゃ〜い&こんにちは♪
実はね・・・て、別に改まらなくてもいいんですが、Surさんちへはしょっちゅうお邪魔してはいたのですが、ここのところ鑑賞作品がうまく合わずにいたもので・・・。
前回は『マイ・ブルーベリー〜』でしたよね。
私、これ今日観てきますよ〜。

>思いっきり”ラーメン”繋がりで…(爆)
なぬ!
ほんとっすかぁ!
なんだろぉこの嬉しい気持ちは♪
いえね、これを観て帰宅してお昼ご飯を食べながら、これをどぉ表現しようかと考えながら食べてたのが・・・ラーメンではなかったんですがぁ〜なぜがラーメンの喩えが浮かんだんですよ。(笑)

>なんでしょう、この”ラーメン”ムービー…。
仰る通り!
も、これ"ラーメン"ムービーでえぇんじゃないかと思いますよね。

>もう、グダグダでしたからね、話的には(爆)
ですよね。
も、持ってくる時ラーメンの器に店主の指が入ってた・・・みたいな気分でしたからね。
どやねんと。(爆)

ですからこの映画は・・・そういう意味で"ラーメン"の・・・ごにょごにょ・・・。


| なぎさ | 2008/03/29 8:43 AM |
こんばんは!
トラバではいつもご迷惑かけてます。すいませんm(_ _)m
金城くんはもちろんですが、全体の雰囲気はかなり原作のイメージに近かったと思うんですよ。ロボットは別として(^^; ヤクザの藤田の死に方やクレーマーの強引な手法も、原作通りなんで、私は受け入れました(^^; ただ個人的には、原作自体もイマイチやと思ってるんで、微妙な作品です。

| カヌ | 2008/03/30 10:07 PM |
>カヌさんへ
こんにちは〜カヌさん♪

いぇいぇ〜、TBの件はお気遣いなく。

なるほどぉ。
原作を忠実に描いてはいたわけですね。

この作者の『アヒルと鴨のコインロッカー』が、私は未鑑賞なんですがなかなか評判が良いので、こちらの作品もちょっと期待してたんです。

>ただ個人的には、原作自体もイマイチやと思ってるんで、微妙な作品です。
あぁ〜やっぱりそうなりますか。
こればっかりは分からないですねぇ。
原作が良くても映画化するとイマイチだったり・・・。
でもやはり基本の原作が面白くないと映像にしても難しいですよね。


| なぎさ | 2008/03/31 8:09 AM |
余程‘観心地’が悪かったみたいですね。
なぎささんの突っ込み、私もウケすぎました。
しかし・・黒ワンコは字幕で良かった・・・
ソフトバンクのお父さんみたいだったら・・
もう、笑えません。。。
| 未来 | 2008/03/31 11:08 PM |
>未来さんへ
こんにちは〜未来さん♪
 
>余程‘観心地’が悪かったみたいですね。
はい、もぉほんとにすいません(ノー`;)
この映画の雰囲気に馴染めないまま終わってしまいまして・・・。

>ソフトバンクのお父さんみたいだったら・・
もう、笑えません。。。
ですねぇ。
それでも、心の中ではどうしてもあの声で読んでいた自分がいました(笑)
あの黒ワンコの存在も必要だったのでしょうかね。

| なぎさ | 2008/04/01 8:46 AM |
なぎささん、こんにちは!

>打ち合わせの時点で画策した感じが見えてきます
僕もなぎささんと同じような印象を受けました。
伏線、台詞、小道具に込められている作為、意図などがなんだかみえみえなためになんだか興ざめしてしまった感じがしました。
もうすこしそこはかとなく感じさせる方がよかったのではないかと思います。
| はらやん | 2008/04/05 7:50 AM |
>はらやんさんへ
こんにちは〜はらやんさん♪
いつもお世話になってます。

ですよね!
なんだかみんなで会議開いて決めました的な匂いがプンプンしますよねぇ。

>伏線、台詞、小道具に込められている作為、意図などがなんだかみえみえ
感じますよね、明らかに作為が。
笑いの部分でも同様に、"ここで観客爆笑"くらいのことが台本に書かれてありそうでしたよね。
全く失笑すら起こらなかったですけども。
私も同感ですねぇ、もっとそこはかとなくしてて欲しかったです。
| なぎさ | 2008/04/05 9:03 AM |
なぎささん、おはようございます♪
ラーメン・・・私はですねぇ〜 どちらかというと
味噌味で少々濃いほうが好みでしょうか。
・・・って、ラーメン記事じゃなかったですね(笑)
でも その例え、よく解ります〜
私の場合、かなり金城くん贔屓の目線なので
竹子ちゃん以外は大目にみていたんですが、
なぎささんの説得力ある感想に頷いてしまいました!
脇の俳優陣も味のある役者さんがチラホラ・・・
嶋田久作さんとか川岡大次郎さんは、
まるで友情出演並みの登場でしたね〜

でもね、金城くんを大スクリーンで観られたので
内容はさておき、シアワセでしたわぁ〜(*^^*)
| Any | 2008/04/24 10:09 AM |
>Anyさんへ
こんにちは〜Anyさん♪

これはもぉ金城さんのプロモーションビデオと思って観れば満足いくものになってると思いましたぁ〜。

も、それしかないでしょうねぇ〜。

さりげなく出られてた俳優さんが何気にツボだったりもしましたね!

あ、ちなみに私は醤油アッサリ系のラーメンが好みですぅ〜。
・・・って、だからラーメンの映画じゃないんでしたね(笑)

| なぎさ | 2008/04/25 8:27 AM |
こんにちは!
原作は読んでないですが、独創的なストーリーは気にいりましたよ〜
確かに金城武のプロモーションみたいだった^^;
彼のようなチャーミングな死神ならお会いしたいね。釜も持ってないし。
3通りの彼も観られて満足。笑
単調なところや、つっこみどころもありでノレ無い人は多いかも。

| アイマック | 2008/09/03 3:03 PM |
>アイマックさんへ
こんにちは〜アイマックさん♪

>確かに金城武のプロモーションみたいだった^^;

そうなんですよねぇ〜♪
今度、金城さんは『K−20』ですかぁ、怪人二十面相になるんですよね!
あちらもコミカルな感じですよね。

>彼のようなチャーミングな死神ならお会いしたいね。
ですよねぇ〜。
しかも、ずっと側で見ててくれるわけですからね。
ちょっとハッピーです!

| なぎさ | 2008/09/04 8:41 AM |
まいどうどうもです
伊坂氏の本は結構読んでますが、
これは映画向きじゃないような・・・
ギャグ上滑りでしたね、、微妙
ロボットは要らないですね、原作にも無いですし
| くまんちゅう | 2008/10/22 6:43 PM |
>くまんちゅうさんへ
こんにちは〜くまんちゅうさん♪

これ、私もダメでした。

>これは映画向きじゃないような・・・
そういうことなんでしょうね〜。

>ギャグ上滑りでしたね、、微妙
そぉそぉ!全然笑えないギャグでした。

極め付けがあのアンドロイドというかロボットというかアレでしたね!
あれで醒め醒めになりました。

| なぎさ | 2008/10/23 8:42 AM |
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「SweetRain死神の精度」を鑑賞してきました売れっ子人気作家、伊坂幸太郎の同名ベストセラー小説を映画化した、死神を主人公にしたファンタジーであり、基本的には死神目線の人生スケッチ連作ドラマ。7日後に不慮の死を迎える予定の者を観察し生死を決める死神の目を
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久々の金城武主演作は、なぜかこちらも久々なウォン・カーウァイ監督作と同日公開。 多分偶然かなw 『Sweet Rain 死神の精度』を観てきました。 ★★★ あと5年早ければ、金城武のプロモーション映画かと思ってた。 誕生日が近い俺は、この歳でそんな可愛いぶった演技
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| 健康への長い道 | 2008/03/23 9:29 PM |
  生き方はお任せします。   最期はお任せください。 製作年度 2007年 製作国・地域 日本 上映時間 113分 原作 伊坂幸太郎 『死神の精度』 脚本 筧昌也/小林弘利 監督 筧昌也 音楽 ゲイリー芦屋 出演 金城武/小西真奈美/光石研/石田卓也/村上淳/奥田恵梨華/吹
| to Heart | 2008/03/23 10:28 PM |
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| MoonDreamWorks★Fc2 | 2008/03/23 11:46 PM |
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昨日は、友人の写真展に立ち寄った後に新宿のバルト9で映画鑑賞。 待ちに待った「Sweet Rain〜死神の精度」を見てきました〜。 嫁さんは無類?の金城ファン。 ちょっととぼけた風の金城武が大好きで、この映画の上映を待ちに待っていたようなんですが・・・ 私はこの
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| ペパーミントの魔術師 | 2008/03/27 12:27 AM |
□作品オフィシャルサイト 「Sweet Rain 死神の精度」□監督 筧 昌也□脚本 小林弘利 □原作 伊坂幸太郎(「死神の精度」文藝春秋社刊)□キャスト 金城 武、小西真奈美、富司純子、光石 研、石田卓也、村上 淳、奥田恵梨華、吹越 満 ■鑑賞日 3月2
| 京の昼寝〜♪ | 2008/03/27 8:55 AM |
映画「Sweet Rain 死神の精度」を観ました!!2008年の第8作目です
| 馬球1964 | 2008/03/27 9:31 AM |
「死神の精度」より、死神千葉の首振りのリズム精度に注目!
| ネタバレ映画館 | 2008/03/27 10:35 AM |
●本日、新宿にて鑑賞。一応オムニバスの体をなしている作品。二つめのストーリーでオチは分かっちゃうけどね。 変に奇をてらわず、近頃のテレビドラマと違ってキャストも若い人に媚びておらず・・・ものすごい大ヒットとはいかないだろうけど、名作と呼ぶにふさわし
| やっかいな日に限って空は激しく晴れている。 | 2008/03/28 4:44 PM |
【ネタバレです】 原作を読んで鑑賞しました。 伊坂幸太郎にしては平凡な(失礼だけど)作品やったと思うので、たいして期待もしてなかったんですよ。それでも、映画とは別物とは言え、半分はただのグチです(^^; 死神だけで繋がってるの3人の物語を、1人の
| the borderland  | 2008/03/28 10:48 PM |
行く末が死神には見えてたかのような不思議な縁思い残すことはない状態まで彼女を生きさせる選択をした死神。彼女の幸せと彼女の望み。最後に希望を叶えたとき本当の青い空を死神も見ることができた。こんなかっこいい死神なら会ってみたいかも黒い犬が死神の上司だった
| Sweetパラダイス | 2008/03/29 7:14 PM |
■動機 石田卓也の様子見に・・・ ■感想 なにやらうまーくまとめ過ぎてちょっと変? ■満足度 ★★★☆☆☆☆ あんまり ■あらすじ 死神の千葉(金城武)の仕事は、不慮の事故で亡くなる予定の人物のところに7日前に現れ、その人を1週間観察し、その生死を判
| 新!やさぐれ日記 | 2008/03/30 2:58 PM |
JUGEMテーマ:映画 3月28日(金)◆758日目◆ 終業後、お台場に行くことにした。 何故? というのも、前の日にマイミクの青白赤クラブさんから東宝の株主優待券をもらった。 しかし、日比谷界隈で使えるところの作品は全部見てしまっている。 渋谷だと時
|            | 2008/03/31 9:55 PM |
金城武が死神の役・・・なので観に行きました。 これ、観るまではてっきり‘完全恋愛もの’だと思ってたけど、そうではないのね。。。 〜不慮の死が近づいた人間の前に現われて7日間で判定を下す・・実行か見送りか。。 その人間が人生を全うできたかどうかが基
| future world | 2008/03/31 11:10 PM |
人気ブログランキングの順位は? 生き方はお任せします。 最期はお任せください。
| ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!! | 2008/04/01 12:38 AM |
「Sweet Rain 死神の精度」を観てきました〜♪ 死神の千葉(金城武)は、不慮の事故で無くなる予定の人物に前に現れ、その人物の生死判定をするのが仕事であった。雨男の千葉、その日も雨の中死を迎える予定のOL藤木一恵(小西真奈美)の前に現れる・・・ 人
| 観たよ〜ん〜 | 2008/04/03 9:22 PM |
僕は雨男です。 仕事柄、年に何度か広告や商品の撮影があったりするのですが、必ずと
| はらやんの映画徒然草 | 2008/04/05 7:47 AM |
監督・脚本/ 筧昌也    原作/ 伊坂幸太郎    製作年度/ 2008年    公開/ 2008年3月22日   上映時間/ 1時間53分   配給/ ワーナー・ブ...
| +++ Candy Cinema +++ | 2008/04/24 10:11 AM |
 今までの記録に挑戦!1日4本観るぞ〜!と決心した、その2本目は、Sweet Rain 死神の精度を観ることにしました。
| よしなしごと | 2008/04/26 11:12 PM |
 3回目の鑑賞です...正確に言うと2.5回目の鑑賞な感じ(笑)詳しくは 初日舞台挨拶の日記へ  1回目  2回目伊坂幸太郎さんの原作が60万部突破の売上 内、一冊にワタクシも貢献武ちゃん らぶぅなワタクシですが、そんなワタクシでも 過去、リターナー
| HAPPYMANIA | 2008/05/01 7:04 AM |
(2008/日本)【DVD】 監督・脚本:筧昌也 出演:金城武/小西真奈美/富司純子/光石研/石田卓也/村上淳 雨男、しかも死神。 人間の最期をプロデュースする、それが、死神の仕事です。 原作は、伊坂幸太郎の同名小説。 哲学めいていてコミカル。過去、現在、未来
| 小部屋日記 | 2008/09/03 12:44 PM |
オフィシャルサイト 2007 日本 監督:筧昌也 出演:金城武/小西真奈美/富司純子/光石研/石田卓也 ストーリー:千葉(金城武)が現れるのは、人間が不慮の死を迎える7日前。7日間の観察期間の後“実行=死”か、“見送り=生かす”かを判定するのが彼の仕事。仕事は
| SSKS* | 2008/09/14 10:09 PM |
伊坂幸太郎原作の映画「Sweet Rain 死神の精度」を見ました。 原作は短編集ですが、6編の中の3編を組み合わせて1
| Wilderlandwandar | 2008/10/22 6:41 PM |
「美女缶」「ロスタイムライフ」の筧昌也監督、長編作品。主演、金城武「Sweet Rain 死神の精度」をレンタル! うむ。ええ話。 でも…。 <注意>(ここから軽くネタバレ) 「藤木一恵(小西真奈美)」主題歌で歌手デビュー!ってな
| 花小金井正幸の日々「絵描人デイズ」 | 2008/11/14 12:33 AM |
DVD『Sweet Rain死神の精度』を見たよぉ〜 メディア 映画 上映時間 113分 製作国 日本 公開情報 劇場公開(ワーナー) 初公開年月 2008/03/22 ジャンル ファンタジー/ドラマ 解説・・・ 人気ミステリー作家・伊坂幸太郎のベストセラーを
| オタマ・レベルアップ | 2008/11/19 9:40 PM |
&nbsp;金城 武&nbsp;が 天然&お茶目でミュージックをこよなく愛す 死神「千葉」役を演じる この作品。お茶目な金城武に出会えます ( お茶目って大事よね。)一見、3作のオムニバス?と思ってしまうが、実は3つのストーリーがうまい具合にリンクしてるのね
| みかんの部屋 | 2009/02/01 3:33 PM |
Sweet Rain 死神の精度 スタンダード・エディション [DVD] ¥2,907 Amazon.co.jp (2007) 出演 金城武 (千葉)     小西真奈美 (藤木一恵)     富司純子 (かずえ)     光石研 (藤田敏之/ヤクザ)     石田卓也
| ベルの映画レビューの部屋 | 2009/02/16 10:21 PM |
「Returner リターナー」「ウィンター・ソング」「レッドクリフ Part II」と、 ここんとこ金城武作品を3本観ててミニ特集化してたけど、 その最終回という事で本作を。
| ★☆ひらりん的映画ブログ☆★ | 2009/04/18 11:13 PM |
Sweet Rain 死神の精度監督:筧昌也出演者:金城武、 小西真奈美、 富司純子、 石田卓也収録時間:113分レンタル開始日:2008-08-27Story伊坂幸太郎の人気小説を金城武と小西真奈美の共演で描いたファンタジードラマ。人間を7日間観察し、生死の判定を下す役割を担った
| 映画大好き☆ | 2009/06/12 3:47 PM |
2007 日本 邦画 ドラマ ファンタジー 作品のイメージ:ほのぼの、癒される 出演:金城武、小西真奈美、富司純子、石田卓也
| あず沙の映画レビュー・ノート | 2009/07/14 7:43 AM |
人間の最期をプロデュースする、それが、死神の仕事です。 この男は、ミュージック大好き、な死神 そして雨男。 物語は大きく3つに分かれ...
| 単館系 | 2009/09/11 2:43 AM |