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2008.02.21 Thursday author : なぎさ

エリザベス ゴールデン・エイジ

JUGEMテーマ:映画



2008年2月16日 公開

そうです私、カツラですけど・・・・・・何か?


やっぱりね!
最初から"おもちゃ屋"よりも"女王"を観るべきでした(ノ〜^*)



圧倒的なケイト・ブランシェットの美しさと凛々しさに魅了された!!!


でもね、メアリー・スチュアート役のサマンサ・モートン圧巻でしたよ!!!

「裏切られた!」と叫び崩れ落ちるあのシーンと
静かに断頭台にうつ伏せになるあのシーンにも、私はザワザワと心揺さぶられました。

この二人、映像ではツーショットになるシーンはないのですが、メアリーが処刑される時のエリザベスの姿に、お互いが心の奥低でつながっているというのが分かりましたねぇ。

というかあのシーンまでは、この二人敵対してると見えたのですけども・・・。
なんかそういう描き方じゃなかったですかね。





エリザベスが即位して20年経過した1585年から物語は始まります。

すでに彼女は50代になっていたわけです。
鏡で顔のシワも気にするお年頃に。


彼女は国外からの侵略はもちろんのこと
国内にはびこるカトリック教徒からの暗殺にも怯える日々。


すでに前作の『エリザベス』で彼女は国に命を捧げる決意をした。


それでも女性としての魂までは失いたくなかった。



不安な気持ちを隠して暮らすエリザベスの前に現れた一人の男性・・・・。
探検家兼航海士のウォルター・ローリー(クライヴ・オーウェン)だった。

海の向こうのまだ見ぬ世界のことを語るウォルターに、いつしかエリザベスは心引かれていく。
ウォルターはアメリカのバージニアを"ヴァージン・クィーン"から名づけた人物らしい。


"ヴァージン・クィーン"と呼ばれたエリザベスだが、実際にはかなり親密な仲だった男性もいたようで。

その一人が前作のレスター伯ロバート・ダドリー(ジョゼフ・ファインズ)。


どんなに恋焦がれる相手が出現したとしても"女王"としての地位がそれを許さなかった。



結局、ウォルターも女官のベス(アビー・コーニッシュ)と結ばれる。


喜怒哀楽をありのままに出し

時に優しく、時に荒々しく、勝気で、統率力があり、寂しがりやで、プライドが高いけど、どこか可愛い一面もあるエリザベス。


ウォルターとのキスの後に言った一言・・・
「死んでもいい・・・」て、どぉですコレ!
近頃、こんな純真な言葉聞かないですよ。


でもあれは可笑しかったなぁ〜

人前で恥をかかされたとして側近のウォルシンガム(ジェフリー・ラッシュ)の頭を叩いたのにはビックリ!!!

あの叩き方すごかったですよねぇ。
あれって漫才のツッコミがボケにする叩き方ですよね。
いい大人がまともに叩かれるのを見た!!!


時折、窓の向こう側から覗くように撮られているカメラワークが気になったのですが、あれはもしかして即位わずか1000日で処刑されたという彼女の母親の亡霊か?

エリザベスは"妾腹の子"というような言われ方をしていましたが、2番目の王妃の子として生まれたのですね。


またこの時代、イングランドはプロテスタントを国の宗教とし

世界列強のスペインはカトリックだった。

これねぇよく宗教戦争で出てくる話ではあるのですが、私にはイマイチこの違いがわからないんですよね。

時々、登場したスペインのまだ幼い女王様・・・あの子はもっとなにかあるのかと思いきや何もなかったですね。


それと暗殺未遂事件が起こるわけですが、結局あれってなぜ空砲だったのだろう。


1万人とも言われたスペインの艦隊だったのに、嵐までエリザベスを味方するように巻き起こり神がかり的に勝利したイングランド。



甲冑に身を包み、馬にまたがって士気を鼓舞するエリザベスの勇姿は男前!!!


インド出身の監督シェカール・カプール
前作はDVDを鑑賞途中で中断してしまい、そのままで今に至ってしまいました。

『サハラに舞う羽根』もなんとか最後まで観た・・・という感じでした。


でも今作はしっかと鑑賞しましたよ。


最後に、ケイト・ブランシェットは現在、妊娠中だそうで。
4月に第三子を出産されるみたいですね。
どぉぞお健やかに☆

そして今度こそオスカー獲れるといいなぁ♪

| 映画 《ア行》 | 08:27 | comments(13) | trackbacks(30) | pookmark |
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COMMENT
なぎささん、お早うございます!
観てこられましたか〜!

もう、誰もが思うことだと思いますが、
ケイト・ブランシェットですよねぇ。
素晴らしいのは。
いや、美しいです。
カッコイイです。

で、あの〜空砲だったのって、
メアリーを利用して暗殺未遂をさせて、
で、それをもってエリザベスがメアリーを罰する、処刑する。
そして、それを口実にスペインがイングランドに攻め込む…ようは、メアリーにイングランドを継がせるのが嫌だったのか、自分の娘を女王につかせたかったのか。
なんか、こういうような事だと公式サイトだったかな?で見たような気がしますねぇ。

…ま、かくいう自分もそこの部分が解らなかったんですけどもね(´д`)
| Sur | 2008/02/22 7:44 AM |
>Surさんへ
おはよぉございまぁ〜すSurさん♪

>空砲だったのって、
あぁそっかぁ〜なぁ〜るほど!!!
教えてくださってありがとうございます!!!
もね、こういうの分からない人なんですよアタシって。。。
メアリーははめられたわけですねぇ。
エリザベスとメアリーは本来、そんなに仲が悪いわけでもなかったみたいですね。
なかなか血なまぐさい争いですよね。

そしてやっぱりケイトですかね!!!
ケイトに乾杯って感じです(なんかよぉわかりませんが)

| なぎさ | 2008/02/22 8:44 AM |
こんにちは!
TB,ありがとうございます♪
ケイト=女王・エリザベスそのものでしたね!

>あれって漫才のツッコミがボケにする叩き方ですよね
あはは、ワタシもあそこ吹いちゃいました(笑)
前半部分はまだ心乱されてないエリザベスの可愛い部分があり、面白かったです。
ラストシーンもかなり好きでした〜☆
| kira | 2008/02/22 11:31 AM |
なぎささま、こんにちは〜。
そうそう、私も計算したら、この映画の頃のエリザベスって50代だったんですよね!
なのにあんなに求婚者が列をなして・・・。凄すぎる!
ウォルター・ローリーがカッコよくて、萌えまくってました(汗)。

『マゴリアムおじさん〜』そんなに面白くなかったんですか!
どうしようかな、と思ってるんですが、止めとこうかな〜。
キャストには、惹かれるんですけどね。。
ではでは、また来ますね〜。
| 真紅 | 2008/02/22 3:04 PM |
>Kiraさんへ
こんにちは〜♪
こちらこそ、ありがとうございますm(_ _)m

これはもぉケイト・ブランシェットの迫真の演技と美しさに圧倒されちゃいまいしたね!

ケイトに叩かれるジェフリー・ラッシュというのが一層、面白かったですよね(笑)

>心乱されてないエリザベスの可愛い部分があり
ほんとそぉでした!
お茶目なエリザベスの部分も垣間見れましたねぇ♪
| なぎさ | 2008/02/23 8:30 AM |
>真紅さんへ
こんにちは〜真紅さん♪

>この映画の頃のエリザベスって50代だったんですよね!
小ジワなんか気にしてましたけど
50代にしては美しかったですよね!!!

>ウォルター・ローリーがカッコよくて、萌えまくってました(汗)。
あら、真紅さんそれはクイライヴ・オーウェンに?
それともウォルターさんそのものに?
この映画でのウォルターって、女王とベスを手玉に取ったみたいになっちゃってましたよねぇ。
あの辺りの彼の心情も、もちょっと細かく描いて欲しかったとこはありましたね。

>『マゴリアムおじさん〜』そんなに面白くなかったんですか!
いぇいぇ、もぉ私なんかの感想は当てになさらず鑑賞なさってくださいねぇ〜。(ノ▽^*)ゞ
映画は観た人によって感じ方が違いますから、真紅さんがご覧になったらまた違う感想を持たれると思います。
ただ、私には退屈に写りましたぁ。
せっかくのキャストも余り活かされてはいないように思えまして・・・。


| なぎさ | 2008/02/23 8:39 AM |
これね、スゴイ観たいんですよ☆
でも、まだいけてなくて、もぉDVDで観ようかな。。。とも思ってしまってるんですよ。。。
観たほうがいいですかねぇ???????
| Mary | 2008/02/23 2:21 PM |
>Maryさんへ
これはねぇMaryさん 劇場で観ても損はしない作品だと思いますよ♪
まだ公開2週目ですから上映回数も多いですし。
なんと言ってもこれはケイト・ブランシェットですね!!!
彼女の女王になりきった演技に圧倒されます。
先ほどMaryさんチへお邪魔したら、すっごい勢いでレビューUPされてますね!!!
またゆっくりとお邪魔させていただきます♪
| なぎさ | 2008/02/23 4:32 PM |
コメントどうもでした
ケイトさん素晴らしかったです〜
7変化どころじゃなかったですね
堪能しました。
カトリックとプロテスタントは仲が悪いってくらいしか知らないですが、この戦争後はプロテスタントが優勢になったのは知ってます。
| くまんちゅう | 2008/02/24 6:21 PM |
>くまんちゅうさんへ
こちらこそ〜、いつもありがとうございます♪

>この戦争後はプロテスタントが優勢になったのは知ってます。
なるほどぉ。
この辺りがイマイチ分からない私なんです。
今でも根深い宗教戦争が続いてますよね。

ケイト・ブランシェットで印象に残る作品に『ヴェロニカ・ゲリン』というのがあるんですが、この人は芯の強い女性を演じさせたら輝きますねぇ。

| なぎさ | 2008/02/24 7:01 PM |
なぎささんこんばんはTBありがとう
今回アカデミー賞はのがしましたが、ほんとにケイトは凄い女優ですね。彼女以外に誰もあの役はこなせないでしょう。
空砲だったのは、メアリーを処刑させるための、宗教がらみの陰謀だったのではないでしょうか。
| ケント | 2008/02/27 10:02 PM |
>ケントさんへ
こんにちは〜ケントさん♪
TB無事に届いたようですねぇ。
未送信になっちゃったので、改めてしようかと思っていました。

えぇアカデミーは惜しくも逃しましたが、このケイトは輝いてましたね。
続編の出演を迷っていたようでしたが、結果的には大成功ですよね!
| なぎさ | 2008/02/28 9:03 AM |
なぎささーん★
観てきましたよぉ★
劇場で観てよかったデス★
なぎさサンに感謝感謝★
またレビューアップしまーす★

>いい大人がまともに叩かれるのを見た!!!

って言うのを読んでたから、あのシーンで、噴出しそうになりました★笑★
本気でたたいてましたもんねっっ★
| Mary | 2008/03/01 11:32 AM |
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