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2007.05.23 Wednesday author : なぎさ

リーピング



どんだけぇぇぇ〜!!!

も、どんだけぇ〜、ありえないイナゴの大群の数ぅ!!!

虫嫌いの私にはサブイボ(鳥肌)ものでした!

全くノーマークだったこの映画。
映画館のチラシをチラ見しただけでしたが、ヒラリー・スワンク出演だったので鑑賞してきました。

イナゴの大群を自在に操ることができる少女の話かと思いきや・・・

旧約聖書に記された「十の災い」をモチーフにしてるんです。
・・・て、言われても、こっちは知らんがなぁ〜、その旧約聖書にどんな災いが書かれてるのか。

なので
血に染まった川
謎の伝染病
カエルの雨
ブヨとウジのディナー
人間を襲う家畜
子供の頭にシラミ
んで、このイナゴの大群・・・うんぬんが出てきても、それが何を意味するのかがイマイチぴんとこない。

ヒラリー・スワンクの役どころは
元キリスト教の宣教師だった女性で、夫と娘を亡くしたことから信仰を捨て
今は、超常現象を科学的に調査する大学教授。

夫と娘の亡くなった原因というのが、布教のために行ったアフリカの(どこだったか忘れた)国で雨が一年も降らず、「いけにえ」として殺害されたってなってましたけど
ものすごい非道な儀式だから、そこの国の人からクレームなかったのかしら?

キャサリン(ヒラリー・スワンク)は能力を買われ、ルイジアナのヘイブンという小さな町で起こった「血の川」の原因究明に呼ばれる。

その前に冒頭で、キャサリンが「奇跡」が起こったと噂される町を訪れ
「奇跡」は全てが産業廃棄物の不法投棄による現象だと解明するんです。

「だから私は超常現象など信じないし、あるはずが無い!」と言わんばかりにキャサリンは信仰の必要性も全否定します。

ところがこの小さな町で次々に起こる怪奇現象は、次第に彼女の考えを覆します。

町の人々は、災いの根源はローレン(アナソフィア・ロブ)という少女にあると主張します。
森の中でひっそり母と暮らすローレン。
始まりは彼女の兄が川で死んだことからでした。
彼女ははたして悪魔なのか・・・。

時々、キャサリンの頭の中をよぎる透視能力と言うか、フラッシュバック現象が、現実なのか彼女の妄想なのか分からず観客を惑わせます。

『ミリオンダラー・ベイビー』の前にすでにこの脚本を手にしていたというヒラリー。
今回はドレッシーなスカート姿も披露してくれていましたが
ホラー映画お得意の、冒頭からずっとあった「何かが来そう」感を漂わす演出。
ヒラリーの顔で一層恐怖感は増してました!

ヒラリーさん、2度のオスカーを手にしても謙虚に俳優業に励む一方
フランス映画『親密すぎるうちあけ話』のリメイクでは製作と主演をするそうですね。

トレーラーハウスで育ったというヒラリーを彷彿させるような、少女ローレン(アナソフィア・ロブ)の反骨的な目は印象的。

一見、人が良さそうに見えるなタグ(デイビッド・モーリシー)だが、どこか「コイツは怪しい」と思わせるポジションのキャラ。

あとはキャサリンの助手ベン(イドリス・エルバ)という黒人の存在。
キャラ的に、この人は主人公の代わりに死んじゃうんだろうなぁ〜って、はなから分かってしまいます。

この4人以外の目だった登場人物がいないんですねぇ。
あと2、3人主役にからむ人物がいても良かったのでは・・・。

あ〜、そうだ!
キャサリンに助言する神父役で出てたこの人↓

スティーヴン・レイさん、な〜んか中途半端やったなぁ。。。

タイトルの「リーピング」(Reaping)とは
刈り取り、(善悪の)報いをうけること、世界の終末における最後の審判
などの意味があるらしい。

これねぇ〜
最後の終り方が、なんとなく続編できそうな気も・・・。

     ☆〜∴〜★・。*。・〜★〜∴〜☆〜∴〜★・。*。・〜★〜∴〜☆

     今回はねぇ、これを劇場で一人で観るのかと思って
      ちょ〜っとビビッてしまいました!
         5分前に入ったら 
          誰もいない・・・。
      「おいおい、どうしようアタシ一人かよ〜」
          と焦ってました。
      劇場内は始まる前から不気味な音楽なってるし・・・
       「そういえばチケット買う時も
  <まだどなたも購入されておりませんので、お好きな場所をお選びください>
     とかって劇場のお兄ちゃん言うとったなぁ〜」
 
        怖がりなくせにこういうの見たい自分に
        ちょっと後悔しながら覚悟してましたら
        チラチラと人が入って来てホッとました!





| 映画 《ヤ・ラ・ワ行》 | 14:53 | comments(14) | trackbacks(37) | pookmark |
2009.05.25 Monday author : スポンサードリンク

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COMMENT
こんにちは♪
私、今からイナゴの大群観てきます。
| AnneMarie | 2007/05/23 5:43 PM |
ホラー映画鑑賞で最も怖いのが観客がいない時ですよね。俺も経験あります。誰もいないのに後ろに誰かいるような感覚・・・
| kossy | 2007/05/23 10:38 PM |
>AnneMarieさんへ
観て来てぇ〜♪
あのデッカいイナゴちゃんたちの大群を!
あれって本物なのか?CGなのか?
少なくとも体に付いたのは本物だとは思うんですが・・・。
こればかりが印象に残ってしまいました〜(笑)
| なぎさ | 2007/05/24 8:44 AM |
>kossyさんへ
kossyさんは一人鑑賞を体験されたのですね。
あれは私には耐えられないっす!

>誰もいないのに後ろに誰かいるような感覚・・・
そうそう!
後ろが怖いのです!

結局この日は、私を含め11名でした。
| なぎさ | 2007/05/24 8:47 AM |
こんばんは、なぎささん♪

冒頭の
>どんだけぇぇぇ〜!!!

あの、恐怖を端的に言い表してますね(笑)
も〜、私も虫は苦手なので、あのシーンはうぎゃ〜っ でしたよ〜(-_-;) しかも、ローレン腕に這わせたたし。

続編があったら、どうしましょうね? 今度は違う虫の大群が?。。。うぁ゛ーっ

| りら | 2007/05/24 9:59 PM |
>りらさんへ
こんにちは〜!

りらさんも虫は苦手ですかぁ。
ちっちゃなバッタでも、ひーひー言って逃げ回る私。。。
あのデカさのモノが、しかも飛んでくる!!!
も、ダメです。。。アタシは。
そうそう、ローレンは手に乗せたり腕やら服やらに這わせてましたよねぇ。

結局、この作品ってあのシーンのインパクトしか残ってない気もします。
続編ありそうじゃないですか。
どっしようかなぁ〜。
キャサリンが産む子供が「悪魔」となるのでしょうか?
気にはなりますね。
| なぎさ | 2007/05/25 8:59 AM |
こんばんは〜♪
私も全くのノーマークでしたが、思いのほか面白かったですねぇ^^
狂信的な住人とバッタ娘のどっちかに加担しなきゃならない展開が上手かったです。
| たお | 2007/05/29 1:29 AM |
>たおさんへ
たおさ〜ん おはようさんです〜♪
この映画って、そんなに宣伝してなかったような気がするんですよねぇ。
そうそう、けっこう面白く観れましたよね!
住人が始めっから、なんとな〜く気味悪い感じでしたが、やっぱり悪魔教に狂信的な人々だったですね。
まともだったのは、結局この少女だけだったって感じです。
| なぎさ | 2007/05/29 8:49 AM |
観てきました〜!
「イナゴ少女、現る」というキャッチコピーなんだもん。
もっとイナゴシーンがあるのかと思ってた。
それにしても予想以上のデカさでした。
それにしてもあいつ、ぬかりないやっちゃ。なぎささんのおっしゃるとおり、続編できそな感じでしたね。
| AnneMarie | 2007/05/30 11:39 PM |
>AnneMarieさんへ
お待ちしてました!!!
ご覧になられたのですねぇ。

そそ、デッカイでしょ(´〜`;)
私なぞ、実際にあんなことになったら失神しそうです。。。

イナゴはメインではなかったんですよね〜。
最後に懐妊したようだったキャサリンだから続編できそうですよね!
| なぎさ | 2007/05/31 8:49 AM |
こんにちは☆
もーイナゴの大量発生には参りました。宗教が絡むお話は好きなのでだからDVD待ちしました〜
あれだけのイナゴ、佃煮はかなりつくれそうですねぇ。うちの方昔食べてました。私は食べませんけどね^^;
| ゆかりん | 2007/10/18 1:28 PM |
>ゆかりんさんへ
こんにちは〜ヾ(^ー^)ノ

これもうDVDになってるんですねぇ。
つい最近観たと思っていたら・・・。

すごかったでしょ〜あのイナゴ軍団!!!

>あれだけのイナゴ、佃煮はかなりつくれそうですねぇ
聞いたことことあります〜。
群馬県の辺りでしょうか、昆虫をよく食するとかって・・・。
ゆかりんさんは食べないんですね!
私も虫は一切、触る事もダメですわぁ。
母が戦争の時に食べる物が無くて、イナゴを炒って食べたとかって・・・。
なかなか「香ばしい」らしいです!
んだぁ〜アタシはダメェ〜(;´□`;)

なんだかイナゴ談議になってしまいました。。。ゴメンナサイ
ヒラリー・スワンクの顔もかなり怖かったデスヨネ(笑)
| なぎさ | 2007/10/19 8:43 AM |
こんにちは!
DVDで観ました〜
なめてかかったんですが、意外におもしろかったです。
グロテスクなお話かと思ったら、想いっきりオカルトチックな映画でしたね。
終盤の火の玉はびっくり!!!
アナソフィアさんの大きい目が印象的だったな。
イナゴ襲撃、凄かったね。
| アイマック | 2008/02/05 12:47 PM |
>アイマックさんへ
こんにちは〜♪
これねぇDVDでも充分だったなって後悔しちゃいました(笑)

>グロテスクなお話かと思ったら
でしょ、でしょ!
フツーそぉ思いますよねぇ。
なんだか"おどろおどろしい"と申しましょうか・・・。
何かが起こりそうな感じをさせながら、ちょっと肩透かしみたいな。

>アナソフィアさんの大きい目が印象的だったな。
ほんと!
彼女の大きな目が記憶に残りますねぇ。

それにしてもヒラリー・スワンク、作品選びの基準ってどぉなんでしょうね。
| なぎさ | 2008/02/06 8:56 AM |
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