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2006.08.28 Monday author : なぎさ

UDON



「田舎の“クチコミ”バカにしたらアカンでぇ〜。インターネットより早い!」
by庄介

うっど〜〜〜ん!良かったよ(´゚ー゚`)b

こういう能天気でハイテンションな役って、ユースケ・サンタマリアにピッタリでしょ〜!
でもユースケの箸の持ち方なってない(ー¨ー;)

その友人役で私生活でも友達だというトータス松本も良かったし!
「ブームは祭り。必ず終わりが来る。」という冷静な目で見ていたし。

小西真奈美ちゃんは可愛いし!
NISSANが協賛だけあって、車ぶつけても次々新車乗ってたし。

頑固な麺職人の父親役、木場勝己さんも寡黙で素敵だし!
実際に教わったという麺打ち。
すっかりうどんを作れるまでになったそうな。

鈴木京香の古典的なお姉さんも合ってたし!
そのダンナ役で、気が弱くて人の良さそうな小日向文世さんの存在自体が癒しだし!
編集長の升毅、編集部員の要潤、どの人も適役だと感じたし!

香川出身タレントも何人か出てたし!(南原清隆、松本明子
やっぱり出てたよ田中要次(*´ψψ`)

ってことで「来るでしょ〜UDONブーム!」

'85年の伊丹十三監督作品に『タンポポ』というラーメンを題材にしたのがありましたよね。
で、本作ではうどんを“誰もがひとつ持っている、お腹も心も満たされる食べ物”=ソウル・フードとして取り上げています。

あらすじ
「世界を笑わせてやる!」と言ってコメディアンを目指し、ニューヨークへと旅立った松井香助(ユースケ・サンタマリア)だったが、借金を抱え夢半ばにして故郷に帰ってきた。
「ここには夢なんか無い、あるのはうどんだけや!」6年前、そう言って出た実家には、黙々と麺を打つ父と姉夫婦がいた。
香助が帰ってきたと聞きつけ集まった友人たちの一人、親友の庄介(トータス松本)からタウン誌の編集のバイトを紹介された香助は、さっそく仕事に取り組むが・・・。

「踊る」シリーズでは3作で計300億円以上の興収を得たという本広克行監督が、ご自身も香川県丸亀のご出身。
数年前に火が点いた“うどんブーム”に焦点をあて、亀山千広氏に企画を提案。
まさに故郷のソウル・フードにオマージュを捧げた作品となった。
本広監督の弟さんはうどん屋さんというのも有名な話。

亀山プロデューサー曰く
「食感を楽しむ映画」
「家族の絆。ブームとは何だろうという検証もしていきたい」と語っている。

ストーリー展開がテンポ良く進み、所々で笑えるし、主人公を中心とした家族愛あり、男同士の友情あり、父と息子の葛藤あり、同僚の恭子とのうっすらとしたロマンスもあり。

讃岐富士を望む、ため池の前にひっそりと建つ香助の実家、松井製麺所。
不器用だが誠実な麺職人の父、拓富は、毎日手を抜くことなく麺を打ち続け、小中学校や病院にも麺を卸している。

そんな地味な生活が嫌で飛び出した香助だったが、コメディアンとして人を笑わせることは出来なかった。

しかし、名も無い麺職人である父の打ったうどんを食べた子供たちはどの子も笑顔だった。

主人公・香助は、人を笑顔にさせる“うどん”という食べ物に改めて触れることで、もう一度、自分の夢を実現させる決意をする。

程よく笑えて、程よく泣けました。
あまり期待していなかったですが良い作品だったと思います。
もしかすると、あの終り方・・・続編ある?

注:鑑賞後、ぜ〜ったいうどんが食べたくなるっちゅ〜ねん!

    *。・。*。・。*。・。*。・。*。・。*。・。*。・。*。・。*。・。*。・。*。・。*。・。

今日、どうしても観ておきたかった『UDON』。
今日を逃せば今週は観る時間が無い。
しかも9時10分開始の初回で観たかった。

ところが、そんな時に限って娘が朝からグズグズ・・・。

9時10分開始でも、始めの10分or15分くらいまでは予告なので、少なくとも9時25分までには劇場に入りたい!
娘を保育所に送って、ママチャリを“必死こぎ”して映画館へ
ダーッシュ≡≡≡へ(*- -)ノ
私の頭の中では『UDON』のテーマソング、ビゼーの♪カルメン♪が鳴り響いてました。

チケット買って、トイレを済ませ、イスに座った途端に本編開始!

「セーフ!間に合ったぁ!」(心の叫び)ε=( ̄0 ̄;)フーッ
・・・でも汗ビッショりでした・。゚(∩Д`)・。゚


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| 映画 《ア行》 | 15:04 | comments(26) | trackbacks(84) | pookmark |
2009.05.25 Monday author : スポンサードリンク

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COMMENT
こんばんは♪
私もユースケはハマリ役だと思います。
もうそのまんま(笑)
観てる間おいしそうでたまりませんよ〜
笑いもあって、ジーンとする所もあってちょっと長いですが飽きずに観ることができました。
ちょこっと出てくるゲストも豪華でしたね!
| ゆかりん | 2006/08/28 9:45 PM |
>ゆかりんさんへ
ですよねぇ〜!
『交渉人〜』よりも、こちらのほうが彼のキャラには合っていると思います〜(*^▽^)b
それにしても香川県では給食にも、うどんが毎日のように出るのでしょうか?
それと、確かしょうがの摩り下ろしが麺の上に乗っていたと思うんですが、七味とかではなくしょうがをかけて食べるんですかね。
無口だったお父さんが亡くなって、亡霊(?)として出てくるシーンはとても泣けてしまいました(ノ〜j)゛
| なぎさ | 2006/08/29 1:42 PM |
コレ観終わったら『うどん屋』に直行ですよねきっと。
讃岐うどんはコシがあって確かにウマいのですが、私はやっぱり大阪のちょっと煮込まれて柔らかくなってるうどんがスキ☆

トータス松本とユースケサンタマリア。。。ナイスキャスティング(^^)b
私も観た〜い
| ヨッシー | 2006/08/29 2:34 PM |
>ヨッシーさんへ
ヨッシーさん、私もコシのある讃岐より、大阪のうどんが好きですぅ〜♪
でも、この映画は観ている間ずーっとうどんが食べたくてしょうがない映画です(*^ー^)

出演者は一瞬だけのキャストも入れるとかなりたくさんカメオ出演してましたよ〜。
主演の二人は息もピッタリ!
特にユースケは「素」みたいな演技でしたね。

これを観て帰宅後、お昼にうどんを食べたのは言うまでもありません(ノ▽\*)ウヒ!
| なぎさ | 2006/08/29 2:55 PM |
UDON良かったですか?チャンヒョクのファンだそうですね。私も好きな俳優さんの一人です。『僕の彼女を紹介します』のなべを食べるシーンのチャンヒョクはとても好きです。
| 夫婦でデート | 2006/08/29 4:49 PM |
昨日からTBさせていただいているのですが送れませ〜んっ。もしかしてスパムになってます?
| ゆかりん | 2006/08/29 7:29 PM |
>夫婦でデートさんへ
余り期待もせず観たのが良かったのでしょうか『UDON』、私はかなり好きになりました!
しかも、まさかこれで泣けるとも思っていなかったので(ノ〜^;゛
は〜い♪チャン・ヒョク(ヒョギ)は大好きです☆
夫婦でデートさんもお好きですか?!
『僕カノ』の、あのシーンでしょうか・・・彼女が作ったまずい料理を、水で薄めて食べるっていう(*^▽^)
あの作品では、全編が「良い人」でしたねぇ。
今年11月に、いよいよ除隊を迎えますねぇ。
早く新作が観たいです(*´I`人)
| なぎさ | 2006/08/30 2:44 PM |
>ゆかりんさんへ
ゆかりんさん、ご迷惑おかけしています<(_)>
どうしてでしょ、スパムはしていないのですが・・・。
原因がわからないですねぇ。
TBしていただいたお気持ちだけ頂戴しておきます。
ありがとうございました(=^▽^=)ノ
| なぎさ | 2006/08/30 2:48 PM |
踊る大捜査線のファンである私はリンク探しに夢中でした(笑)。
製作発表時に次の作品のタイトルはうどんと聞いて驚きましたが、監督らしい作品になっていたと思います。

少々強引な所もありましたが、仰るように程よく笑えて程よく泣ける作品でしたね(^^)
| rain | 2006/09/01 5:49 PM |
>rainさんへ
これ、劇場の予告で随分前から観てたんですよねぇ。
最初、なんてタイトルだ!って思ってました(^▽^)
ユースケ・サンタマリアの「うっど〜ん!」っていうのが、やけに耳に残ります。

本広監督マニアの方なら、いろんなところにあったギャグとかネタとかパロディーがよくわかったのでしょうね♪
| なぎさ | 2006/09/02 3:13 PM |
私も観て来ました♪
私は上映時間が長いのってどうしても苦手なんですよ。
だけど軽い感じだったので気楽でした。
でもでも。。。笑えるだろうけど泣けるとは思いませんでした!!
「うどんしか食べちゃダメ」ツアーしてみたいです。美味しそうでしたよね☆
| AnneMarie | 2006/09/02 5:45 PM |
配役見ても楽しそうな映画ですねぇ。
「良かったよ」って言われると、無性に観てみたくなってしまうから不思議。
それにしても、うどん屋さんのお店の写真、懐かしい感じ。 昔、四国に出張したとき入ったうどん屋さんにそっくりです。 向こうの方で自分で天かす入れたり出汁かけたりするんですよね。
う〜、うどん食べた〜い。
| かつ | 2006/09/02 10:52 PM |
>AnneMarieさんへ
そうそう、上映時間が2時間以上ある割には、全然苦にならないほど見入ってしまいました!
私も、意外にも泣けたので自分でも驚きでしたヾ(^▽)ゞ
あ〜っ、いいですねぇ、そういうツアー♪
私、これを観てから毎日1回はうどん食べてます〜☆



>かつさんへ
四国でうどんを召し上がられたことがあるのですねぇ。
映画の中でもありました!
香川では「セルフ」の形態が多いんですよねぇ〜。
あるお店では、ねぎを「前の畑から自分で取って来て刻んでね」なんていうのもありました(*^▽^)b
これを観てもうどんが食べたくないと言う人はいないんじゃないかと思うくらい、「UDON」「UDON」の映画でした〜♪

| なぎさ | 2006/09/03 1:39 PM |
邦画のいいところはちょい役で出ている出演者も
顔がわかるってところですね。
いろんな人の顔が見れて面白かったです。

松井製麺所でおやじさんがうどんを茹でているのを見ている子供に
黙ってどんぶりを差し出したら子供が箸を持参してた!
私はそこ爆笑してしまったの。
映画館の中にばか笑いが響いてしまいました^_^;
| ジュン | 2006/09/05 10:41 PM |
讃岐うどんにはまりまくっています。
UDONは少しオーバーにしてますが、名前以外ほとんどそのとおりのストーリーなんですよ!冒頭の「三島製麺所」付近は 本当に「熊出没注意」の看板もあります(笑) 香川に行けば 解りますよ〜
| おいしんぼ | 2006/09/05 11:50 PM |
>ジュンさんへ
ですね!
あの人も、こんな人も出てるんだぁって分かりますもんね♪
嶋田久作さんが分からなかったんですが、ライダーのリーダーだったようですね!
ほっしゃんも分からなかったなぁ〜(ノ〜\;)

あ〜、あの男の子ですね!!!
あのお父さん、気が良いのか、あれじゃ儲けないですよね。



>おいしんぼさんへ
おいしんぼさんは、ひょっとして香川県の方ですか?
地元の方ならなお更親近感がわきますよね!
そうなんだ〜、あの看板はホンモノなんですねぇ。
| なぎさ | 2006/09/06 4:02 PM |
こんにちは☆
きのう,UDONを見てきました.
ホーム・チームの与座くんやラーメンズの片桐くんなど,私の好きな芸人さんが出演していて,個人的にお気に入りでした.
「ブームが消えても残り続ける温かさ」みたいなのを感じる映画で,とてもよかったです(^_^)
| 晃弘 | 2006/09/09 2:09 PM |
>晃弘さんへ
こんにちは〜♪
申し訳ない、私、ホームチームもラーメンズも知らないのですよ〜(ノ〜^;
お笑いの人なんですね。
「ブーム」だけを追うのではなく、ソウルフードとしてその本質を極めようとする方向性が良かったですね!
| なぎさ | 2006/09/10 3:47 PM |
ブームの功罪をも描いてた映画なのに、その映画でブームを起こそうとするかのようなフジテレビのやり方は、まるで相反するように見えてしまう自分には、今作がうまく消化できません。

映画は映画と割り切ればいいんですけどね(笑)。

てなわけで、TBありがとうございました。
| にら | 2006/09/19 9:28 AM |
>にらさんへ
こんにちは〜♪
いつもありがとうございます!
あ〜、フジの姑息な陰謀みたいなもの見えちゃってましたねぇ。

でも最近はフジに限らず、TV界が映画を「仕掛けてる」感を強く感じる私です(ノ〜^;)ゞ
| なぎさ | 2006/09/19 3:46 PM |
今日の昼ごはんはうどんでした

うふふふ
TBさせていただきますーん☆

| ヨッシー | 2007/03/24 5:59 PM |
>ヨッシーさんへ
アタシもね、これを観た時はまだ暑い時期だったですが、ムショーにうどんが食べたくって、しばらくうどんデイが続きましたよ〜♪
| なぎさ | 2007/03/25 4:16 PM |
なぎささん、こちらこそご無沙汰でした!!
UDON,日本帰国便のなかで見るには、これからの一週間の滞在に対する期待(特に食べ物、アレ食べよう♪これ食べよう♪)を一気に盛り上げてくれる映画でした。
小西さんは、今まで私正直なところなところ好きじゃなかったんですよ。 「一体どこがいいの?」って。
でも、今回のようなちょっとぼんやりした真面目な女の子役はピッタリでしたね! 見直しました。
| 有閑マダム | 2007/04/10 3:37 PM |
>有閑マダムさんへ
こんにちは〜♪
お出でいただいて嬉しいです〜☆
海外にお住まいの有閑マダムさんなら、なおさら「UDON」の刺激があったでしょうねぇ。
私も本作を観てからしばらくは、一日に一回はうどんを食してました!
小西真奈美って、取り立ててどうのっていう感じの女優さんじゃないように思えますよね。
私も、そう思ってました。
でもこの彼女って流れの速いストーリーの中で、少しスローダウンできる役柄で、そこが良かったですよね!
私も本作を観てから、好感度UPしました〜。
俳優さんって出演作品によって好き嫌いが別れたりしますよね。
| なぎさ | 2007/04/11 9:02 AM |
観ました!
なかなかハートフルコメディといった感じでしたが、おなかが空いているときに観ると大変ですよね(笑)

ユースケ・サンタマリアが本当にハマリ役!
後半、泣かせるのか?と思ったけれど
意外にベタじゃなくて良かったです!
| | 2008/03/29 2:25 AM |
>Dさんへ
こんにちは〜Dさん♪

なかなか良いでしょ〜コレ!

>おなかが空いているときに観ると大変ですよね(笑)
確実にこれは言えますね!
しかも讃岐の方は、うどんを"スナック"感覚で食べてらしたのには驚きでした!!!

先日TV地上波初放映されてて、やっぱり見入ってしまいました。

ユースケの陽気な演技も良かったですよね。

>意外にベタじゃなくて良かったです!
えぇほんとに!
適度な笑いもあってハートフルでこれは良かったと思います♪

| なぎさ | 2008/03/29 8:49 AM |
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麺は美味しい。 薬味も効いている。 しか〜し,ダシは薄味。
| Akira's VOICE | 2006/08/28 3:47 PM |
予告を観て「面白そうだな。ちょっと泣けそうだし。」と思い、「UDON」を観に行ってきました。 泣く予感がしていたにも拘わらず、ハンカチ類を持たずに映画館に来てしまいました・・・大丈夫なのか? この映画は泣かせるツボがあって、すっかりそれにはまり泣いて
| まぁず、なにやってんだか | 2006/08/28 3:48 PM |
----これ『踊る』シリーズの本広克行監督の新作だよね? タイトルをわざわざローマ字にしているけど、 どんなお話なの? 「いやあ。これほどストーリーを説明しやすい映画もないね。 いま、フォーンが想像しているとおりの内容。 『『ここには夢なんかない。 ただうどん
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【UDON】 ★★★★  2006/0817  試写会 ストーリー BIG!になるため讃岐を飛び出した男――松井香助[コースケ](31才) 
| りらの感想日記♪ | 2006/08/30 7:07 PM |
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| カノンな日々 | 2006/08/30 8:51 PM |
【あらすじ】「世界を笑わせてやる!」と一流コメディアンを夢見て単身NYに渡った松井香助が、返し切れないほどの借金を抱え、一度は捨てた故郷・香川に舞い戻ってくる。製麺所を営み、日々黙々とうどんを打ち続けるがんこ一
| epiphany | 2006/08/30 9:23 PM |
「UDON」は四国讃岐を舞台に、1人の売れないコメディアンが夢破れ故郷である讃岐に戻り、そこでうどんとの出会いが1つのブームを作り、やがてうどんに夢を見出すストーリーである。内容としてはうどん宣伝映画と言った方が解り易いかもしれない。
| オールマイティにコメンテート | 2006/08/30 9:36 PM |
UDONとカフェ。全然関係ないような二つですが、UDONを見ていてカフェとの繋がりを感じました。
| コーヒーハウス | 2006/08/30 10:13 PM |
お昼ご飯にたまたま讃岐うどんを食べ、そのままフラフラと劇場へ。 私をこの映画に誘ったのは、間違いなく「UDON」の力だ(笑 「踊る大捜査線」シリーズの本広克行監督が、故郷の香川県とソウルフード「讃岐うどん」への
| ノラネコの呑んで観るシネマ | 2006/08/30 10:57 PM |
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| 坂崎いるか、作家への道&パートナーさがし日記 | 2006/08/31 6:13 AM |
感動度[:ハート:][:ハート:]     2006/08/26公開  (公式サイト) (公式ブログ) 泣き度[:悲しい:][:悲しい:] 笑い度[:ラッキー:][:ラッキー:] 満足度[:星:][:星:][:星:]   【監督】本広克行 【脚本】戸田山雅司 【出演】 ユースケ・サンタマリ
| アンディの日記 シネマ版 | 2006/08/31 4:38 PM |
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| 水曜日のシネマ日記 | 2006/09/01 1:22 PM |
1週間編集部?UDON オフィシャルガイド ? メディコム・トイReal Action Heroes CAPTAIN UDON ? 出演■ユースケ・サンタマリア、小西真奈美、トータス松本、升毅、要潤、片桐仁、木場勝己、小日向文世、鈴木京香  他・・・ 監督■本広克行
| enjoy! MOVIE☆LIFE | 2006/09/01 5:54 PM |
うどんは特に意識した事ないけど、お昼に月2くらいで食べてるかな? 大阪のうどんは普通にオイシイですし、行列なんてしなくてもいつでも 食べられるし。讃岐うどんスタイルのお店も結構多いです。 香川で讃岐うどん食べた事って一度しか無いかなぁ。 ウワサに
| It's a Wonderful Life | 2006/09/01 6:07 PM |
「UDON」hp UDON オフィシャルガイド 見ながらお腹が減っちゃう映画なんて初めて。 讃岐弁で「よいよやで!(いいかげんにして!)」と呟いた。 とりあえず、香川県民映画最高! そして、ありがとー! ←クリックしてうどんだぁぁぁ!!!
| mountain77 D.Reverse side 映画のムコウ | 2006/09/01 10:43 PM |
ソウルフードがキーワードである今作品。ウルフルズというバンド名の由来も“ソウルフル(SOULFUL)”をアナグラムしたものらしいので、トータス松本の起用もピッタリ・・・
| ネタバレ映画館 | 2006/09/01 11:05 PM |
(2から) 3時15分からは『UDON』なんだけど……長いってば。うどんだけで2時間15分あるんだから。 監督は『踊る大捜査線』や『交渉人 真下正義』などを手掛けた本広克行。 主演はユースケ・サンタマリア。 他、小西真奈美、トータス松本、鈴木京香、小日向文世な
| CHEAP THRILL | 2006/09/02 1:52 AM |
日劇で先週公開になった「UDON」を見てきました。 「踊る大捜査線」シリーズの 亀山千広プロデューサーと本広克行監督が再びタッグを組み、 うどんをテーマにうどんを愛する人々を描いたソウル・フードムービー。 夢に挫折しうどんと出会い人生を取り戻したが 再び夢を
| ナナシ的エンタメすたいるNet | 2006/09/02 2:42 AM |
『踊る大捜査線』の本広克行×亀山千広にユースケ・サンタマリアってことで、ちょっと期待し過ぎちゃったかなー。 【さぬきうどん】を主軸に2時間14分はちょっと無謀に長過ぎ。 キャプテンUDONなにそれ・・・。 全然笑えないし、要らないシーンだよぉ そんな
| honu☆のつぶやき 〜映画に恋して〜 | 2006/09/02 2:11 PM |
◎キャスト ユースケ・サンタマリア、小西真奈美、トータス松本(ウルフルズ)、升毅、 片桐仁(ラーメンズ)、要潤、小日向文世、木場勝己、鈴木京香ほか。 上映時間:2時間14分 えっ上映時間2時間14分? 体感時間としては3時間近かった(笑) 本広監督、踊るシリ
| 「ボブ吉」デビューへの道。 | 2006/09/02 4:53 PM |
1日は、映画を観たくなるよね。 都合のいい上映時間の映画は・・・ってことで「UDON」を観てきました。 ( → 公式HP  ) 出演:ユースケ・サンタマリア、小西真奈美、トータス松本、鈴木京香、升毅? 上映時間:134分 ニューヨークで夢や
| 映画でココロの筋トレ | 2006/09/02 5:33 PM |
先週ファボーレ東宝で行われた「UDON」の試写会に行ってきました。
| xina-shinのぷちシネマレビュー? | 2006/09/02 5:44 PM |
つまらないというわけでもないし、面白いというほどでもない・・・テレビの「ドラマスペシャル」にもってきてもいいんじゃないかな。。 じゃあ何故観に行った・・・?予告を観てると何だかうどんが美味しそう、数年前の香川県旅行で食べたうどんが美味しかった〜〜せ
| future world | 2006/09/03 12:25 AM |
映画館で、出演: ユースケ・サンタマリア/小西真奈美/トータス松本/鈴木京香/升 毅/片桐 仁/要 潤/ 小日向文世/木場勝己/江守 徹/二宮さよ子/明星真由美/森崎博之/中野英樹/永野宗典/池松壮亮/ムロツヨシ/与座嘉秋/川岡大次郎/脚本:戸田山雅司/監督:本広克行/作品『
| Rohi-ta_site.com | 2006/09/03 3:46 PM |
●udon/うどん● ●監督;本広克行 ●製作;亀山千広 ●出演;ユースケ・サンタマリア/小西真奈美/トータス松本/升 毅/片桐 仁     /小日向文世/木場勝己/鈴木京香 ●2006年8/25公開 高崎109シネマズで鑑賞(8/27)。公開3日目だが、朝一番早い上映だっ
| 活字はこう読む? 雑・誌・洪・積・世 | 2006/09/03 10:01 PM |
『UDON』 客席からは笑い声が聞こえたり、喋り声が聞こえたりと結構盛り上がっている様子でしたが、自分としては少々白けた映画でした。“キャプテンうどん”という制作側の自己満としか思えないキャラはどう観ても不要だったし、香川出身のゲストを寄せ集めた割に
| Tokyo Bay Side | 2006/09/04 10:20 PM |
これを観たら絶対うどんが食べたくなるだろうなと思ったのに 帰り際私の取った行動は・・・うどん粉を買っていました。 ああやって揉んで踏んで伸ばして作ってみたい!となってしまったわけです。 讃岐うどんのようには
| BLACK&WHITE | 2006/09/05 10:41 PM |
ウドンよりソバが好きなひらりん。 うーーーん、ユースケだし・・・ フジテレビくさいし・・・ っと、迷ったけど、今月あんまり映画見てないし・・・ チネチッタのポイント貯まっててタダだし・・・ ちょっと笑えそうなので、見てみることに・・・
| ひらりん的映画ブログ | 2006/09/06 1:15 AM |
一杯100円の奇跡が始まる
| ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!! | 2006/09/07 12:37 AM |
 日本では味に地域差などなくなったように思われていますが、食によっては大きく異なるものがあります。その最たるものがそば・うどんでしょう。  
| シネクリシェ | 2006/09/07 5:48 AM |
本広監督の最新作『 UDON 』を観てきました。何度か香川に讃岐うどんを食べに行
| rumble::place | 2006/09/09 11:24 AM |
「日本沈没」の上映前の予告CMで見て以来,ずっと気になっていた映画「UDON(うどん)」を見てきた BIGなお笑い芸人になるため,ニューヨークで生活する松井香助(ユースケ・サンタマリア)だったが,思うように笑いが取れず,劇場を解雇されてしまう 失意のま
| オレメデア | 2006/09/09 3:06 PM |
そんなに興味なかったけど、CMとかでよく見かけるから何だかんだで観てきました。…が。前半は勢いがあって良いんだけど、うどんブームがちょっとオーバーな気が …。そしてその勢いは後半には続かず、ちょっと長く感じました。また前半と後半のストーリーがプッツリ
| Tokyo Sea Side | 2006/09/09 11:03 PM |
“うどんを1杯お願いします。” いやいや…。 “UDONを一枚お願いします。15時30分の回で…。” とても映画のチケットを購入しているとは思えない、ちょっと気恥ずかしい、映画館のカウンターでの一コマ。 (スタッフのお姉さんもクスッと笑っていましたから…。) 制
| Simply Wonderful ‐Cinema&Diary‐ | 2006/09/11 10:08 PM |
『UDON』鑑賞レビュー! 観ないと、マズイ! 笑いは、消化を助ける!? 世界が「うどん」に 恋をする! ★review★ 本作は、"ソウル・フード=UDON"をテーマに 香川県丸亀市出身の本広克行監督が 故郷に錦を飾る作品!? 『うどん
| ☆★☆風景写真blog☆★☆healing Photo! | 2006/09/13 12:08 AM |
 うーん。どうなんだろう。だって、うどんですよ。ちょっと地味じゃないですか。でも交渉人 真下正義の本広克行監督と亀山千広そしてユースケ・サンタマリアのチームですからね。おもしろそうです。と言うわけで、UDONを見てきました。
| よしなしごと | 2006/09/13 3:11 AM |
映画、UDONを見てきました。ユースケ・サンタマリアが香助をやることに宛ててお話を作っているだけあって、お調子もののところがピッタリとハマッテました。また、トータス松本とのコンビも息があっていて良かったです。本当に見ている人の舌に訴えかけてくる映画でした
| ブログ:映画ネット☆ログシアター | 2006/09/14 1:52 PM |
「選択で作られ、選択で滅ぶかもしれない」のがX−メン。 「マニュアルで作られ、マニュアルで滅ぶかもしれない」のがうどん。 ある意味、どちらもメン類です。
| ねこのひたい〜絵日記室 | 2006/09/15 2:51 PM |
「UDON」 映画に登場する“うどん”は、 こだわりの麺をシンプルに食べるのが上手そうに映っているのに、 作品の方は、具たくさん、薬味の豊富で麺が見えないような“UDON”。 亀山千広プロデューサーの力によるのか、かなり豪華。 ドキュメンタリー風の前半、
| わたしの見た(モノ) | 2006/09/18 9:03 AM |
最近土日が忙しく、なかなか映画観賞に行けませんでした。 特に最近はいろいろと面白そうな映画が目白押しで、 このままいくと取り残されるのでは!?という不安もあったので、 若干進化して平日のレイトショーを観に行く技を身につけ、 邦画「UDON」を観てきました
| 太郎日記’79J | 2006/09/25 12:36 AM |
 こないだのお休みに『UDON』観に行ってきました。  なぎささんの『UkiUk
| 口惜しいけれど韓流かつ | 2006/09/25 1:16 AM |
観終わった後、めっちゃ うどんが食べたくなるぅぅそんな映画です。香川の人たちにとってうどんがソウルフードならば 大阪のソウルフードは たこ焼きにお好み焼きでしょうか給食に 普通にうどんが出てくるねんなぁ 大阪でたこ焼きやお好み焼きが出てくるなんてこと
| HAPPYMANIA | 2006/10/01 1:47 AM |
映画観まくり週末、土曜は八戸フォーラムで「フラガール」、「時をかける少女」、「アオグラ」。日曜日はイオン下田TOHOシネタウンで「ラフ」と「出口のない海」を観てきました。 そしてトリを飾ったのが、「UDON」。これに関しては、以前、「UDONのUDON
| 欧風 | 2006/10/05 7:43 PM |
 この映画を観ると、うどんが食べたくなるのは事実だ。  その日、そばを食べようと思っていても、ついついうどんを食べに行ってしまいたくなる。  素で茹でたうどんに、醤油を調度良く入れ、ねぎと薬味を加えかき混ぜて食べただけでも至福の時
| とにかく、映画好きなもので。 | 2006/10/06 1:38 AM |
小西 真奈美(こにし まなみ、本名同じ、1978年10月27日 - )は鹿児島県川内市(現鐔セ摩川内市)出身の女優、元・モデル?ATAMARAN(カタマラン)所属。旧所属はユマニテ。愛称はコニタン(リリー・フランキーが命名)。愛らしい童顔なルックスと長身のスタイルが特徴
| 気になる情報 | 2006/10/30 10:46 PM |
「踊る大捜査線」シリーズを手がけた亀山千広プロデューサーと本広克行監督が 「うどん」をテーマに作り上げたエンタテインメント・ムービー。 ユースケ・サンタマリアを主演に迎え、さぬきうどんの聖地・香川県を舞台に うどんを愛する人々の心の交流を描いています。
| 噂の情報屋 | 2007/01/16 9:11 PM |
ふらーりと観てみました。 ふらーりと観たからでしょうか 身構えが無かったおかげで思っていた以上に良かったです。 キャスティングが特に。 ユースケ・サンタマリアはいかがなもんか、と思っていたのですがなかな
| そして今夜も眠れない | 2007/03/24 5:59 PM |
「踊る大捜査線」シリーズの亀山千広プロデューサーと本広克行監督が仕掛ける(!?) 「ブームは作るモンじゃない」とか言いながら東京のテレビ局の「会議室」で適当なコト言ってるところが秀逸かも。 UDON スタンダー
| ぁの、アレ!床屋のぐるぐる回ってるヤツ! | 2007/04/10 8:16 PM |
監督:本広克行 出演:ユースケ・サンタマリア、小西真奈美、木場勝己、鈴木京香、小日向文代、永野宗典、要潤、トータス松本 評価:75点 公式サイト (ネタバレあります) やっぱ「ソバ」より「うどん」だよな。 それも透き通るような汁の関西風うどんじ
| デコ親父はいつも減量中 | 2007/05/26 9:42 PM |
2006年/日本 監督/本広克行 「いい意味で裏切られた」 フジテレビ製作、しかも宣伝の割には人が入らなかったなど、ネガティブな印象が強く見始めたのですが、これが思ったよりも真摯な作りで期待以上。やっぱり映画って前評判と関係なく見るべきなんだなあ。
| シネ・ガラリーナ | 2007/06/06 9:42 PM |
  UDON・・・評価  3   5→かなり面白いっ   4→面白いっ   3→ふつーかな   2→まぁまぁ   1→イマイチ ■STORY■ 世界中の人々を笑わせたいと夢見てニューヨークに渡米した香助だったが
| 三日月のしっぽ。 | 2007/06/14 9:51 PM |
これが彼と彼女の物語・・とはいうけれど、ほとんどは讃岐の国のうどんのお話に終始している、けれども、途中で感動にしんみりさせられちゃうんだよね・・ 松井香助(ユースケ・サンタマリア)は、父との確執から家を飛び出しニューヨークでコメディアンを目指
| 茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり〜 | 2007/09/05 1:44 AM |
あらすじ成功を夢見てN.Y.に渡米していた松井香助(ユースケ・サンタマリア)は、挫折した事により故郷の田舎町に戻ってきた。借金を背負い人生のどん底にいた香助の前に地元の雑誌社で働く編集者の恭子(小西真奈美)が現れる。香助は恭子や地元の人々と触れ合ううちに
| 虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ | 2007/10/21 9:28 PM |
UDONは日本映画専門チャンネルでし2ヶ月ほど置いた状態だったが 月曜7日の午前に鑑賞したが全体的に悪くなかったが少し長かったね 内容はアメリカで売れない芸人の主人公である松井が故郷の香川に帰って 讃岐うどんを食べタウン誌に就職し讃岐うどんをアピー
| 別館ヒガシ日記 | 2008/01/08 7:10 PM |
「人と違うことをする」 それが大切なんやな。 って讃岐弁になってみた(爆)。 身近すぎて当たり前なところを攻める。 当たり前すぎて見向きもしなかったところを見直す。 それって、どういう種類にしろ仕事をしていく上で、 大切なことなんだろうな。
| *モナミ* | 2008/01/18 6:52 PM |
☆☆★(5点/10点満点中) 2006年日本映画 監督・本広克行 ネタバレあり
| プロフェッサー・オカピーの部屋[別館] | 2008/03/17 2:25 PM |
オフィシャルサイト 2006 日本 監督:本広克行 出演:ユースケ・サンタマリア/小西真奈美/トータス松本/鈴木京香/片桐仁 ストーリー:「世界を笑わせてやる!」と一流コメディアンを夢見て単身NYに渡った松井香助が、返し切れないほどの借金を抱え、一度は捨てた
| SSKS* | 2008/03/17 10:21 PM |
UDON プレミアム・エディション ¥3,690 Amazon.co.jp 日本 2006年 ユースケ・サンタマリア、小西真奈美、トータス松本、鈴木京香、小日向文世、片桐仁、升毅、要潤、木場勝巳、江守徹、二宮さよ子 監督:本広克行 『踊る大走査線』シリーズ 脚本:
| 映画を観よう | 2008/03/29 2:23 AM |
 タイトルが面白いな〜と思って、ずっと気になっていた作品。見てみると、本当に「うどん」だらけのお話なんですね〜。あちこちのお店の美味しそうな「讃岐うどん」ばかり見せられると、ものすごく食べたくなってきましたよ〜{/ee_3/} <あらすじ>  ニューヨークで
| Yuhiの読書日記+α | 2008/04/05 8:34 PM |
UDON'06:日本 ◆監督:本広克行「踊る大捜査線」シリーズ「サマータイムマシン・ブルース」◆出演:ユースケ・サンタマリア/ 小西真奈美/ トータス松本/ 鈴木京香/ 升毅/ 片桐仁(ラーメンズ)/ 要潤/ 小日向文世/ 木場勝
| C'est Joli | 2008/04/07 11:01 PM |
 『観ないと、マズイ!』  コチラの「UDON」は、タイトルの通り日本のソウル・フードの1つうどんを巡るハートウォーミングなコメディで、本日8/26に公開になりましたので、早速観て来ましたぁ〜♪  お話としては、うどん屋の息子松井香助(ユースケ・サンタマリ
| ☆彡映画鑑賞日記☆彡 | 2008/06/24 8:40 PM |