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2006.07.15 Saturday author : なぎさ

ウォーク・ザ・ライン/君につづく道



しかしなんだねぇ〜、ミュージシャンと言うのは、大体このパターンなんだねぇ。
( ̄^ ̄) ム〜ン


幼少の頃の貧困生活。
スターになった途端、酒、オンナ、ドラッグ・・・
で、逮捕され、家庭崩壊・・・(ー""ー;)

そもそも、ジョニー・キャッシュなる歌手を、あたくしは知りませんでした。(*゜゜))((*_ _)

グラミー賞を11回も受賞し、歌手として数多くの殿堂入りも果たし、71歳で他界するまでに売り上げたレコード・CDが5000万枚以上。
生涯で140曲以上のヒットを飛ばし、ボブ・ディランを始めとする多くのアーティストからリスペクトされているという、伝説の歌手。

でも、あたくしは知りませんでした。
(*ノ▽\*)キャ



“Man In Black”の愛称を持つキャッシュと、2番目の妻ジューン・カーターが、生前から指名していたという、ホワキン・フェニックスリース・ウィザースプーンがそれぞれを演た。
3ヶ月半のレッスンとリハーサルで、実物の二人の歌唱法を特訓し、本編中の歌は全てこの二人の俳優が歌っている。

と、言われても実際のご本人の歌声を知らないので「ふ〜ん」というしかない。ヾ(´◇`*)ゝ

妻も子もありながら、憧れの歌手ジューン・カーター(リース・ウィザースプーン)に付きまとうジョニー・キャッシュ(ホワキン・フェニックス)って・・・ど〜よ!

貧しい暮らしを共に乗り越えた嫁の立場はどうなるん。

と言いつつ、この嫁も、こんだけ稼いできてくれて、家も車も自分の好きな物が手に入って・・・

この際、ダンナの気持ちが離れたって、い〜やん別に!

ハッキリ言って私なら、これだけ稼いでくれるんなら、目ぇ〜つぶる!

しゃ〜ない!(≧w≦;)

それより良い暮らしできるんなら、それでいい〜わ、と思い切る!

いや、むしろ、こういう世界に夫が身を置く妻なら我慢すべき代償よ。


そら、ツアーで疲れて家に帰って、嫁にギャーギャー言われたら、外に目が向くのは当たり前っちゃ〜、当たり前かな。

結局、妻ヴィヴィアン(ジェニファー・グッドウィン)は子供を連れて家を出る。


その後、コンサート中に憧れのジェーンに40回目のプロポーズをしたキャッシュ。

「僕は死にましぇん!」

とは言わなかったが、念願の返事をもらい、晴れて二人は夫婦になりました。

↑これが実際のお二人
2003年に妻ジェーンが亡くなると、ジョニー・キャッシュも後を追うように亡くなったそうです。
仲の良い夫婦ほど、連れ合いが亡くなると、残されたほうも後を追うように亡くなると聞きました。

私は絶対、夫より長生きして未亡人ライフをエンジョイしたいです。

それからですよ、オンナの人生は ヾ( ̄▽)ゞオ〜ホホホ
夫に仕え、子供の面倒を見・・・それらの“足かせ”が外れた時こそが、悠々人生の始まりです。

ところで、キャッシュの父親を演じてたのは、やっぱりあの『ターミネーター2』で、警官の服を着た液体金属の殺人マシーンだったロバート・パトリックじゃないですか!(ノ*゚◇゚*)ノ
ビックリ〜、だって太ってし、老けてた!

それにしても、リース・ウィザースプーンって魅力がさっぱり分かりまてん。(>_<゚)
ししゃものようなカラダに、笑うと口角にシワができるのも気になります。
夫のライアン・フィリップって、これまた地味な俳優でしゅね。

キャッシュの生まれ育ったアーカンソーのダイエスは、まるでアオハタのCMに出てくるような、真っ直ぐにつづく道と一面の綿花畑。

牧師を志していた優しくて優秀な兄ジャックの死。
そして父親から言われた「悪魔は良い子を奪っていった」という一言。

自分がこの世に存在する意義を自問自答し続け、周囲に心を開かず、まるで囚人のような閉ざされた環境に身を置いてきたJ・キャッシュ。

“Walk the line” とは「しっかりする」「まともに生きる」という意味を持つらしいが、広くは使われておらず南部独特の表現かもしれない。


1968年、カリフォルニア州レプレサのフォルサム刑務所を慰問した彼は、そこで“生録”した曲を世に発表した。

彼が生きてきた中で、そこが初めての心を解き放った瞬間だったのかもしれない・・・。

ホワキン・フェニックスは良かったよ!


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| 映画 《ア行》 | 20:45 | comments(14) | trackbacks(32) | pookmark |
2009.05.25 Monday author : スポンサードリンク

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| - | 20:45 | - | - | pookmark |
COMMENT
私が20年以上愛して止まない某ミュージシャンは
全然違うんですけど、それはこの際おいておくとしてて・・・
ミュージシャンの伝記物では本当によくあるパターンですね。
私心底この恋愛が素晴らしいものとどうしても思えなかったんです。
歌のうまさや音楽のよさは誉めちぎったレビューに
なってるんですけど、なんかどこか違うなぁ・・・と。
なぎささんと同じくリースにあまり感情移入できなかったようです。
そしてやっぱりホワキンはよかった!
| ジュン | 2006/07/16 2:06 PM |
>ジュンさんへ
TBとコメント嬉しいです〜☆

確かに、ミュージシャンといっても、このパターンばかりではないでしょうね。
それにしても『Ray』のレイ・チャールズとちょっとかぶるとこありましたね(´〜`;)ゞ
兄弟が亡くなるところも・・・

私も、この人たちの恋愛には共感できませんでした〜。
はじめっから不純な臭いがプンプンでしたよ(笑)

リースって、カワイイともキレイとも思わないです。。。
でも今やラブコメの女王なんですよね!
実は私、この作品で初めてじっくり拝見しました(^^;
| なぎさ | 2006/07/16 7:39 PM |
なぎささん、私にケンカ売ってますね?(笑)
だって〜最後の1行、色変えて〜〜、字、デッカクない?!ワァー、冗談!冗談!

定番の芸能人都合よし苦労ばなし映画という感じでしょうねえ。ただ日本人には馴染みが無いだけでキャッシュはアメリカではそれはそれは国民的歌手ですのよ。(日本人はアメリカかぶれしているけれど、実のところごく一部しか受け入れていないのかも)アメリカ人のスピリットにカントリーミュージックは不可欠でしょう。でも、地味めな音楽映画でしたね。TBさせていただきました。あ、そうだ、ウィザースプーンって、母ザルにしがみついてる小ザルに似てません?目元とか。(笑)
| viva jiji | 2006/07/16 8:37 PM |
TBありがとうございます。
感想とても興味深く読みました!
私も最初に思ったのは、ミュージシャンは皆こうなの?って。「Lay/レイ」でもそうでしたね。
ジョニー・キャッシュの実物の写真も良かったですね〜。ジューンの雰囲気、ウィザースプーンが出してると思いました。
こちらもTBさせて頂きました。
| 小米花 | 2006/07/16 10:46 PM |
TBありがとうございました。

確かに感動的に描かれてはいるけど、ジョニーの純粋な恋ってわけではなかったですよね^^;
すでに奥さんと子供がいるのに、いわゆる『浮気』ですもんね。
思うに、奥さんはプライドが高いか、ワガママだったんじゃないでしょうか。女としてのプライド、妻としてのプライド。それらを手放すことができなかった。
でも、そんな人を奥さんにしたジョニーにも原因はありますよね。
ジューンへの気持ちを確信したとき、せめて奥さんとの関係に決着をつけてからジューンのもとへ行ってほしかったと思います。
TBさせていただきますね^^
| いまのまい | 2006/07/16 11:08 PM |
>viva jijiさんへ
ケンカ売ってる?
わかりましたぁ〜(@'◇^)b なんつって!

だ〜ってviva jijiさん、ほら『サイン』のホアキンと比べたら別人のように良かったと感じましたよ ヾ(´▽`)ゞアレガヒドカッタダケニ・・・

国民的歌手とはつゆ知らず、あのギターの構え方を見て「ばたやん」を思い出してしまいました。。。って余りにも過去の人なので歳がバレそうですね(笑)

母ザルにしがみついてる子ザルとは、ナイスな表現です〜 ヾ(^▽)ゞケケケ


>小米花さんへ
こちらこそ、ありがとうございます!
そうそう、私も実は『Ray』を思い出しましたよ。
ホアキン自身も兄のリバーを亡くしてますもんねぇ。
これも何かの縁でしょうか。

実物のお二人を拝見したら、さすが!ご指名頂くだけあってホアキンもリースも雰囲気ありますね(@'▽^)


>いまのまいさんへ
こんにちは〜♪

ですよねぇ〜、これって「浮気」だし、始めの頃はジューンも結婚してて「W不倫」ってわけですよねぇ。

スターになっていく夫に嫉妬とジューンという女性の影を警戒しながら、あの奥さんも考えてみれば可哀そうな人でしたね(ノw`)。゜・
| なぎさ | 2006/07/17 4:04 PM |
なぎささん、こんばんわ。
どうしてこうミュージシャンって同じ様な人生なんでしょうね?
しかもだいたいドラッグにはまっちゃってそれでも復活みたいな。
みんなしてあの人のようにはなりたくない!っていう学習能力がないのかな?(笑

未亡人ライフエンジョイしちゃうんですか(笑
そんな人生もありだと思いますよ♪
| ななな | 2006/07/18 4:50 PM |
>なななさんへ
TBとコメント頂き感謝で〜す!

『Ray』もそうでしたよねぇ〜。
この時代の人だけでなく、現在でもやっぱり同じようなパターンにはまってくミュージシャン多いですよね!
>学習能力
ホント、なさすぎぃ (´〜`;)ゞ

世の未亡人を見ていると、結構、楽しく暮らしてらっしゃるでしょ!
むしろ、それまでの人生取り戻す・・・ぐらいの勢いで
d(^◇^)b
そりゃ〜ねぇ、本作のご夫婦ほど愛し合ってたら話は別でしょうけど(笑)
| なぎさ | 2006/07/19 8:14 AM |
これは良かったですねぇ〜

ホアキンがそのまま自分自身を演じているようにも感じられて・・・(兄を失った弟の喪失感というか)

でも、それだけじゃなくて、なんだか見事にジョニー・キャッシュだったんだなぁ〜って
これまでホアキン・フェニックスてイマイチだったんだけれど、コレ以降はよく観るようになりました!!
| D | 2006/09/21 12:13 AM |
>Dさんへ
ホアキン・・・と言えばシャマラン監督の『サイン』は、私の中での「大コケ作品NO.1」でございました。
あの作品でホアキンが、アルミホイルのとんがり帽子を被っているのを観てさらに絶句してしまった次第です〜。
あれからすれば、このホアキンは実に良かったと思います。
J・キャッシュはリアルタイムで見たことはないですが、きっと雰囲気も似ていたんだろうなと感じました。
| なぎさ | 2006/09/21 3:14 PM |
TBありがとう。
ジョニー・キャッシュは大ヒットを飛ばしたわけだから、奥さんには、とんでもないお金が入っていたと思うけどね。きつい奥さんだった(笑)
| kimion20002000 | 2007/01/26 1:29 PM |
>kimion20002000さんへ
嫁がキツイっていうのは世の東西を問わずいずこも同じなのでしょうかねぇ(笑)
| なぎさ | 2007/01/27 9:30 AM |
私は嫁さん同情派です。お金だけでは解決しない問題もありますしね。
嘘でも良いから奥さんをもっと悪女にしたら、すっきりしたんじゃないかなあ、などと思います。

今の嫁は本当にきついです。だから、こんな時間に書いている(笑)。
| オカピー | 2007/03/15 2:49 AM |
>オカピーさんへ
こんばんは〜!
奥さんって、やっぱり怖い存在なんですかねぇ男性にとっては・・・。
ま、ウチも締めるトコは締めてますけど(笑)
歌手とか芸人とか、芸術畑の方とか、そういう人を旦那さんに持つと奥さんは苦労しますなぁ。
同じ女性として、この奥さんの気持ちも分かるのですけれどね!
| なぎさ | 2007/03/15 5:48 PM |
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TRACKBACK
カントリーミュージックの大御所として君臨した 米歌手ジョニー・キャッシュの伝記映画。 ジェームズ・マンゴールド監督 「ウオーク・ザ・ライン 君につづく道 」 昨年の「Ray」を彷彿とさせる出来栄え。 でも、「Ray」を越えてはいない。 「真に、彼は大地と
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| 映画、言いたい放題! | 2006/10/01 12:22 PM |
「41回目のプロポーズ」? ジューンは少女歌手だったところなんか美空ひばりみたいなもんかw ウォーク・ザ・ライン 君につづく道 特別編posted with amazlet on 06.11.2720世紀フォックス・ホーム・エンターテイメン
| ぁの、アレ!床屋のぐるぐる回ってるヤツ! | 2006/11/27 9:47 AM |
カテゴリ : ラブ・ストーリー ドラマ 製作年 : 2005年 製作国 : アメリカ 時間 : 136分 公開日 : 2006-02-18〜2006-04-13 監督 : ジェームズ・マンゴールド 出演 : ホアキン・フェニックス リース・ウィザースプーン ロバート・パトリック
| サーカスな日々 | 2007/01/25 2:45 PM |
☆☆☆(6点/10点満点中) 2005年アメリカ映画 監督ジェームズ・マンゴールド ネタバレあり
| プロフェッサー・オカピーの部屋[別館] | 2007/03/14 6:56 PM |
2005年製作のアメリカ映画。 全米初登場2位、興行成績9,519,402の大ヒット。 ホアキン・フェニックス、リーズ・ウィザースプーン共演で贈るラブドラマ。ボブ・ディランをはじめ数多くのアーティストに多大な影響を与えた男、ジョニー・キャッシュと、彼の2番目の妻
| シネマ通知表 | 2007/04/08 9:54 PM |
 『型破りなラブストーリー、これは真実の物語』  今日2/18公開のコチラの映画を観てきましたぁ〜ヾ(゚ω゚)ノ゛ ゴールデングローブ賞のコメディ・ミュージカル部門の作品賞、主演男優賞、主演女優賞っていわゆる主要3部門で受賞、アカデミー賞でも5部門にノミネ
| ☆彡映画鑑賞日記☆彡 | 2008/08/04 8:25 PM |
「ウォーク・ザ・ライン/君につづく道」(原題:WalktheLine)は、2005年公開のアメリカの伝記映画です。ジェームズ・マンゴールド監督・脚本、ホアキン・フェニックス、リース・ウィザ...
| 楽天売れ筋お買い物ランキング | 2015/12/28 6:05 AM |