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2006.05.30 Tuesday author : なぎさ

デイジー DAISY



たぁ〜っ、こりゃまいった!

すんごく良かった〜拍手


想像してた以上に良かったですグッド

脚本も良し、構成も良し、ロケ地も良し、俳優がこれまた良〜し、の何拍子も揃った秀作でした。

ストーリーには、あまり触れないほうがいいと思いますので、私からはこの作品に登場した素敵なロケ地をご紹介いたしましょ。

まず本作は、プロデューサーのチョン・フンタク氏によると、当初は製作費を安く上げるためにプラハを候補地に挙げていたそうです。
で、実際にロケ班してみると、確かに建物は歴史を感じさせる古いもので、銃撃戦やアクションにはいいが、愛を語るには向かなかったそうです。

そして次に訪れたオランダは、まさにこの映画の脚本家クァク・ジェヨン氏はこの風景を見て書いたのでは、と思うほどピッタリだったそうです。
結局、費用がかさんでもオランダに決まったと言うわけです。

デイジーの花畑をヒロインのチョン・ジヒョンが走る姿は、アンドリュー・ラウ監督がとても気に入り、本編に何度か挿入されたそうです。

このようにして、セット撮影は全く無し。
オール・オランダロケで撮影された本作は、随所に素敵な映像が収められていました。



まずは、ヘヨン(チョン・ジヒョン)が似顔絵のデッサンをしている場所。
ここはハーレムという所の“グロートマルクト”と言い、直訳すると“大きな広場”と言う意味だそうです。
この広場の近くには、モーツァルトが弾いたというオルガンのある“聖バーヴォ教会”があります。

ここでヘヨンは、チョンウ(イ・ソンジェ)と出会い、恋に落ちます。
そしてまた、ヘヨンへの想いを告げられないまま、彼女に近づくパクウィ(チョン・ウソン)との出会いもこの場所だったのです。

それにしても、韓国映画はここアムステルダムにもよく雨を降らせますよ〜




次にヘヨンの祖父の田舎という設定で登場したのが、オランダ最南端にあるリンブルグ州、“エーペンの田園地帯”です。
平坦な地形のオランダで、ここは唯一“プチアルプス”と呼ばれるほどの丘陵地帯で、サイクリングやハイキングに最適な所だそうです。

ここでヘヨンはデイジーのスケッチをします。
“ゴッホのひまわりに対して、ヘヨンのデイジーにしたい”・・・というセリフがありました。

またヘヨンはここで、丸太橋から落ちるシーンがあるのですが、リハーサルでかなり何度も落ちたそうです。
監督曰く「この作品で一番“アクション”を演じたのは彼女(チョン・ジヒョン)だ。」



ヘヨンはおじいさん(ユ・スンチョル)のアンティーク・ショップの手伝いをしています。
そのお店があるのは、ハーレムにある“クライスストラート11番”の通り。
この通りにはアンティーク・ショップが数多く並んでいて、古い街並みととても合っているそうです。
このお店も“Steedehuys”という店名で、創業26年の実在するショップらしいです。

この店先に届けられるデイジーの花。
ヘヨンは、その贈り主をチョンウだと思うようになる。



孤独なアサシン(暗殺者)、パクウィ(チョン・ウソン)が暮らすハウスボートが係留されているのは、アムステル川の“ウェースペルサイド33番”。
ここには3000余りのハウスボートが係留されているのだとか。

このボートの中は、普通に生活できるようになっていて、本編を観ている時もとても興味深かった。
オランダならではの水辺ライフと言ったところでしょうか。
暗殺依頼のサインに黒いチューリップが置かれる門も素敵なんですよ〜。


これでまたチョン・ウソンのファンがふえるんだろうなぁ〜。
こんな素敵なアサシンに、ストーカーまがいな事されても許すわ!

イ・ソンジェも、良いんだよ〜、私は好きですよ。
でもなぁ〜、ウソンssiが現れたらさーっと忘れてこっちへ行きそうだわ。
そりゃ〜、こっちのほうが良いっしょ!



製作、シナリオ、配給は韓国。
監督、スタッフ陣は、アジアのドリームチームで完成した『デイジー』をぜ〜ひ、劇場でご覧になってみてください。
今回は、マナーの悪い韓流おばさんがいなくて、皆さん行儀が良かったのでホッとしました!
・・・DVDが出たら欲しい〜・・・。



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| 映画 《タ行》 | 08:02 | comments(26) | trackbacks(62) | pookmark |
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COMMENT
こんにちは。
TBありがとうございました。 
どうしてオランダなのか?
疑問に思っていましたが
納得できました。 
| kazu | 2006/05/30 2:07 PM |
>kazuさんへ
「オランダ」というのがミソですねぇ。
これが「アメリカ」だったり、他の「東南アジア圏」では、これほど印象が良くなかったでしょうね!

「オランダ」という響きだけでも、風車、チューリップ、きれいな水・・・な〜んて、絵になるようなものばかりですものね♪
| なぎさ | 2006/05/30 2:45 PM |
こんにちは♪
TBありがとうございました。
久しぶりに大満足の韓国映画でした。
実は私が見た回にはマナーの悪い韓流オバサンがいたんですよー!(私もオバサンですが・・・)
上映中ずーっとカサコソと物を食べ続けておられました(涙)
睨んでも知らんぷりなの〜。
| ミチ | 2006/05/30 5:31 PM |
こんばんわ〜、キャサリンです。
TB&コメントありがとうございました〜!

自然の風景も街並みも本当にきれいでした。
パク・ウイが住んだ部屋も船も良かったですよね。
既存の韓国映画とはやっぱり少し違っているような
気がします。
オールオランダロケとアンドリュー・ラウ監督なの
でそう思うのかもしれませんが。

チョン・ウソンは文句なしのかっこいいですぅ〜☆
| キャサリン | 2006/05/30 8:52 PM |
これ観たい〜!!
いい男三昧じゃない。
ソンジェもウソンもいいっ!
大好きな二人だから悩むよね〜(なんでお前が?)
DVDが欲しいと思うくらいなら相当いいんだね。
| toto | 2006/05/30 10:22 PM |
なぎささん ( ^-^)ノ(* ^-^)ノこんばんわぁ♪
さすが!こうゆうレビューを待ってました!
映画の中でいろいろ風景や街並みキレイでしたね〜〜〜
でも、広場の名前や通りの名前なんかあまり出てこないからすごく勉強になりました。

ほんと、ウソンssiには消しゴム続きで2回連続ノックアウト!ほんと〜〜〜にかっこいいですから〜〜
イ・ソンジェssi、私も好きです。
「氷雨」で初めて見ましたけど表情がいいですよね〜〜
今回も悲しい最後でしたが、演技すごくよかったです!
| fran(フラン) | 2006/05/31 12:24 AM |
なぎささん、こんにちは ^^
TB&コメント有難うです。
観に行ってよかったって思える映画でした。
あの歌声はヘイという歌手でしたよ。私知らない歌手ですが。
チョン・ジヒョンのファンも増えるでしょうが、私はますますオランダに行ってみたくなりました。新婚旅行のときから行きそびれている所だもので…。
| かつ | 2006/05/31 1:39 AM |
TB有難うございました♪ 私も この映画は期待以上で とっても良かったですy(^ー^)yピース!

この一番上のポスター画像のジヒョン、可愛いですね〜〜やっぱ 可愛い人なのかな^^ 変に気取らず 飾らず・・・って所は 好きですが☆

(¨ )(.. )(¨ )(.. )ウンウン!! 刑事は 誠実そうで優しそうだけど ウソンが現れたら デイジーの贈り主じゃなくても 私なら GO!だわ(笑)

| とんちゃん | 2006/05/31 5:47 AM |
ううう、、
いや、実は、、私、、これ、、駄目でした。(小声)
もう少し孤高のヒットマンってなキャラを思いっきり想像していたもので、、、ちょっと脱力って感じで、、、はあ。。
TBさせていただいてもいいものか?ちょっと躊躇してますです。
| Tani-Boo | 2006/05/31 1:25 PM |
>ミチさんへ
マナーの悪い観客って、韓流好きのオバサマに多いですよねぇ〜。。。
困ったものです!
あるある〜、レジ袋のようなものをカサコソと音立てる習性が、この手のオバサマにはあるのですね!
しかも、「我関せず」のトランス状態ですから、たちが悪いです〜まったく、どうしたものか。。。トホホホ



>キャサリンさんへ
想像以上に美しい映像美に、うっとりしました!
『インファ』シリーズは、全く観ていない私ですが、この監督なら、アクションが素晴らしいだろうと想像がつきました。
ラストの銃撃戦のシーンなんて素晴らしかったもの〜♪

いやぁ〜、ほ〜んとにウソンssiに胸キュンでした☆


>totoさんへ
もう一度、劇場で観たいくらいです!
回想シーンが入るというのは、韓国映画でよくありますが、それを考慮しても新鮮な感じがしました。

ソンジェとウソンが鉢合わせする、気まず〜いシーンがあるですよぉ〜。。。
あんなシチュエーションって、間が悪すぎる!
観てるこっちが気まずくなっちゃった(笑


>franさんへ
ありがとうございます〜♪
そう言って頂くと、必死で調べた甲斐がありました!

実はアタシ・・・『消しゴム』はまだ未観なのですよ〜(恥
レンタルが7泊8日になるのを待ってるんです。
なんせ、ウチって、映画館は近いのに、レンタル店が遠いのです。。。
ウソンssiカッコよいよい♪
私の好きな『僕カノ』のチャン・ヒョクに似てるって噂もあったけど。。。やっぱ全然違うわ〜(笑
ヒョギには悪いけど・・・。


| なぎさ | 2006/05/31 3:43 PM |
>かつさんへ
「ヘイ」と言う歌手ですか〜。
あの曲が気に入りました。
韓国映画は、このように挿入歌もいいですね!

オランダ、行ってみたいですねぇ〜♪
木でできた靴を履いて、あの民族衣装に身を包んで、チューリップをかかえて、アルプス山脈をバックに記念撮影してみたいw



>とんちゃんさんへ
この画像の彼女って、憂いを含んだ良い表情してますものね。
スッピンに近い・・・いや、あれはスッピンだったんじゃないかと思うくらいの薄化粧!
それでもスクリーンいっぱいに広がっても見るに耐えうるジヒョンちゃんって、実物は相当、可愛いでしょうね♪

でも、来日した時に見せた表情は、なんだかやる気無さげ・・・つまらなさそう・・・みたいに見えたんですけど。
日本があまり好きじゃないのかな?


>Tani−Booさんへ
映画を観ての感想なんて「十人十色」であたりまえですから〜。
だから面白いのだと思います。
観た人全員が絶賛する映画なんて、無いと思いますし・・・。

Tani−Booさんの中のイメージとは違っていたんですね!
あのストーカーチックな行動が原因ですか?

一つだけしっくりいかなかったシーンが・・・
ソンジェが殺された後、ウソンはジヒョンちゃんの個展に、何も無かったかのように訪れるでしょ。
あそこがちょっと違和感あったな〜。。。

| なぎさ | 2006/05/31 3:59 PM |
こんにちは!echoありがとうございました!
あたしの時は、
おせんべいバリバリが約1人いて、
気になりました、、、
| 猫姫少佐現品限り | 2006/05/31 4:40 PM |
>猫姫少佐現品限りさんへ
おせんべバリバリはキツイですねぇ〜。。。
まるで周囲の人が目に入ってない、ド厚かましい人なんでしょうね!
韓国映画を観に来る人には、こういう非常識な人が多いです。
どうしてでしょ〜。
映画館では、共有スペースなんだから、もっと気配りして常識をわきまえて欲しいですよね!
| なぎさ | 2006/06/01 3:35 PM |
T.B送ってくださってありがとうございます。
いつもは楽天のブロブ街の中を歩いてるんですが、
「デイジー」だけはいろんな意見知りたくてやってまいりました。ここでわたしと同じ感想(つまり、ウソンだったらストーカーでもなんでもOKよ)にあえて嬉しいです。
もっと映画が評判になってほしいのに、いまいち、らしいが
残念で。クチコミしましょう!
またきますね。
| 粒太 | 2006/06/03 9:27 AM |
>粒太さんへ
こんにちは〜♪
こちらこそお越しいただき感謝です!

こ〜んな素敵なストーカーなら問題ナシって感じですよね!

おや〜、世間の評価は低いですか。
私が立ち寄らせて頂いたところは、かなり好印象のレビューが多かったです。

そうですねぇ、クチコミ作戦でもっと盛り上げていきましょう♪
| なぎさ | 2006/06/03 4:20 PM |
はじめまして。大好きなチョン・ウソンssiの素敵な映画・・・感動しました。はりきってストーリー全部書いちゃいました(笑)TBさせてください♪
| やすよ | 2006/06/03 9:23 PM |
なぎささん、こんばんは。
たいした話題ではないのですが、『デイジー』のOSTアルバムCDっていくらでも売っていたのですね。
「DAISY」で検索すれば色々出てきますね。
たとえば、http://shop.innolife.net/shop/list.php?ac_id=4&ai_id=44576&inno_Session=6977a4e45c73b459fc5ea45e08e51c93
とか http://mobile.neowing.co.jp/detailview.html?KEY=UMCK-1208
とか http://kakaku.livedoor.com/item_info/2016084814.html
値段と画像はバラバラだけど、中身は同じみたい。
お邪魔しました。
| かつ | 2006/06/04 2:38 AM |
>やすよさんへ
やすよさんの、思い入れたっぷりレビューも拝見させていただきましたよ〜♪
すごいわ〜ウソンssiへの愛を感じます!
こ〜んな素敵な人との出会いがあったにもかかわらず、まだチョンウを思い続けてるなんて・・・ねぇ〜やすよさん、考えられないよね〜(笑


>かつさんへ
おぉぉ〜!かつさん、感謝です!
URLまで教えていただいて。
本当ですねぇ、表紙は違うけど曲のタイトルは同じですね。
韓国映画って本編の挿入歌も素敵です!
ありがとうございましたm(_)m
| なぎさ | 2006/06/04 6:32 AM |
なぎささん、こんにちは。
色々調べられたのですね。
確かに、この作品は映像美へのこだわりが強く感じられる映画でした。
街角といい、デイジー野原といい、
こんな美しいところがあるのかと驚かされました。
ストーリーはちょっと気になる点もありやや辛めの感想に
なってしまいましたが、TBさせていただきました。
| tamayuraxx | 2006/06/11 8:45 PM |
>tamayuraxxさんへ
本作の監督さんの作品は、初めて観ました。
『インファ』シリーズも観た事が無く・・・。
香港ノワールとかって言われてるのですね!
な〜んかこの雰囲気は、かなり好きになれました。

辛めの評というのも、また角度を変えて良いと思います!
映画は観る人ごとに感想が違ってあたり前ですものね☆
では、早速お邪魔いたしま〜す♪
| なぎさ | 2006/06/12 6:36 AM |
こんにちは♪
やはり韓国作品はなぎささんの所にくれば間違いないですね(笑)
またまたお勉強させてもらっちゃいました。

韓流おばさんってマナーが悪いんですか。
困ったもんだ、、、

『インファナル〜』が大好きなのでちょっとそっちの目線でへんな事かいてますが、TBさせていただきますね。
| ゆかりん | 2006/11/05 4:50 PM |
>ゆかりんさんへ
ゆかりんさんこんにちは〜♪

過分なお言葉を戴き恐縮です〜ヾ(^ー^)ゞ

マナー、悪いんですよぉ韓流おばさまたちって!
『連理の枝』の時も感じました。

これを観た時は、まだチョン・ウソン萌えしていない時期だったのですが、完全に目がハートになってしまいました。

『インファナル〜』は未観なのですが、きっと観れば虜になりそうですねぇ♪
| なぎさ | 2006/11/06 8:39 AM |
こんばんは。
気になりながら映画館に行って見るチャンスが無く、
ようやくDVDで見ました。
オランダの景色も、全体の空気感も好きな作品でした。
結末や全体の雰囲気が、何だか香港映画みたいと思ったら、監督がアンドリュー・ラウだったんですね。
見終わってから気付きました(汗)
普通、主演の男優さんが2人いると、大体はどちらか一方を気に入るんですが、この映画は2人とも素敵で、甲乙付けがたかったです(笑)

パクウィ目線のアナザーバージョンもあるようなので、そちらも是非見たくなりました。
| aki | 2006/11/09 10:36 PM |
>akiさんへ
こんにちは〜!

この映画は、私も雰囲気がとっても気に入りました!
どのシーンを切り取っても美しい風景が良かったですねぇ。

アンドリュー・ラウ監督の作品は未観なのですが、ラストの銃撃戦の演出などを見ても迫力あって、俳優がさらにカッコ良く見えました(人´I`*)

アナザバージョン、私も是非、観たいです!
| なぎさ | 2006/11/10 9:14 AM |
ついに観ました〜!
わたしは韓国映画はこのほかには「猟奇的な彼女」と「美術館の隣の動物園」しか見てないんですよ!

これからどんどん観ていこうと思いました。なぎささんの記事参考になせていただきます。
で、「デイジー」よかったですぅ。
何度も観たくなりますね。
チョン・ウソンかっこいいなあ。
わたしもあんなストーカーなら許す!
チェン・ジヒョンも「猟奇〜」とはまたちがう魅力満載でしたね
| しゅぺる&こぼる | 2007/02/02 7:27 PM |
>しゅぺる&こぼるさんへ
観たですか!
良いでしょ〜コレ!!!

韓国映画にはまってください!しゅぺる&こぼるさん♪
チカラ強さと優しさを兼ね備えた韓国俳優さんの演技にはうっとりさせられますねぇ〜。
ウソンssi良いでしょ〜♪
『消しゴム』は未観ですか?
あちらのウソン様には、も一つやられますよ〜☆
ジヒョンちゃんは『イルマーレ』の彼女も凛として良いですよ!
私は最近、DVDを観る時間が無くって劇場作品を優先してしまっているため、韓国映画がグンと減ってしってます。
ドラマはコツコツ観てるのですが・・・。
つたない記事ですが、韓国作品のお役に立つならばぜひインデックスでチェックしてみてくださいね!
| なぎさ | 2007/02/03 5:35 PM |
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| bobbys☆hiro☆goo☆シネプラザ | 2006/06/02 8:51 PM |
ひとつの映画を映画館で2回観たのは、おそらく初めてかも。 今回はプレミア上映会に当たる前に前売り券を買ってたので。 でも、2回観て正解!まぁ1度目は舞台挨拶の直後で興奮状態だったため細かいとこまで見れなかったっていうのもあるんだけど、それを差し引い
| くれあれく | 2006/06/03 9:09 AM |
チョン・ジヒョン、イ・ソンジェ、チョン・ウソン主演 ヘヨンは韓国の画家を目指す 美しい25歳の女性です アムステルダムで骨董店を開いている祖父の商売を手伝いながら 夕方には街の広場に出掛け 似顔絵を描くアルバイトをしています 名前も知らない 相手から
| travelyuu とらべるゆう MOVIE | 2006/06/03 8:49 PM |
原題:Daisy 25歳にして、純粋培養無垢でうぶな、恋に恋する女性の、勘違いに始まる悲劇のラブストーリー、無償の愛にハッピーエンドは訪れるのか・・。 なぜかあまり意味があるとは思えないオランダ、そこでおじいさんの骨董店を手伝いながら、広場で肖像
| 茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり〜 | 2006/06/03 9:26 PM |
渋谷のシネフロントで「デイジー」を見てきました。 「猟奇的な彼女」のチョン・ジヒョン、 「私の頭の中の消しゴム」のチョン・ウソン、 「エンジェル・スノー」のイ・ソンジェの韓国三大スターを揃え、 三角の恋愛模様を非常な運命を描いた作品。 香港映画顔負けのア
| ナナシ的エンタメすたいるNet | 2006/06/04 11:39 AM |
愛は、枯れない。花に想いを託して。 命がけで愛を貫く ■監督 アンドリュー・ラウ■脚本 クァク・ジョエン ■キャスト チョン・ジヒョン、チョン・ウソン、イ・ソンジェ□オフィシャルサイト  『デイジー』 オランダで骨董店を営む祖父と暮らす画家の卵ヘヨン
| 京の昼寝〜♪ | 2006/06/05 12:31 PM |
早速楽しみにしていた「デイジー」見てきました。なにせこの日記をよく見返してみると、これが4回目の「デイジー」に付いての記事になりましたから。1作1回が基本の私にしてはとても珍しいことで、かなりの期待の表れです。そして今回が本編を見たホントの感想です。
| のらりくらりと・・・あくせくと・・・ | 2006/06/05 7:46 PM |
映画「デイジー」で語られる物語は、ある人物の空想ではないだろうか。ある人物とは暗殺者・パクウィと刑事・ジョンウの二人。物語の発端はラストの雨宿りのシーン。実は、二人はお互いのことを「もしや」と感じていた。しかし、決定的な証拠がなくお互いに相手に対して
| 映画と出会う・世界が変わる | 2006/06/06 1:40 AM |
愛は、枯れない。公式サイトデイジー◆o◇o◆o◇o◆o◇o◆o◇o◆o◇o◆o◇o◆o◇o◆o◇o◆o◇o◆o◇o◆o◇o◆o◇o◆何気ないこのシーンにも隠された秘密が・・・祖父の骨董店を手伝いながら画家を目指すヘヨン。麻薬ルートを捜査中のインターポール捜査官・ジョンウ。プ
| ?? | 2006/06/06 2:16 PM |
オランダを舞台に、数奇な運命を辿る男女3人の物語です。
| 水曜日のシネマ日記 | 2006/06/06 10:22 PM |
‘ゴッホのひまわり わたしのデイジー’ オランダ・アムステルダムを舞台に画家の卵とインターポールの刑事と暗殺者の3人の男女の恋愛模様とそれぞれの生き様を描く。 コレはたまらんかった。久しぶりにどっぷりその世界観に浸れた。 劇場鑑賞のきっかけは1度だ
| 雑板屋 | 2006/06/08 3:17 AM |
「デイジー」★★★ チョン・ジヒョン、チョン・ウソン、イ・ソンジェ主演 アンドリュー・ラウ監督、2005年、韓国 出会った事も無い人の優しさを 唯一の「愛」として大切に心にしまい込んだ主人公。 心を動かすことは無いと思って生きて来たが、 偶然の出会い
| soramove | 2006/06/09 12:33 AM |
監督は『インファナル・アフェア』のアンドリュー・ラウ氏。脚本は『僕の彼女を紹介します』の監督クァク・ジェヨン氏が担当、プロデューサーはサイダスHQのチョン・フンタク氏。キャストにチョン・ジヒョン、チョン・ウソン、イ・ソンジェ。これだけアジアの才能が揃え
| どっぷりレビュー | 2006/06/09 11:19 AM |
チョン・ジヒョンみてて思ったのは、鈴木京香w 「猟奇的な彼女」のチョン・ジヒョンと「私の頭の中の消しゴム」のチョン・ウソンの共演のサスペンスタッチのラブストーリー。 全編
| ぁの、アレ!床屋のぐるぐる回ってるヤツ! | 2006/06/11 9:38 AM |
ようやく「デイジー」を見に行くことができました。 出演:チョン・ジヒョン、チョン・ウソン、イ・ソンジェ 他 監督:アンドリュー・ラウ (2006年 韓国)---Story--- 所はオランダ。ヘヨン(チョン・ジヒョン)は、祖父の骨董品店を 手伝いながら、街角で通り
| Four Seasons | 2006/06/11 8:30 PM |
 僕の彼女を紹介します、私の頭の中の消しゴムに続く、感動作(と言われている)デイジーを見てきました。
| よしなしごと | 2006/06/13 12:24 AM |
   オランダで画家の卵として暮らすヘヨン(チャン・ジヒョン)の元に、デイジーの花が度々、届けられる。  夏の間、訪れた郊外での日々を思い起こさせる。デイジーの花は彼女にとって、思い入れの強い花だった。  この花を送り届けてくれる人こ
| とにかく、映画好きなもので。 | 2006/06/21 12:54 AM |
デイジー PHOTO BOOK アンドリュー・ラウ, クァク・ジョエン 舞台がオランダだけに韓国映画っぽくなくって ある意味新鮮 やっぱ イ・ソンジェ よかった〜♪ ■□ちょいすじ□■ 画家のを目指すチョン・ジヒョン演じるへヨンは 祖父の骨董店を手伝いな
| 韓流大好き! | 2006/06/22 8:27 PM |
千日前セントラル 韓流ブームというが、おかしな言葉だと思う。韓流がブームだという。韓が流でブームなのかもしれない。意味がよくわからなくなってきた。韓国映画がやってきて、もう何年になるだろうか。長い。
| 映画評論家人生 | 2006/06/23 3:06 AM |
 『猟奇的な彼女』『ラブストーリー』『僕の彼女を紹介します』の脚本家クァク・ジョエンの作品。韓国純愛ドラマにはただの一度もはまりませんでしたが、私はこの脚本家の書くラブストーリーが大好き。チラシなんかを読んで、大体こういうお話だろうと想像して行くと、
| シナリオ3人娘プラス1のシナリオ・センター大阪校日記 | 2006/06/27 2:23 PM |
先に日本で公開された韓国映画、『デイジー』と同じストーリーをチョン・ウソン演じる暗殺者の目線から描いた作品です。
| 水曜日のシネマ日記 | 2006/06/28 3:02 PM |
監督 アンドリュー・ラウ 出演 チョン・ジヒョン 、チョン・ウソン 、イ・ソンジェ 評価:86点 公式サイト (ネタバレあります) オランダを舞台に繰り広げられる、ハードボイルドと恋愛物語の見事な調和。 ありえない展開だが、これくら
| デコ親父はいつも減量中 | 2006/07/15 9:54 PM |
オランダ・ロケの映像も美しく、それぞれの思いを交錯させる3人の甘く切なく、突き刺すような痛みすら感じさせる演出と演技は、スタイリッシュでなかなか良かったけど、僕が観たのが、何と香港版のDVDだったので、字幕は英語か中国語(広東語)というシロモノでした(^
| よむよむ★ハングル | 2006/09/14 1:22 AM |
『DAISY』公開:2006/05/27監督:アンドリュー・ラウ出演:チョン・ジヒョン、チョン・ウソン、イ・ソンジェ、チョン・ホジン、デヴィッド・チャン軽くストーカー入ってる、、、 ←ストーカー予防にポチッと・・・そりゃ無理だろ☆
| 映画鑑賞★日記・・・ | 2006/11/05 4:42 PM |
自分の正体を明かせない2人の男性と、デイジーの花にまつわる運命の恋人を待つ女性。オランダの美しい景色の中で、3人の運命は・・・(ちょっとネタバレあり)
| 華流→韓流・・・次は何処? | 2006/11/09 10:37 PM |
デイジー/チョン・ジヒョン ¥2,446 Amazon.co.jp     絵描きのヘヨンは、いつもデイジーを届けてくれる     見知らぬ贈り主に、想いを寄せていた。     そしてある時、目の前に現れたジョンウが     その“贈り主”だと感じ、恋に落ち
| 小さな心の旅 | 2007/01/31 4:46 PM |
アミューズソフトエンタテインメント デイジー 一応は韓国映画? いや、アジア映画? でも舞台がオランダだし。。。 無国籍な純愛映画か。。。 監督は香港フィルムノワールの新星、アンディ・ラウ。 脚本が「猟奇的な彼女」
| 愛情いっぱい!家族ブロ! | 2007/02/02 7:40 PM |
DAISY(2006年) 見ました。 原題:デイジー 데이지 邦題:DAISY デイジー <超概略のあらすじ> 1人の女性を同...
| Kio -朔北- De nuevo | 2008/03/09 1:02 PM |
 『愛は、枯れない。』  コチラの「デイジー」は、花に想いを託した悲しき暗殺者と、画家を目指すロマンティックな女性、そして暗殺者を追うインターポールの命がけの愛を描いた”超・韓流ラブストーリー”です。全編オランダ・ロケっちゅ〜ことで、とても雰囲気の
| ☆彡映画鑑賞日記☆彡 | 2009/08/05 10:05 PM |