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2006.05.19 Friday author : なぎさ

アンジェラ



6年の沈黙を破ったリュック・ベッソン最新作拍手

構想10年、『レオン』と『フィフス・エレメント』の間に想像したと言われる本作。

「10本撮ったら、映画監督を引退する!」と、“のたまっていた”ベッソン監督の本作が10本目!

ぎょえ〜、んじゃ〜引退すんの?[:がく〜:]

ということで、さっそく鑑賞してきました!

感想としては、鑑賞直後は“あ〜っさり薄味”のようだけど、しばらくして後味に“コク”が残る・・・そんな映画ってところでしょうか。

監督はこういう映画が撮りたかったんだねぇ〜。
派手なアクションも無いよ〜バッド 殺し合いも無いんだよギザギザ 豪華な衣装も無いの。
今までの“コッテリ作品”とは全く違う。

それが物足りないという感想もあるのだろうけど、これはこれで監督のメッセージが充分盛り込まれた作品でした。



21世紀初ベッソンのヒロイン、アンジェラに、美しくてタフ、しかも頭も切れるというパーフェクトな女性リー・ラスムッセン

デカッびっくり &手足、長ーーーっ!!

身長180cm(日本だったら「南海キャンディーズ」のしずちゃんぐらい)、GUCCI専属モデルでありながら、フォトグラファー、映像クリエーターとしても活躍しているというから、ベッソン監督が描く通りの“ミューズ(女神)”ということになる。

対する、運に見放され、友人もなく、独りぼっちの冴えない男アンドレに、ジャメル・ドゥブーズ

ちっちゃひやひや

&少年隊の植草そっくり!!


この人『アメリ』で、食料品店の店員してたし、『ミッション・クレオパトラ』では、ニュメロビスとかっていう・・・ちょろちょろした役してた〜。
75年パリ生まれで、モロッコ系移民の二世なんだそうです。
フランスでは“片腕を失くしたコメディアン”として圧倒的人気があるらしい。
その実力は、ベッソン監督から「フランスで、この役を演じられる俳優は彼しかいない」と“お墨付き”だとか。

確かに、この方は、どの作品を観ても“憎めないキャラ”をしてる。
本作でも、ホームレスのような出で立ちと無精ひげという風貌だが、ずーっと観ていくうちに、この男が可愛く見えてくる。

けどねぇ〜、借金まみれで首も回らないこのアンドレが、2ヵ月後に起業して、数年後にはオリーブ油の会社で一儲けするって、未来が見えるアンジェラが言うんだけど・・・ど〜見ても、そんなバイタリティと知性があるようには見えない・・・。



撮影は昨夏、午前5時から10時と、夕方の最も綺麗な光が得られる時間帯に限って撮影されたという。
監督曰く、これは“モノクロではなく白黒”なんだそうです。

映像がとにかく美しかった!
“光と影が織り成す美”とでも言いましょうか。
全編がまるで写真集みたい!

そしてセリフが多いんです。
アンジェラとアンドレのラリーのような会話を聞いていると、どこか懐かしいフランス映画を彷彿とさせる。

鑑賞後に気づいたんですけど、本作って内容が“トップシークレット”だったの?!
何を隠す事があったんだろ?
その“触れ込み”自体が宣伝だったんかな?


自分をも愛せない男は、愛するということを知らない。
その男を守ろうとする、誰からも愛されたことのない女。
何もかもが相反する二人が、愛することを知り、愛される喜びを知る。


泣き虫で凶暴 出逢うはずはなかった 君は天使


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| 映画 《ア行》 | 07:26 | comments(19) | trackbacks(42) | pookmark |
2009.05.25 Monday author : スポンサードリンク

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COMMENT
こんにちわ!TBありがとうございました。
上に貼られている画像とかとてもスタイリッシュで
予告の段階では面白いかも?って思ってたんですが、
確かに意外にも二人がべらべらしゃべる映画でしたね。
ほんとだ植草君に似てますよね!
| kazupon | 2006/05/19 8:12 AM |
TBどうもありがとうございました。
リー・ラスムッセンカッコイイですよね
こんな天使が降りてきたらいいですね。
| noir | 2006/05/19 9:14 AM |
>kazuponさんへ
こちらこそ〜、感謝です!
そう!本作は、全てがスタイリッシュでおしゃれでしたよね♪
似てるでしょ〜植草クン!
あと、アルベルト城間も入ってません?(笑


>noriさんへ
こんにちは〜♪
ありがとうございます!

彼女はも〜人間とは思えませんね☆
フィギュアのようなスタイル!
そしてこの方、クレバーときてる!
天は二物を与えるんですねぇ〜♪
| なぎさ | 2006/05/19 2:46 PM |
白黒なんだ・・なんだか見慣れない様な気もするけど、気にならないくらい見入ってしまうんでしょうか?
でもリュック・ベンソンなら見たい!

レオンもニキータもキスオブザドラゴンもグランブルーも好きですもん。ホントに辞めんのかな監督。
| toto | 2006/05/19 6:44 PM |
なぎささん、こんばんは!

確かにセリフが多かったですよね〜。
植草クンも似てる・・。
リュック・ベッソン、ほんとにコレが最後の作品のかな?もったいないような気がします。
| iku: | 2006/05/20 2:47 AM |
TBどうもでした〜♪
>2ヵ月後に起業して、数年後にはオリーブ油の会社で一儲けするって
ラスムッセンにあまり魅力感じなかったので、会社の社長の方がエエなぁ・・・って思ってしまった!(爆)

>本作って内容が“トップシークレット”だったの?!
僕もこのオチだと隠す必要が無かったと思いました。一種の宣伝なんでしょうかね?
| はっち | 2006/05/20 7:13 AM |
>totoさんへ
ベッソン作品がお好きなら必見ですよ〜♪
でもね、今までのハリウッド製作品とは、ひと味違いますから、その辺りのギャップをどう感じるか、だと思います。
白黒は、ま〜ったく気にならないです!
むしろこの色のない世界観が良いです!
さすがベッソン監督でありますねぇ。
引退は無いでしょうね。
自分の監督作品は少々減るかもしれないけれど・・・。
次回作はいつになることでしょう。


>iku:さんへ
似てるでしょ〜。
私は初めてこの人を見た時から、ず〜っと思ってるんです!
ジャメールはもともと早口のようですね。
二人がフランス語で、まくし立てる会話には、字幕読むのに必死になっちゃいましたよ(笑

監督の今後は「人材育成」になるんじゃないかと・・・。
門下生の育成にチカラを注いだり、原案や脚本を書いて弟子に監督させるとか・・・。
で、忘れた頃に自分が監督するというスタンスになるのでは。


>はっちさんへ
こんにちは〜♪
>ラスムッセンにあまり魅力感じなかったので
↑これ同感です!
美しいけど、彼女自身に惹かれる所は無かったような・・・。

「トップシークレット」は絶対、宣伝だと思います〜。
ラストにどんでん返しを期待させておく・・・というような。

アンジェラの羽がはえて、二人がもみ合いながら昇天していくシーンは、いったいどうやって撮影したのかと思いました。
もちろんCGでワイヤーとか、消しているんでしょうけどね。
| なぎさ | 2006/05/20 9:38 AM |
ジャメル・ドゥブーズは
植草くんより、アルベルト城間に見えてしまいます(苦笑)

リュック・ベッソン作品
なんだか観てしまいます・・
特別好きってわけじゃないんだけど
あ、「レオン」は別格ですが

でも、なんだか気になっている作品です。
| D | 2006/05/22 2:48 AM |
>Dさんへ
アルベルトも入ってますね(笑
いずれにしても、彼は日本人にとって親しみやすい顔なのかも・・・。

リュック・ベッソンという人は、まだまだ才能が枯れない人ですね!
むしろ歳を重ねると、さらに素晴らしい作品を生み出すような気がします。
| なぎさ | 2006/05/22 11:12 AM |
なぎささん、こんにちはー!!
植草!!似てるー!!(笑)ラストのアップはそのものでした
リー・ラスムッセンは、ホント、デカかったー!!
2mぐらいあるのかと思っちゃいましたよ
ジャメル・ドゥブーズが結構ちっちゃかったんですね(笑)
そんなところばかり観てしまったんですけど、
映像は本当に美しくて良かったですねー♪
でも私もやっぱり約90分が限界だったかも。。

| satty | 2006/05/23 6:26 PM |
>sattyさんへ
似てるでしょ〜♪
植草クンにヒゲを付けたら絶対そっくり!
ラスムッセンと並ぶと、「人間に捕まった宇宙人」状態でしたよね(笑
彼女180cmってありましたけど、ヒールの加減かも〜っとデカイ人に見えましたよね〜。

スタイリッシュな映像&洗練された音楽は心地良かったですが、これで2時間はチト辛いですね!
90分はナイスでした!
| なぎさ | 2006/05/24 7:31 AM |
けっこう荒唐無稽でしょうもない内容。でも、まてよ?冒頭の飛び込んだところへループして終わっただけで、この物語はすべて「夢堕ち」?
お昼をたべてすぐ見たんですけどモノクロ&フランス語ってものすごく眠くなる!
映画館で自分も夢をみてたみたいな感覚におそわれましたよw
でも、こんなのもアリですね。まぁまぁでした。
たぶん11作目以降も作ると思います。
| motti | 2006/05/26 9:38 AM |
>mottiさんへ
あ〜、ありえますねぇ〜。
一つ間違ったら「夢オチ」になってたかも。。。
そしたら最悪ですよねぇ。

>モノクロ&フランス語ってものすごく眠くなる!
これは分かる気がします。
私もね、途中で睡魔に襲われましたもの!
朝の回にもかかわらず・・・。

これまでのベッソン監督のイメージとは、ひと味違う作品ではありましたね!
| なぎさ | 2006/05/26 10:11 AM |
ぇ?
マジで夢オチですよね?
僕はそう理解したんですけど...。
| motti | 2006/05/26 2:45 PM |
>mottiさんへ
そうなんですかね?
ん〜、謎だわ。。。
| なぎさ | 2006/05/27 8:57 AM |
こんにちは♪
アンドレですが、、、カッチャンそっくりでしたよね。
観てるうちに親しみが湧いてきました(笑)

ほーモノクロじゃなくて白黒なんですか。
どっちでもいいじゃんと思ってしまいますが、たまに観る白黒?はステキに映りますね。
好き嫌いがある作品のようですが、私は結構好きです☆
| ゆかりん | 2006/10/21 12:23 PM |
>ゆかりんさんへ
ゆかりんさん こんにちは〜(*^▽^)ノ
でしょ!!!
彼、植草クンに「くりそつ」ですよね♪

彼はこの作品で、お目にかかったのが2回目なのですが、片腕だったとは知りませんでした。
彼のバイタリティー溢れる演技がお見事で、ハンディーだとも感じないほどに生き生きと演じていたのが印象的でした。

そうそう、これってモノクロじゃなく「白黒」・・・だそうです。
ベッソン監督の「こだわり」なんでしょうけど、どうちがうのかわかんないですねぇ。
それでも映像は美しかったですね!!!
| なぎさ | 2006/10/21 2:43 PM |
こんばんは、いつもありがとうございます。

この映画は、おっしゃるように、パリの景色が写真集を見ているようにきれいだったですよね。なんか、ベッソン監督のパリに対する思い入れみたいなものを感じました。

それでは、またよろしくです。
| David Gilmour | 2008/10/23 11:54 PM |
>David Gilmourさんへ
こんにちは〜♪
こちらこそ ありがとうございました!

>ベッソン監督のパリに対する思い入れみたいなものを感じました。

えぇ、ほんとに!
どのように撮ればベストなパリになるかを全てご存知って感じですものねぇ。
だからこの映画はモノクロームでも見事に"色彩"がありましたね!
| なぎさ | 2008/10/24 8:25 AM |
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