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2006.04.21 Friday author : なぎさ

デュエリスト



これは・・・

カン・ドンウォンでなければできない役
です!


若手多しと言えども、他の俳優ではあの雰囲気は出せないでしょう。


パカッと割れた仮面の下から覗く憂いを含んだ悲しい目。
ファントムより彼の方が仮面が似合ってたし、ゾクッときたわ〜ときめき
鼻から口元にかけてのシュッとしたライン。
時おり、唇の端をキュッと上げて微笑む表情。
そして、あの中性的な雰囲気。

思わず吸い込まれそうです・・・あのクールな瞳に・・・ポッ


本作は、ドン君にゾッコン「Hello,How are you today?」のTaniーBooさんのご好意で鑑賞できました!
ありがとうTaniーBooさんラッキー


共演には、『恋する神父』や『ボイス』『友引忌』などのホラーでもお馴染み(私は未観)のハ・ジウォン。

そして、そして、韓国映画界に燦然と光り輝く歴史を持つ御大アン・ソンギ!
1957年『黄昏列車』の子役でデビュー以来、韓国映画界の賞を数多く受賞し、その名は海外にも幅広く知れ渡る名優である。



時は朝鮮王朝時代。
偽金が出回り世間が混乱する事件が発生。
刑事のナムスン(ハ・ジウォン)と、その上司アン(アン・ソンギ)は犯人を追って市場に潜入。
そこで出会った“悲しい目”の刺客(カン・ドンウォン)が怪しいと目星を付けた二人は彼を追跡していく。

これはラブストーリーですねぇ〜。

ちょっとストーリーの流れが分かりにくいんですが・・・
私が思うに、結局これは刺客である“悲しい目の男”が、恩義のある上司ビョンパン(ソン・ヨンチャン)の悪行を知り内部告発した・・・ってことかなぁ〜。

そこに、犯人とにらんだ男を追跡していくうちに、その“悲しい目をした男”に恋をしてしまった女刑事との愛情がからんでくる・・・といった感じでしょうか。

しかし彼の本当の名前って何だったんだろう?

映像や演出の感じが、どことなく北野武テイストを含んでいるような感じがしました。
スタイリッシュな映像美、特に陰影の使い方で見せてくる手法はなかなか良いと思うのですが、スローモーションが多様されていました。

特筆したいのは音楽。
面白い使い方をしている。
この場面でクラッシックを使うのねって感じの意外性。
エンドロールの曲も素敵。

ドン君とジウォンが対決するシーン、お互いに剣を持ち戦うのだが、その姿は舞を見ているかのよう。

本作はラブストーリーと申しましたが、ラブシーンなるとこは一つも無いのです。
が、しかし、この二人の剣の舞を見ていると、これがラブシーンに見えてくる。
裸にならずとも、唇を重ねずとも、妖艶に舞う二人はそれだけで艶やか。



シリアスものでも必ず入ってくる“コメディータッチ”!
韓国映画ではお約束ですね。
本作は、アン・ソンギのキャラ自体がソレでございました。
しかし彼だからこそ、それをベースにして自分なりの演技を醸し出していましたが、これが三流俳優なら単なる“オチャラケキャラ野郎”で終っていたでしょうね。
ソンギssiは、これからの若手のためにこの役を引き受けたんじゃないだろうか・・・。

ハ・ジウォンは本作で初めて見ましたが、ここでは相当“ジャジャ馬”な女性といった役柄で、艶やかな衣装を着ていても時々、大声で威嚇したりする表情によっては松本明子に見えてしまった・・・。


冒頭シーンにまたまたこの方が出てました!特別出演で。
キム・テウクssi!
『マイブラザー』では有り得ない老けた高校生役、『僕カノ』ではチョン・ジヒョンに恋する刑事役と七変化。

竹島問題で揺れる貴国と我が国。
政治的な事は別にして、韓国映画にはこれからも、もっと観たいし頑張って欲しいので応援したいなぁ。

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| 映画 《タ行》 | 10:07 | comments(25) | trackbacks(42) | pookmark |
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COMMENT
ぎょわ、、もうはずかしいわ。。

美しいドンちゃんを堪能していただけてよかったです。。
日本公開版は韓国版とは編集を変えてきてるとのことで、
どこが違うか?を見るのも楽しみの一つです。。
久々公開初日に映画を見に行こうかな〜と思っているけど、
果たしてどうなるか?
TBさせてくださいね〜。

ドンちゃんのような刺客になら
命をねらわれたって本望です!
| Tani-Boo | 2006/04/21 1:15 PM |
こんにちは

松本明子!そうそう!いい表現です!
ちょっと、その表情やめてよー。。。って
思っちゃいました。
もっとシリアスな映画と思っていたので、
なんだか、雰囲気が違う。。。って感じでした。

音楽や映像はステキでしたね。
美しい〜☆と思いつつ、ちょっと長すぎて、
寝ちゃいそうでしたが。。。

韓国の俳優さんを良く知らない。。。っていうのも、
この映画を楽しめなかった理由かなぁ。。。
| 百子 | 2006/04/21 3:12 PM |
なぎささん、はじめまして。
いつもtani-booちゃんちでお名前はお見かけしていました。
このデュエリスト・・・そんな感じだったのですね。。(^▽^;)
私、すっかり内容より「目」の印象しか残ってなくて・・・。いけませんね・・・
でも、ストーリー難しくありませんでしたか?あの役は彼しかできませんね!
私も日本版で復讐しなくちゃ・・・です。

| fran(フラン) | 2006/04/22 8:54 AM |
>Tani−Booさんへ
感謝ですわ〜♪
見せていただいたのは、韓国版だったんですよねぇ。
日本版とはだいぶ編集で変わっているのでしょうか?

これはもうドンちゃんの魅力が満載でした!
『オオカミ〜』で、傘から顔を出すシーンがあったでしょ。
今作も前髪の間から覗く、あの目が良かったね〜ん♪

おぉぉーっ!命をも・・・とな!
ドンちゃんがストーカーになって後を付きまわるってのでもウェルカムですわねぇ〜(笑
| なぎさ | 2006/04/22 8:54 AM |
>百子さんへ
こんにちは〜♪
コメント嬉しいです!
ねぇ〜百子さんも思いましたか松本明子似って。
可愛いとは思うんですが、時おり表情によっては見えましたよねぇ。

映像、はい美しかったです!
色使いとかコントラストとか、いい感じでした。

現代モノじゃないので、俳優さんの顔も分かりにくいって言うのもありました。
| なぎさ | 2006/04/22 9:00 AM |
>fran(フラン)さんへ
うわぁ〜、TaniーBooさんちでお会いしていたのですねぇ〜。
でも、はじめまして〜♪
でしょう、でしょう〜ねぇ☆ファンの方ならスト−リーより彼の顔、特に目に釘付けだったに違いありましぇ〜ん(笑
そのくらい魅力的ですもの♪
が、しかし、ちと内容は難しかったですなぁ(汗
ん?ん?なんて?って感じで進んでいきましたから・・・。
あの時代の背景がイマイチよく分からないのもあるでしょうねぇ。
「兵曹判書」て何?
「捕校」てどんなポジション?・・・みたいなねっ(笑
でもドンちゃん素敵だから、まっいいっかぁ〜許すぅ〜♪
| なぎさ | 2006/04/22 9:21 AM |
なぎささん、こんにちは。
なぎささんがご覧になったのは韓国版なのですね。
日本版はやはりかなり違うところがあるのでしょうか・・・
わたしは劇場にて日本版を鑑賞してきました。
ドンウォンssi、本当に美しかった・・・(うっとり
“悲しい目”の笑っていてもどこか哀愁を帯びている姿は、
やはり彼でなくては!と思わされました。
アクションシーンは確かに剣を使った舞のように
見えるところもありましたね。
映像美がとても優れていた作品だと思います。
TBさせてくださいませ ^^
| tamayuraxx | 2006/04/23 12:34 PM |
>tamayuraxxさんへ
ご覧になられたのですね!
どのくらい違いがあったのでしょうね。
ブロガーさんの中には、かなり酷評されていた方もおられましたが・・・。
本作も『連理の枝』と同じく、ストーリーと宣伝文句にギャップがあったことも評価が低くなった原因かなと感じました。
実際は結構コミカルな部分もありましたよねぇ。
そうです!ドンちゃんは素敵でしたぁ♪
| なぎさ | 2006/04/23 5:14 PM |
こんにちは♪
TBありがとうございました。
直接的なラブシーンはなくても、あの剣舞が充分その雰囲気を醸し出していましたね〜。
この刺客の役はイケメン俳優多しと言えどもドンウォン君でなくてはダメだったと思います。
| ミチ | 2006/04/23 11:55 PM |
>ミチさんへ
こんにちは〜!
仰る通り、紛れも無くこれはドン君のためのドン君による作品でしたね。
映像美は良かったのに、ストーリー的にはあまり感銘を受けなかったのは残念です。
| なぎさ | 2006/04/24 9:53 AM |
はじめまして。昨夜「DUELIST]見てきました。
皆様、是非教えて欲しいことがあります。
エンドの曲は、二人が歌っていますか?
声がそうかな?と思ったんですけど・・・。
そうだったりしたら、CDとかあるのかなあ???
素敵な曲だったから是非入手したいです。
よろしくお願いいたします。
| まりる | 2006/04/27 2:38 PM |
>まりるさんへ
はじめまして〜♪
コメント嬉しいです!
『デュエリスト』鑑賞されたのですね。
ご質問のエンドの曲ですが私もよく分からないので、韓流、中でもドンウォンssiを愛して止まないブロガーさんちへお邪魔して伺ってみますね!
分かりましたら、コメントにUPさせていただきます!
また覗いてみてください♪
| なぎさ | 2006/04/28 7:51 AM |
>まりるさんへ
先日のご質問・・・ですがドンちゃんファンに聞いてみました。
エンドの曲は確かに、ドン君とジウォンちゃんのデュエットです!
曲のタイトルは『Love Song』だそうです。
CDは、サントラに入っているのではないでしょうか?
一度、探してみてくださいね♪
またいつでも立ち寄ってくださいね☆
| なぎさ | 2006/04/29 4:51 PM |
はじめまして〜^^

『オオカミの誘惑』からドンちゃんに注目し始めて、ついにこの『デュエリスト』で虜になりました♪
9頭身(!)の彼がちっちゃい顔を長い髪の毛で隠して優雅に踊る姿は堂々としていて、めちゃくちゃカッコよかったです!モダンダンスと武術を習った成果がとてもいい形で出ていますね〜 9頭身なんて、もこみちよりすごい(笑)
寡黙なスルプン ヌン(静)に対して、男勝りで顔の表現のうるさいナムスン(動)、ナムスンの表情がちょっとコミカルすぎて多少浮き気味だった感じもします。もう少し抑えた感じにしてもよかったのかな?と思いました。テーマも重いし、演技もシリアスすぎると逆に眠くなりそうだけど^^;コミカルにした分、コミック気が強くなりましたね。
もう、ほんとにこの映画のドンちゃんは綺麗ですよね!この一言に尽きます(笑)
TBさせていただきますね♪
| いまのまい | 2006/05/08 4:21 AM |
>いまのまいさんへ
ようこそ〜、おいでいただきました〜♪
そしてTB感謝です!
おぉぉ〜『オオカミ〜』ではドン君派でしたか?!
私はハンソン派になっちゃいました(笑
ドン君は、顔ちっちゃそうですよねぇ。
でもねバランスが良いよね!
もこみち君は、顔はちっちゃいけど首!長すぎよねぇ〜そう思いません?
あのバランスが嫌だ。。。
絶対ドン君のほうがカッコイ〜イ♪
そうなんだ、モダンダンスも習ったのですね。
偉いよね、韓国の俳優さんは!
熱心だし、何より作品に対する情熱がすごいわ!
だからどれ観ても感動します韓国映画は。
いまのまいさん、これからもお互い韓国映画を盛り上げていきましょうね☆
| なぎさ | 2006/05/08 11:09 AM |
なぎささん、こんにちは^^
TB返しありがとうございました。

オオカミ〜では私も最初ハンソン派でしたよ!
映画だけのときは何とも思わなかったのに、原作を読んだらジワジワっとドンちゃんの魅力に目覚め・・・
何なんでしょうね?原作のテソンと現実のドンちゃんがリンクしたのかもしれません。
そしてデュエリストの彼の目力に捕まったような気がします♪でも変わらずヘウォン=ハンソンは好きですし。
ただ、最近の彼は男っぽくなっちゃってね。中性的というか、まだ幼さを残してるドンちゃんのほうが好感度高いです^^さすが、いま彼氏にしたい芸能人1、韓国のアイドルですね〜
とあるインタビューで彼が言ってましたが、稽古は辛かったけどどうせやるなら楽しもうという気持ちでのりきったそうです。楽しんでやる人に勝る者なし。この前向きさを私も見習いたいと思います。
| いまのまい | 2006/05/09 10:56 AM |
>いまのまいさんへ
いらっしゃいませ〜♪
おぉぉーっ、ハンソン派でしたか!
なるほど〜、原作と現実のリンクで心を奪われたわけですね。
本国では、ドンちゃんがイチバン人気なんですねぇ。
ドンちゃんは『オオカミ〜』の頃と、余り変わってないようだけれど、ハンソンは変わっちゃったね!
アノ頃は細くて若かった〜(泣
ハンソンは油断すると太る体質だわ〜。
でね、ヒゲが濃い!
『連理の枝』は3回観ましたけど、あの髪型が残念だったです。。。
彼は短い髪型のほうが似合う。
次回作『熱血男子』の短髪は良いですよ〜ん♪

前向き、ポジティヴ・・・私も見習いたいですw
| なぎさ | 2006/05/09 11:52 AM |
またまたコメントしにきちゃいました☆
ハンソン氏に胸毛を発見(>_<)キャー
どうやら彼は毛深い模様〜☆
あの髪型はないですよねー!ちょっとぽっちゃりしてきたし、あのヘウォンは一体どこへ・・・(T_T)
そういえば、連理の枝のチェ・ジウの役名もヘウォンでしたね、まぎらわしいというかなんというか・・・
日本でいうと、マコトとかシノブとかそんなカンジ(笑)?
韓国の名前も意識してみてると結構発見ありますよ☆
熱血男子って、どういうお話でしょう?
| いまのまい | 2006/05/10 5:17 AM |
>いまのまいさんへ
大歓迎ですよ〜ん♪
ぎぇ〜っ!む、胸毛・・・とな!
確かに毛深いかもねぇ〜。
でも、腕とかはツルンとしてましたよねぇ〜・・・ってどんな会話なんでしょ私たち(爆笑

そうそう、ヘウォンだったよね!
韓国映画を観てると、名前の男女の区別が余り無いように思います。
とにかく韓国名って覚えにくいですよねぇ。
ちっちゃい「ヨ」とか「ヤ」とか「エ」とかがやたら多くて。。。

よく聞いてくださいました!
『熱血男児』はヤクザもので、ソル・ギョングと共演してます。
ハンソンは下っ端の組員チグクを演じます。
全編、チョルラド語で話すらしいですけど、どんな方言かは知りません。
本国ではこの夏公開ですから、日本にも秋か年末ぐらいには。
あと、『特別市の人々』という作品も控えているんすよ〜。
またスクリーンでハンソンに会いたいです♪
| なぎさ | 2006/05/10 12:07 PM |
こんにちは♪
カン・ドンウォンの中性的な雰囲気にはやられました(笑)
結局“悲しい目”の名前は何なのーーーーっ!

ハ・ジウォンが松本明子に似ているのはわかります。
誰かに似てるなと思ってたんですが、こちらで判明(笑)

あまり評価はよくないんですね。
映像はとてもキレイで良かったです。
でもストーリーが、、、
| ゆかりん | 2006/09/01 1:22 PM |
>ゆかりんさんへ
こんにちは〜♪
ドンちゃんにはまったなら、是非『オオカミの誘惑』をご覧になってみてください(*^▽^)ノ
そちらではナイーブな青年を好演しています!
私は現在、ドンちゃんのドラマ『1%の奇跡』と『威風堂々な彼女』を視聴中なんです〜☆・:*:。・
作品によって色んな顔を見せてくれるドンちゃんって素敵ですねぇ(´qp`*)

ですよね、ジウォンちゃんは松本明子風でしたね!

そうそう、これ不評の嵐でした〜。
脚本がダメですねぇ。
そこへ、映像は凝りに凝っててそこがアンバランスだったんでしょうね!
| なぎさ | 2006/09/01 3:14 PM |
初めまして☆
私は今日デュエリスト、見させて頂きました!
私はとっても好きですが酷評が多いようですね(泣)
三回繰り返し見てストーリーはとりあえず分かったのですが、最後が・・・。
あれは、幻なんでしょーか?それとも生きてた…?!
誰か、教えて下さい〜〜(>△<;)!!
| えみ | 2006/09/10 2:04 AM |
>えみさんへ
コメントありがとうございます〜♪
そうそう、これ巷ではかなりな酷評の嵐!!!
確かにストーリーが判りにくくて、ストップモーションの多用で嫌気がさしたという感想も多く見ました。
ラストも・・・私も理解に苦しむところです(ノ〜^;
えみさんは、カン・ドンウォンお好きですか?
私は今、彼のドラマ『威風堂々な彼女』と『1%の奇跡』を視聴中なんですけど、ドンちゃんのナイーブで可愛い表情にやられてます(´qp`*)
特に『1%〜』のチェイン役の彼、良いですぅ〜♪
もちろんチョ・ハンソンと共演した『オオカミの誘惑』の彼も素敵でした〜!
また立ち寄ってくださいね☆・:*:・
| なぎさ | 2006/09/10 4:14 PM |
TBありがとう。

>裸にならずとも、唇を重ねずとも、妖艶に舞う二人はそれだけで艶やか。

その通り。この映画の本質はそこに尽きています。で、こういう剣舞シーンは、僕は、はじめての体験であり、それだけで◎ですね。

あとは、ひたすら、目を瞑る!(笑)
| kimion20002000 | 2006/09/22 12:50 AM |
>kimion20002000さんへ
こちらこそ、ありがとうございました!

ドンちゃんを、勝手に我が心の弟だと思ってる私には、彼が出てるだけで満足でしたが、ストーリーがこんなでは、ガックリされた方のほうが多かったのではないでしょうか。
| なぎさ | 2006/09/22 3:35 PM |
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●『デュエリスト』111分。2006年4月22日公開。韓国公開2005年9月8日。原題は「刑事」らしい。朝鮮時代(1392年〜1910年)に偽金の犯人を追う映画。だんだん韓国映画の公開が縮まっているのは歓迎だけど・・・。日本公開用に再編集し直した所が一番気に
| 映画鑑賞&グッズ探求記 映画チラシ | 2006/04/21 10:27 AM |
UkiUkiれいんぼーデイ様トラックバック、ありがとうございました。blolog〔ブロログ〕では、カテゴリー別にトラックバックを募集中です。他のカテゴリーへも、お気軽にトラックバックして下さい、お待ちしております。
| blolog〔ブロログ〕 | 2006/04/21 11:13 AM |
監督 : イ・ミョンセ 出演 : カン・ドンウォン / ハ・ジウォン /      公式HP:http://gaga.koiwazurai.com/gada/ 監督は、チャン・ドンゴンやチェ・ジウなどが出演の「ノーウェアー(1999年)」のイ・ミョンセ。 主演は韓国の超人気若手俳優で「 狼
| MoonDreamWorks | 2006/04/21 11:38 AM |
あ。 ここにもいました アン・ソンギ。気が付くとドコでも居るよな アン・ソンギ。それでも魅せます アン・ソンギ。何はなくとも アン・ソンギ。 でもね・・・ちょっとお喋り アン・ソンギ。 もし髪の毛が違う色なら ”赤毛のアン・ソンギ”なんて良いかも。マ
| こっちゃんと映画をみまちょ♪ | 2006/04/21 1:05 PM |
ドンちゃんの映画 『刑事 Duelist』 (2005年 韓国 ) 出演:カン・ドンウォン / ハ・ジウォン / アン・ソンギ DVDを手に入れたので、見ました。。。 いや、美しい映画でした。。凄まじいまでの映像美です。 イ・ミョンセ監督の美学が…あますとこなく
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īī???????
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昨年9月にソウルで見た映画。 カン・ドンウォンを前面に出した映画だが、興行は厳しかった。 初登場2位で首位は取れなかった。 このときは「家門の危機:家門の栄光」というコメディが圧倒的人気だった。 さて、日本ではどうかな。 2005年9月15日のものを再掲載
| soramove | 2006/04/30 5:42 PM |
本日も相変わらず 平日午前中の回のため 年齢層高め ん・・・この作品 私はダメでした ■□ちょいすじ□■ 時代は朝鮮王朝 ハ・ジウォン演じる女刑事ナムスンが偽金の事件で市場へ潜入捜査中に 白髪に仮面の男が現れる 偽金の鋳型が隠された仏像の受け渡す
| 韓流大好き! | 2006/04/30 10:45 PM |
時代は朝鮮王朝。捕盗庁の女刑事ナムスン(ハ・ジウォン)は偽金事件の潜入捜査中、敵が放った刺客、悲しい目(カン・ドンウォン)と出会う。剣の腕と彼の美しさに心奪われるナムスンだが、刑事と刺客、敵と味方の立場ゆえ闘うことでしか近づく術がない。序盤からカメラ
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丸の内プラゼールで「デュエリスト」を観てきました。 朝鮮王朝時代を舞台に哀愁を帯びた刺客と彼を追う女刑事との 禁断の愛を描いたアクション映画。 主演は「オオカミの誘惑」のカン・ドンウォンと 「恋する神父」のハ・ジウォンの2大若手俳優。 TVシリーズ「チェオ
| ナナシ的エンタメすたいるNet | 2006/05/03 11:50 PM |
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| honu☆のつぶやき 〜映画に恋して〜 | 2006/05/04 9:30 AM |
【story】 時は朝鮮王朝。世間を騒がす偽金事件を捜査するため、人々で賑わう市場に潜入した女刑事ナムスンは、仮面の男の華麗な剣の舞に目を奪われる。次の瞬間、小さな金の仏像の受け渡しをしていた男たちが斬り捨てられる。犯人は仮面の男だ。ナムスンは男を追っ
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『デュエリスト』カンドンウォン、ハジウォン共演 《韓題...형사 Duelist》 イミョンセ監督.....2005年作品 junsanga的評価 ★★★★☆ (迷ったけど、4つ...) 【1】この映画の評判ってあまり良くないのは事前に知っていたので、それほど期待しない
| 韓ドラのたまり場 | 2006/05/08 10:12 AM |
この映画の感想をどのように書くべきか、迷うところであるが、一言で言えば、「韓国映画版・楽園の瑕」である。以上、本日はここまで!
| 映画と出会う・世界が変わる | 2006/05/11 2:17 AM |
Duelist プロフに書いちゃってますが、ドンウォン君は今私が注目してる方ですので、観に行かないわけにはいかないでしょう。しかし、何とも不思議な映画でありました・・・ そもそも、『オオカミの誘惑』で初めてドンウォン君観たのですが、映画としてはかなり笑
| knockin' on heaven's door | 2006/05/11 5:15 PM |
「デュエリスト」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:カン・ドンウォン、ハ・ジウォン、他 感想・評価・批評 等、レビューを含む記事からのトラックバックをお待ちしています。お気軽にご参加下さい(
| 映画レビュー トラックバックセンター | 2006/05/14 7:39 AM |
カン・ドンウォン×ハ・ジウォンの初共演で贈る、宿敵同志の切ないラブストーリー。朝鮮王朝時代に発生した、国中を揺るがす大規模な偽金事件。果敢な女刑事ナムスンは、偽金の出所を突き止めるべく、捜査を開始する。そんなある日、彼女は鬼の仮面をつけた男と出会
| パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ | 2006/08/31 3:31 AM |
『DUELIST』公開:2006/04/22製作国:韓国監督:イ・ミョンセ原作:パン・ハッキ 『茶母』出演:ハ・ジウォン、カン・ドンウォン、アン・ソンギ、ソン・ヨンチャン ☆story☆朝鮮王朝時代。朝廷の混乱に乗じて偽金が大量に出回っていた。一流の武術の使い手でもある若
| 映画鑑賞★日記・・・ | 2006/09/01 1:16 PM |
デュエリスト 2005年   イ・ミョンセ 監督(アラーキー ではありません、、、)カン・ドンウォン , ハ・ジウォン , アン・ソンギ , ソン・ヨンチャン 『オオカミの誘惑 』のカン・ドンウォンと『恋する神父 』のハ・ジウォンが共演するアクションラブロマンス
| 猫姫じゃ | 2006/09/17 4:11 PM |
異形なふたりのデュエリストは、 舞踏のように剣を交わし、性愛を代替する。 この作品は、韓国の人気コミック「茶母」を原作としている。茶母(ダボ)というのは、食母(シンモ)、針母(チムモ)と同じく、ヤンバン階層(社会階級の一番上の階層)の下働きを引き受け、
| サーカスな日々 | 2006/09/20 2:45 AM |
昨日、 ふと気づけは、1,000円で映画が観られる日。 ならばと、「デュエリスト」を観てきました。 ( → 公式HP  ) 出演:ハ・ジウォン、カン・ドンウォン 、アン・ソンギ 、 ソン・ヨンチャン 上映時間:104分 もう一度会いたい たとえ
| 映画でココロの筋トレ | 2006/09/21 12:12 AM |
原題:刑事/Duelist 剣の舞を舞いながらデュエットするの?なんて思っていたら、Duelistとは決闘者、運命の闘いの意味だったんですねぇ・・最後まで名前の無い男の物語・・ 「チュオクの剣」同様に、韓国人気コミック「茶母(タモ)」が原作というこの映画、
| 茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり〜 | 2007/03/11 2:10 AM |
太陽の誘惑主演 ハ・ジウォン全16話「太陽の誘惑」は、韓国ドラマ「チェオクの剣」、韓国映画「デュエリスト」「恋する神父」などで人気がある韓国女優のハ・ジウォン、「オールイン」「華麗な時節」のチソン、「悪い友達」「初恋」「チャーミング・ガール」のキム・
| 韓国ドラマLOVERS! | 2007/04/25 11:22 PM |