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2009.02.25 Wednesday author : なぎさ

7つの贈り物

JUGEMテーマ:映画



2009年2月21日 公開

★★★☆☆ 気持ちは分かるがちょとキツイ 星3っつ!


あなたに〜あげる 私をあげぇるぅ〜 (by西川峰子)



にわかにネタバレしちゃってますごめんなちゃい♪



うぅ〜ん、そういうことなのね。

"贈り物"つったってこういう贈り物なのね。

これはちょっと、「はいありがとう」と簡単には受け取れないやね。

だって・・・体の一部だったり、全財産だったりするんだから。


まず

始まって随分経っても、なんだかこの主人公・ベン(ウィル・スミス)のしたいことがなかなか見えてこない!

大きな交通事故があったことはなんとなく分かったのだけれど。


いや、私ね、その事故が彼が起こしたものか・・・?

はたまたその事故で彼の愛する妻が亡くなって・・・だからこれってもしかしてその事故を起こした人間か、それに関わってる人たちに彼が復讐する準備をしてるのかって一瞬思いました。



その推測は見事に間違いでしたけど、それにしても主人公に感情移入できるわけでもなく。

かと言って彼以外の登場人物にもさほど心を動かされることもなく。


ま、しいて言うならウディ・ハレルソンが良かったので、彼が演じた盲目の男性ですかねぇ。

んがっ!

なんでベンは彼だけ試すみたいな行動をとったんでしょ。

冒頭でベンから激しく電話でなじられるんですが、ひたすら耐える!


最終的に彼は"ベンからの贈り物"で見えるようになり新しい人生を歩み出したわけです。






心臓疾患の女性を演じたロザリオ・ドーソンも素敵でしたけどもね。

ウィルとは『メン・イン・ブラック2』以来の共演でした。


私が一番目を引いたのはアイスホッケーのコーチで出てたビル・スミトロビッチですよ!

昔、NHKの海外ドラマでダウン症の子供を持つ一家を描いた「コーキーとともに」で、お父さん役をしていました。


にしても、なんでこの人たちだったんでしょ?

この人たちって、あの事故で亡くなった人たちと何か関係あったんですかねぇ。

いや、無かったですよね・・・なかったよね。

ベンは最初から自分の全てを誰かに捧げようと決めている。

ってことは、ベンがランダムに選んだ人たちの中から最も彼を必要としてる人たちなわけですよね。


しかしなぁ〜、これをしたからと言って罪のつぐないになるだろうか。

んもぉ〜この辺りが悶々としてしまう。


監督は『幸せのちから』でもウィルとコンビを組んだガブリエレ・ムッチーノです。


なぁ〜んかね、あの作品は実話だったわけですが、まぁ可哀想っちゃ可哀想なんだけどイマイチだったんですよ。

この監督さんて題材は良いトコ突いてるんですけど、活かし切れてないとういか。





ウィル・スミスと言えば今や2008年最も稼いだ俳優番付の1位になるほどのドル箱スターですよ。


なんだけど、こんなこと言ったらなんだけど、ここんとこの彼の作品ね、『幸せのちから』『アイ・アム・レジェンド』『ハンコック』と・・・。


ぶっちゃけた話し、あまりコレ!というものが無い。


言い換えれば、そんな作品でも観客動員数を確保できるのがさすがなんでしょうけどもね。


ってなことで、今作もですね

鑑賞後に残るモヤモヤ感はどうしてくれるのさぁ

みたいなところです。


それにても恐るべしハブクラゲぇ〜!!!










| 映画 《ナ行》 | 15:25 | comments(14) | trackbacks(40) | pookmark |
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COMMENT
本当クラゲ〜!って印象しか残らなかったですよね〜。
あのシーンはちょっとインパクトありました。
でも、なんだかなぁ〜って感じが強かったですよね。うん。
| miyu | 2009/02/25 5:12 PM |
あ〜・・・やっぱりそうですか?
なんかいろいろ言われてて
きっと重い結末なんだろうなあ〜って思って、たぶん観ないと思います(笑)
いつも先に観ていただいて助かります、爆
| Vita | 2009/02/26 7:21 AM |
>miyuさんへ
こんにちは〜miyuさん♪

>本当クラゲ〜!って印象しか残らなかったですよね〜。

そそ!
クラゲの毒で・・・っていう方法もどうなんかと思いますけども、あそこが一番インパクトありましたよね(笑)

完全なる自己犠牲の話しでしたからねぇ。
| なぎさ | 2009/02/26 8:10 AM |
>Vitaさんへ
Vitaさん こんにちは〜♪
お役に立てて嬉しいです(笑)

そうなんですよ〜、案の定、こんな結末アリ?というような感じでした。
これで本人は満足なのかもしれないですが、施しを受けた側はどうなんだろうとも思いましたよ。
DVDで充分かと思います。
| なぎさ | 2009/02/26 8:14 AM |
なぎささん〜こちらにもお邪魔します!

これね〜何となくあれ?って感じでしたよね。何となく予想のつく展開だったし、もっと予想もしない意外なラストになるのかと思ったらそのまんまだったし・・

疑問点やそう巧くいかないのでは?という突っ込みどころも多々あって、どうも乗り切れませんでした。

「なんでこの人たち?」
そうそう!そこ謎ですよね〜理由があったにしても説明不足すぎてわからない。

私もモヤモヤ〜でした。
| hito | 2009/02/26 10:53 AM |
贈り物はうれしいですが、こんな気持ち的に重い贈り物はどうなんでしょー。

ラストのウディ・ハレルソンのシーンはちょっとうるっときましたが・・・
あまり感動ものとは思えなかったですね。

そうそう私も事故の人たちと登場人物に何か関係があるのか気になってたのに関係なかったですよねぇ。せめて関係があったら良かったのにーとちょっと残念に思いました。
| ゆかりん | 2009/02/26 12:55 PM |
こんばんは〜♪

コメント、クラゲについての説明ありがとうございました。

まだ疑問に思ってることがあるんですが、(ドンだけ寝てたんだよ・・・(笑)一人ツッコミ)
選ばれた7人の説明って特になかったんですか?
確かパンフに「〜彼の計画を実行するためには、その7人でなければならない特別な理由があること〜」ってあったので、重要な何かがあると思ってたんですが??

提供するのに条件があったって事だけなのかな?

>この監督さんて題材は良いトコ突いてるんですけど、活かし切れてないとういか。

なかなか鋭い見解です。

これからも、お邪魔させてもらいますのでよろしくお願いします。^^
| にくきゅ〜う★ | 2009/02/27 12:34 AM |
>hitoさんへ
hitoさん こんにちは〜♪

これ、ダメだったねぇ〜ほんとに。

>疑問点やそう巧くいかないのでは?という突っ込みどころも多々あって

そそ!
第一、体格の良いベンの心臓を女性にというのも不可能だと思うんですよね。

最近のウィルの作品には残念なもの多いんですよね。
彼自身はとても好きな俳優さんなのですが・・・。
もちょっと作品選びしたほうよくない?って感じですよね。
| なぎさ | 2009/02/27 8:13 AM |
>ゆかりんさんへ
こんにちは〜ゆかりんさん♪

>こんな気持ち的に重い贈り物はどうなんでしょー。

いやはや全く仰るとおり!
貰った側もこれからの人生、重荷になるわと想像しました。

>私も事故の人たちと登場人物に何か関係があるのか

そぉ!
ここなんですよね!
関係無い人たちへ全てを捧げるって・・・だから完全に単なる自己満足の世界ってことですよね!
せめて事故で犠牲になられた方々の親族とか大切だった方々へというならまだわかるんですけどもね。
| なぎさ | 2009/02/27 8:17 AM |
>にくきゅ〜う★さんへ
こちらこそ、お越しくださってありがとうございます!

>(ドンだけ寝てたんだよ・・・(笑)一人ツッコミ)

アハハハ・・・ウケましたぁ〜ヾ(^▽^)ゞ

>選ばれた7人の説明って特になかったんですか?

そうなんですよね。
私も観ててそこが疑問だったんですが。
ベンは恐らく電話帳でランダムに候補者を選んでいたように見えたのですが。
その中から、彼が選んだ最も自分を必要としている人に"贈り物"を捧げたということです。
最初は事故で犠牲になった方々と関係のある人に対して自分ができることをしようとしているのかと思ったんですが、そうではなさそうで・・・。
結局、あの事故とこの7人は全く無関係のようです。
これってどうなんでしょうね(笑)
だから彼のしたことって本当に自己満足の世界ですよね!
罪のつぐないというなら、もっと他の方法もあったと思うのに。
これで感動しろと言われてもねぇ〜。

もぉちょっと違う角度での表現ってできなかったんでしょうかね。
この監督さん、なんだかイマイチです。

こちらこそ、またお邪魔させていただきますね♪
今後ともよろしくお願いします☆
| なぎさ | 2009/02/27 8:29 AM |
TB有難うございました。
ベンの行動は被害者7人に対する贖罪ではなく、
自己満足でしかない分、どうせ死ぬんだったら、
他の人の役に立とうというマイナス思考な為、
100%感動に浸る事が出来ない。
| Hiro | 2009/03/07 10:58 PM |
>Hiroさんへ
こちらこそありがとうございました!

Hiroさんのご感想に私も同感です。
| なぎさ | 2009/03/08 11:07 AM |
ウィル大ピンチではないかと。
恋愛カウンセラー役が意外と面白かったのですが、その後があんまりです。
次は、ベストキッドの製作をして、例の息子に主演させるとのこと。

「幸せのちから」「7つの贈り物」の主人公と同じ独善的な自分勝手野郎に、実生活もなっていくのでしょうか。

原点回帰でコメディ出ろと言いたい。「ハンコック」前半は、結構良かったですから。
| バラサ☆バラサ | 2009/03/15 10:57 PM |
>バサラ☆バサラさんへ

こんにちは〜♪

>ウィル大ピンチではないかと

はっきり言ってその通りですね!
このままでは先が見えてるという感じのところまできていますねぇ。

>次は、ベストキッドの製作をして、例の息子に主演させるとのこと。

これはまた、子供をダシに・・・。
聞くところによると、ジェイミー・フォックスとウィルがあろうことかボンド役を狙っているという話も・・・。

>原点回帰でコメディ出ろと言いたい。

同感です!
そこにこそ彼が光る役がきっとあるはず!

| なぎさ | 2009/03/16 8:49 AM |
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